3度目のコロナワクチンの毒性は10倍強力 遺伝子操作ワクチン接種によりもはや人間ではなくなる

 

(2021/11/24 更新)

コロナワクチンは既に日本の人口の半数以上が接種済のようです。コロナウイルスは存在しない支配層による嘘のウイルスであり、コロナワクチンは人口削減を目的とした遺伝子療法でありただの毒薬だという事を未だにわからない人も多いようです。

コロナワクチンを接種した人の寿命は2~3年だと言われており、2~3年後には日本の人口の半数以上が死んでしまうと言われています。

そのような事実を決して報じない政府やマスコミを信じて疑わない人たちは、周りで副作用で倒れようが死のうが、また意を決して接種会場に向かうつもりです。

その3回目のワクチンの毒性はそれまでのワクチンより10倍強力、寄生虫なども含まれており、支配層はそれを庶民に接種させることにより、ヒトの新人種を造ろうとしているようです。

 

ワクチンを接種する人は、医者や専門家、政府、テレビ等が嘘をつくわけがないと信じており、ワクチンの毒性について語ると反ワクチンの妄想だと揶揄をして聞き入れません。

副作用で倒れても医者は口をそろえて「ワクチンは関係ない」と言うだけ。医療費は自腹。接種者もワクチンは関係ないと考えている人や、それでも次回も接種するという人が少なくないようです。

 

コロナワクチンの副作用

ワクチン接種が始まってから、心筋炎や動機、痙攣、脳卒中などの副作用で苦しむ人が続出、街中で一日に何台も救急車が走り回り、病院は副作用の患者で満員。そのため現在副作用で倒れ、救急車を呼んでも何件も病院をたらいまわしにされ、治療が遅れ、死亡してしまうケースが相次いでいます。

コロナワクチンを接種した人の副作用の報告がSNSなどで多数報告されています。

症状は、脳こうそく、心筋炎、高熱、酷い頭痛、吐き気、嘔吐、失明、めまい、痙攣、不正出血、蕁麻疹、帯状疱疹、顔面麻痺、下痢、脱毛、半身不随等多数。

救急車で運ばれてもたらいまわしにされ、治療が遅れ、診てもらっても、「ワクチンは関係ない」、「原因不明」とされ、高額の医療費を払い、仕事も失った人もいるようです。

このようなワクチンが健康を守るわけがない。

「劇薬」と記されているコロナワクチンは緊急事態宣言で特別に認可された治験中のワクチン。ロット番号により症状を確認する。接種者はモルモット。支配層はこれで人口削減の目的も果たせる。

 

そもそもコロナウイルス自体が嘘なのですが、多くの人は政治家やテレビ、医者、製薬会社が自分の利得しか頭にないような人たちばかりで、昔から世界中で嘘をついているなどと思いもしない様子です。

支配層は、「世界中でコロナウイルスの感染が拡大している」と不安を煽り、「大切な人を守るため」と綺麗ごとを言って世界中でワクチンを接種させ、人口削減と管理社会、NWOを目指しています。

 

世界中でワクチン接種が義務付けられようとしているが、ファイザー社長はコロナワクチンを接種していない。

ファイザー等の製薬会社の社員に接種義務はない。

 

「いつ接種する予定ですか?」と聞かれて何とか言い逃れをしようとするファイザーCEO。

 

 

ファイザーCEO「科学を信じてください。」

キャスター「あなたは、まだ接種していないけど・・・いつ、接種する予定ですか?」

 

ファイザーCEO「出来るだけ早く、接種します。一つだけ、配慮すべき点は・・・私は列に”横入り”するような例を作りたくない。私は、52歳で健康であり、最前線で働いていないので、私が今接種すべきではない。

一方で、我々は、「どうしたら、人々がワクチンを信用するのか?」で多くの世論調査を行い、その中で、最も高いのは・・・米国の大統領が接種するよりも、信用を高めるのは、ワクチンの会社のCEOが接種することだ。

それも、あるのでー私が、先に接種すべきではないが、私が接種できる方法を探している。会社の信頼を実証するためにね。しかし、我々の取締役では、それをやらない。我々の取締役は、だれも”横入り”はしない。

かれらは、優先される年齢や職業が接種してから、接種する。」

 

ファイザーCEOの首のあたりがガバガバのゴムマスクのように見える。

首の脂肪が膨らむ人なんているのか。

ゴムマスクの動画を追加(下)。
(上)ファイザーCEO:「我々は”多くの闇の組織”(?)のターゲットにされている」

「我々はCIAやFBIからその報告を受けている。」

こちらも別のゴムマスク。

本物はいないのか?

 

似たようなバイデンのゴムマスク。

 

コロナワクチンの危険性についてはファイザー元副社長のマイケル・イードン博士も言及している。

「今回のコロナワクチンは安全ではありません。端的に言いますと、安全でない理由は、遺伝子に基づいた設計により、体内でウイルスのスパイクタンパク質の生成を可能にするからです。私たちは何年も前から知っていました。ウイルスのタンパク質に、血栓形成作用があることを。それについては多くの研究論文があるんです。ドクターヴォダーグ(Dr.wolfgang Wodarg)と私は、昨年12月に欧州医薬品庁(European Medicines Agency)に、それについての警告として、手紙を書きました。これは重大な問題です。接種後の約75%の副作用は、通常(のワクチン)よりも高い副作用発見率ですが、血栓塞栓症関連、血栓と出血の症状です。今お話しした(遺伝子に基づいた)設計と、スパイクタンパク質の特性は、今起こっている副作用の症状と、完全に一致するんですよ。今起こっている副作用の症状と・・・私が特に懸念しているのが、父として、祖父としてですが、子供は、COVID‐19に影響を受けないので、免疫があり無症状であれば、全く気にすることはないので、子供にとってはリスクではありません。狂っていますよ。ワクチンを接種させるなんて・・・子供の死亡リスクは50倍ですよ、ウイルスそのものよりも」

副作用に苦しむ人たち

 

 

 

 

2回接種で済むと言ったはずが、3回も4回も接種を勧める支配層。

10代のコロナワクチンの接種が始まっており、副作用の報告も既に何件も上がっている。

 

;

 

コロナワクチンを接種すると赤血球が破壊される。

 

ワクチン接種者の血液に一体何が起こっているのか?!ジェーン・ルビー医師が血液でいったい何が起きているのか、顕微鏡下で見たその血液の衝撃的な映像を伝える

 

「右側は、赤血球の形が崩れ、きれいな丸形をしていない。そして粘着性をもってお互いを引き寄せ、塊を作り始めています。」

「血液は毒で、汚染されているようです。危険なものが血液に入ってきて、赤血球はそれに、必死に反応しているんです。そして形が変形してきている。赤血球が変形し、塊になってしまったら、それらは働くことが出来ません。赤血球の主な役割はすべての細胞に酸素を運ぶことです。だから、ワクチンを接種した人々に疲労感、めまい、体調不良、精神不安定が起きているのです。」

 

ワクチンに寄生虫?

ファイザーワクチン中身キャリー・マディ医師「寄生虫を人に注射します」

ロバート・ヤング博士の告発:COVIDショットには何が入っているのか?なぜグラフェンなのか?誰が責任を負うのか?

 

参照

COVID-19の正体「酸化グラフェン」スペインの研究グループ COVID-19 IS CAUSED BY GRAPHENE OXIDE 2021/06/25

ファイザー社の「ワクチン」にはmRNA(遺伝子治療)がない Des Marxants (henrymakow.com) – さてはてメモ帳 Imagine & Think!

グラフェン – Wikipedia

 

コロナワクチンを接種した人はスパイクタンパクを放出する。

(日本語字幕) DR. NORTHUP – BEWARE THE COVID INJECTED & STAY FAR FAR AWAY/ コ〇ナワ〇チン接種者に注意!DR.クリスティン・ノースラップ 

 

認定産婦人科医のノースラップのもとには、コロナワクチンを接種した何千もの人たちによる不正出血や流産などの報告が相次いでいる。

「 これに関して私が感じるのは、これはある種の生物兵器だという事です。接種を受けた人が発信している、ある種の生物兵器だと思います。」

 

コロナワクチンを接種すると、その人の体内で「スパイク・プロテイン(スパイク蛋白)」を工場のように製造し始める。スパイク・プロテインは人間の組織細胞にとって危険であると動画の医師と看護師は警告する。

スパイクたんぱくは接種者の毛穴や吐息、汗などから放出し、周囲に悪影響を及ぼす。

接種者に近付いた人たちはその後体調不良を起こすという。不正出血、生理不順、あざ、激しい頭痛、鼻血、ペットが死亡するなどの報告が相次いでいる。(接種者は薬品のような臭いがするらしい。)

 

接種者が放出するスパイクタンパクは死ぬまで永久に止まることがないかもしれないという。

非接種者でもこのようにワクチンの害を被ることがある。

 

ワクチン接種者の子供は人間ではない

 

 

以上のような動画をYouTubeにUPするとポリシーに反すると言って削除される。

YouTube、Facebook、Twitter、Googleなどはコロナワクチンに否定的な動画や文章を見つけたら削除をする。人口削減、NWOを推進させる支配層のお仲間。

 

コロナワクチンの副作用で帯状疱疹の患者が増えている中、TVでは帯状疱疹ワクチンを推奨する広告を流している。

帯状疱疹.jp | 帯状疱疹の原因・症状・治療法について紹介

 

ワクチンのせいでなく加齢のせいだと思わせたいのか。

そうしてコロナワクチンを接種させた上にさらに帯状疱疹ワクチンを打たせ、インフルエンザが流行ると不安を煽ってインフルエンザワクチンも打たせて毒を次々取り込ませるつもりか。

 

インフルエンザ予防接種会場で誤ってコロナワクチンを打つ事故が何件か発生している。

故意にやっているのではないのかと猜疑心が湧く。

 

11月で既に何件も起きている。報告されていないだけで他にも多数あるかもしれない。

11月2日

インフルのワクチン接種に来た女性に、誤ってコロナワクチンを接種 女性は3回目の接種に | 山陰中央新報デジタル

11月5日

インフルワクチン希望の男性にコロナ用誤接種 郡山:福島民友ニュース:福島民友新聞社 みんゆうNet

11月8日

インフルエンザワクチンと間違え、子どもにコロナワクチン接種 | ヨミドクター(読売新聞)

 

 

コロナワクチンを接種した人の中で癌が見つかった、癌が悪化した等の報告がいくつかある。

癌は嘘の病気。

人間が1日にできる癌細胞は3000〜5000個 。 毎日がん細胞が発生しても、いずれ死滅するようになっています(アポトーシス【apoptosis】)。
医者はその癌細胞を不治の病が見つかったと嘘をつき、抗がん剤を投与することにより癌の進行した症状を作り上げ、患者はその猛毒である抗がん剤によって苦しみながら亡くなり、医療業界とガン保険会社が儲かる仕組みです。

RAPT | RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

 

人口削減、NWOを急ぐ支配層。

何ケ月にも渡り、ワクチン・パスポート反対のデモが各地で行われているが、大手マスコミはほとんど報道せず。

 

イタリアとニューヨークのデモは10月に報道された様子。

イタリア】"グリーンパス"導入に抗議デモ 警察と衝突も(海外コロナ情報まとめ) - YouTube

米 教師ら抗議デモ…接種義務化に反対|日テレNEWS24

 

デモ参加者が掲げる「GOD HELP US」のサイン
( カナダ・モントリオール (現地時間 2021年10月31日) 上空から)

画像

 

支配層は庶民にワクチンで遺伝子を操作し、
自分たち以外の「愚民、ゴイム」が人間でなくなるように仕向けている。

これだけ恐ろしい副作用などの情報を見せても信じられず、コロナは嘘だと説得しても聞かず、身の回りで副作用による死亡者が出ても構わず、やはりワクチンは大事と言って3回も4回も命がけのヒーローのように接種に向かう人はもう仕方がない。洗脳が深いというのか慣れ切っているというのか・・・。

ワクチンを信じている人たちは、TVも新聞も、政府も、医者も専門家も、ワクチンを勧める有名人も嘘をつくわけがないと信じ切っている様子。

まさか彼らが、自分たちを何億人も殺そうとしており、監視、管理社会を目指し、遺伝子操作でトランスヒューマン計画を果たそうとしている恐ろしいサイコパスレベルの悪魔的人間たちだなどと夢にも思わない。

まるでSFの世界ですが現実です。

そのような人がこの世を支配しているようです。

デマだ、妄想だと笑う人たちはもう何度でも接種すればいいと思います。

 

 

創世記1:26

26神は言われた。
「我々にかたどり、我々に似せて、人を造ろう。そして海の魚、空の鳥、家畜、地の獣、地を這うものすべてを支配させよう。」
27神は御自分にかたどって人を創造された。
神にかたどって創造された。
男と女に創造された。

 

 

RAPT | イルミナティという悪魔崇拝組織が、現実に存在しているという確固たる証拠。

RAPT | 悪魔崇拝者(イルミナティ)による世界支配の構造。その概略について。

【イルミナティによる人口削減計画】米諜報団体Deagelが、2025年までに各国の人口が大幅に減少するとの予測を発表 | RAPT理論のさらなる進化形