謎のヒットが多すぎる 

 

 

日本と言えばアニメ、漫画だといつの間にか海外で言われるようになって久しいですが、最近はアニメ、漫画をはじめ、世の中を見ると、これの何が面白いのかと思うようなことが多い気がします。YouTubeなどは中田敦彦やNaokimannshowなどの動画の再生回数や登録者数を操作して騙している疑いがあるようです(実際にどう見ても面白くありません)。人気YouTuberなども内容がほとんどヤラセであることが多いようです。

YouTubeは創価企業。イルミナティや創価に都合の悪い動画は削除し、自分たちが信じさせたい情報のチャンネルには登録者数や再生回数を水増しするという情報操作を行っています。 (さらに…)

このブログについて / 管理人の言い訳

 

 

2017年、管理人はスピリチュアル系から、陰謀論を経てキリスト教を学び、今年で3年になりますが、管理人はそれまでずっとスピリチュアル系が大好きでワクワクと楽しんでいたのではありません。

霊的にも現実的にも答えを求めようとして、それらに関われば関わるほど疑問や怒りが湧き、幸せよりもイライラしていることが多かったようです。

彼らスピリチュアル系はとにかくポジティブ思考でいる事を推奨します。確かに、怒ったり愚痴を言ってばかりでも良いことはないですが、管理人がひねくれているのか、素直に言われた通りに捉えることも出来ませんでした。前向きにとらえて生きたところで悪人は善人に変わりませんし、観念を変えようとしたところで仲の悪い人が自分を評価するようになることもありません。

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カルト、新興宗教の一覧、まとめ(3)

 

 

カルト、新興宗教についてのまとめの最終章です。今回は一時期テレビを騒がせていた洗脳カルトや電車広告などで見たことがあるような新興宗教など、少々俗的な内容になっております。多くの人が宗教について正しい情報を知り、多くの新興宗教、カルトと繋がる大本教をはじめとするこの世の新興宗教と、それに騙される人間が消滅することを願います。

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カルト、新興宗教の一覧、まとめ(2)

 

カルト、新興宗教の一覧とその事件についてのまとめ第2章になります。この世は大本教をはじめ、生長の家、創価学会、統一教会、オウム真理教、天皇家などあらゆるカルトがつながっていることがわかってきました。この世からカルト新興宗教、悪魔崇拝が滅び、義人がこの世を統治する世の中になることを祈ります

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創価学会とコロナウイルスについての情報、まとめ。

 

創価学会員の芸能人まとめ!久本雅美に石原さとみに草なぎ剛にタッキー ...

 

今回はコロナウイルスの嘘と創価学会の悪についてのまとめです。コロナ騒ぎはイルミナティによる茶番であり、その茶番の仕掛人はカルト教団「創価学会」であるという事実が明らかになってきましたが、コロナの嘘に加担するマスコミは、コロナの正体について触れず、フェイクニュースばかりを流している様子です。

そしていまだにコロナが本当に存在している危険なウイルスであり、不要不急の外出は控え、外出する時はマスクを着用し、すべての人に検査やワクチンが必要だと信じている人が多いようです。コロナウイルスは嘘ですので、マスクもワクチンも必要ありません。 (さらに…)

山本太郎が信じた『神との対話』とカルト創価学会

 

神との対話〈3〉宇宙になる自分になる (日本語) 単行本 – 1999/5/1

 

今年7月の都知事選に立候補し、落選をした「山本太郎」は、過去に、97年に国内で出版された『神との対話』というニューエイジの本の解説を書いていたようです(解説は3巻)。

その『神との対話』という書物は、ニール・ドナルド・ウォルシュと言うアメリカ人によって書かれたオカルト本です。

その内容はと言うと、オカルトやニューエイジによくあるように、聖書やキリストについて出鱈目を語り、「自由」や「無限の可能性」などの言葉を騙って人間の堕落を推奨する「悪魔との対話」の本です。

『神との対話』の神は、偽の霊の啓示によって書かれた、偽預言者の書物です。これは神様などではなく、神に変装したサタンです。そしてこの著者であるニール・ドナルド・ウォルシュは、「神の啓示を受けた偉大な師(自称)」などではなく、偽の神様に騙された、ただのおじさんです。そのほか、チャネリング(霊媒)や自動書記など、スピリチュアル、ニューエイジで現れる神様や霊はほとんどすべてが悪魔から来る偽物です。

山本太郎が『神との対話』を読み始めたのは21歳、この解説を書いたのは27歳頃だったようですが、いまだにこの本を自分の人生のバイブルのように愛読しているのかは不明です。

「神様はいると思う」という山本太郎は、この偽の神の本を愛読し、ヤクザや、創価学会などのカルトとの関わりがあるようです。

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「スピリットガイドが語る死後の世界の話」にご注意ください。

 

エリック・メドフス 、ドメフス・エリーサ(著) 死は終わりではない .

「人は死んだらどこへ行くのか」「死後の世界はあるのか」「天国はあるのか、それはどんな世界なのか」と疑問に思う人は多いようですが、それにはっきり答えてくれる人はなかなか見つかりません。

書店をのぞけば、「スピリットガイドが教えてくれた死後の世界」、「死んだ息子が霊となって語り掛けた」、「あの世について神様が答えてくれた」といった内容のスピリチュアル系の本が数多く出版されているようです。

そしてそのような本は必ず、「死は怖くない」、「あの世では、あなたの大切な人はこんなに明るく平和に暮らしています」、「死後の世界を恐れることはありません」、「亡くなったあの人は、あなたを見守っています」、「天国で大切な人と再会出来ます」、「僕は死んだけど、今は霊界で幸せに生きているよ(自殺した少年の霊)」、「誰でも皆、天国でハッピーエンド」と言うような、とても優しくて安心で、悲しみや不安を打ち消してくれるような感動的な内容になっているようですが、それは本当なのでしょうか。 (さらに…)

Googleに言論弾圧されている 

 

 

ところでGoogleで「occult to chirstianity」で検索しても私のサイトが表示されないのはなぜですか👹。昔は一度サイト名を入力すれば自分のサイトが上位にアップされていたと記憶しているのですが(あまり自分のサイトは客観的に検索や確認をしていない)。Googleで検索してもオカルトとキリスト教についての英語のブログが表示されます。その他のスピリチュアル、嘘、などのキーワードで検索しても当ブログが表示されません。

最近閲覧数が落ちていると思ったらこのような事になっていたようです。(当ブログに訪れる人もGoogleのユーザーが圧倒的に多い)

「Bing」などの他のブラウザでは表示されるようです。当ブログは終了してはおりません。

私がよく参照している「RAPTブログ」も Google で検索しても表示されず、「RAPTブログ」の批判記事ばかりが上位に表示されているようです。こちらも「Bing」や「Duck Dukc Go 」など他のブラウザで「RAPTブログ」と検索すると表示されます。

DuckDuckGo Privacy Browser - Google Play のアプリ

Googleが「RAPTブログ」とそれを拡散している人たちを、コロナパンデミックと言う嘘をついて土地を強奪したがっている支配層が言論弾圧をしているのだと考えられます。

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「エナジーバンパイア」とドリーン・バーチューのオラクルカードの危険性について

 

 

現在、世の中はコロナウイルスと安倍政権についてのニュースばかりで、スピリチュアル系の話どころではない様子ですが、このところ度々見かけて気になった、スピリチュアル系の間で語られている「エナジーヴァンパイア」という存在についてと、ドリーン・バーチューがスピリチュアルを脱退してキリスト教に転身したことについて、疑問や不満を持っている人がいるようですのでそれについて改めて書こうと思います。

「エナジーヴァンパイア(またはエネルギーヴァンパイア)」とは 「人のエネルギ―を吸いとる吸血鬼のような人」のことを言うようです。

そんな特殊能力を持った人間がこの世に存在するのかというと、そういう事ではなく、一般にいる人を指すのだそうです。そしてニューエイジに人気であったドリーン・バーチューもエナジーヴァンパイアだと主張する人がいるようです・・・・・・ (さらに…)