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当ブログはほぼすべて長文になっております。あらかじめご了承ください。

業界のトップたちの小児性愛が暴かれる中、某漫画家は「ヘンタイのお陰で彼らは世に出られた」と擁護 「キリスト教的価値観」を批判

 

 

少子化が問題だと言う人は、年々増え続ける自殺者と行方不明者(誘拐された子供)について問い質さない。アメリカで毎年何十万人もの子供たちが行方不明になっていることも、その理由も、イーロン・マスクは知ってるのではないのかと疑う。

もうすでに大人から子供まで世界中でバタバタ倒れて、支配層の人工削減計画がうまくいっている。おそらくコロナワクチンが原因。これは史上最大の薬害事件なのに、何だか誰も知らない顔。

コロナパンデミックという支配層の嘘により、閉店や倒産も相次ぎ、空き地が増え、人口が減り、移民が増える。中国人が手放す土地を買い取り、中国人が家を建て、豪華なマンションに住む。(現在、中国の経済は崩壊しているらしいので、今後迷惑旅行者も迷惑移民も減ってくれればありがたい。)

また今年もどこかで誘拐事件が起こっている。特にアメリカは毎年80万人もの子供たちが行方不明になる。政府は対策を取らずに知らないふり。自分たちがそれらを利用するから。 (さらに…)

マイケル・ジャクソンは98年(39歳頃)に殺された疑い ソニー闘争、裁判、子供、死亡まですべて偽者の茶番だった 

 

 

(2024年5月8日 改題)

前回(2003年3月)マイケル・ジャクソンが生きている説とすでに死んでいた節についての長文記事を書いた後で、まだまだ疑問が残っていたところやモヤモヤしていたところを書いてまとめた記事です。

マイケルは2000年代にはすべて別人だと書いた後に、さらによく調べると98年頃から別人と判明、2002年頃からソニーと争っていたのも、この世の陰謀について訴えていたのも、バシールが監督したドキュメンタリーに出演していたのも、小児性愛で裁判に立たされていたのも、2009年に死亡したのも、子供たちも、すべて偽者の茶番だったようです。

98年頃から現れた奇妙な偽者たちのせいで、マイケルは小児性愛の疑いがある、気持ちの悪い、怪しげで不気味な男のように世界中で言われ、整形中毒になったと哀れに思われれ、はげた、鼻が崩れたなどおかしなところををからかわれ、主に顔についてネタにされるような笑い者になってしまった。

本物は整形中毒でも、小児性愛者でも、ハゲでも、変な顔でもありません。整形のしすぎで顔が崩れたり、鼻がもげたという事もあり得ません。ただ偽者が変だっただけです。 (さらに…)

マイケル・ジャクソン生存説と2001年頃に既に死亡説 大やけどをして指を切断してデイブ・デイブになりすまし?

(2023/11 /05 更新)

※かなりの長文になっておりますのでご注意ください。

 

マイケル·ジャクソンが生きているという情報を見かけたので、それについて調べた事と、マイケル・ジャクソンの死亡に関していまいちよくわからないままだったことと、詳しく知らなかったところを自分なりにまとめた記事です。

最近、マイケルはデイブ・デイブというアメリカのアーティストに成りすまして生きていたという情報を発見、その「マイケルそっくりのデイブ・デイブ」が出演した番組を確認してみると、確かに声はマイケル・ジャクソンそっくりでした。

動画は2009年(マイケル死亡の報道からしばらくして?)のもののようです。放送後、マイケルにそっくりだという問い合わせが殺到したらしい。

デイブ・デイブは、幼少の時に父親から殺害未遂で大やけどを負ったアメリカのアーティストだそうで、その事件を知ったマイケルは、彼のやけどの治療費を負担し、父親のように面倒を見てあげたのだそう。

そんな彼の父親のような存在であったマイケルが、デイブ・デイブに成りすまして、自分がまだ生きているという事をほのめかしたとでも言うのか。彼は殺されたはずではないのか。不可解なので調べました。 (さらに…)

影武者情報 海外編 露骨に悪魔的になるハリウッド、音楽業界

 

グラミー賞2023の様子。すっかりサタニストのオカマになったサム・スミスは洗脳されたのか、それとも影武者か。

 

 

何年も国内の有名人の影武者についてばかり書いていましたが今回は海外の影武者のまとめ。

最近グラミー賞の悪魔的演出が話題になったサム・スミスですが、彼の顔は昔と比べて別人のように見えます。文字通り別人ではないかと思われます。いつの間にこんなドラァグクイーンと仲のよさそうなえげつない女装好きのオカマにになったのだろう。海外の有名人もしばらく見ないうちに顔が別人のようになっていることが多いです。

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有名人のゴムマスク影武者現象 アドレノクロム逮捕、クローン、レプティリアン、グアンタナモ等のデマ検証まとめ  

 

 

(2022/12/12 更新)

ここ2~3年で有名人(特に芸能人)の影武者疑惑が広まってきているようですが、彼らがどうしてゴムマスクや影武者になったかというと、多くの人は、彼らは「逮捕された」のだと信じているようです。何の罪で逮捕されたのかというと、彼らは「アドレノクロム(人間の子供たちの松果体を使用して出来たドラッグ)を愛用していた罪」や、「小児性愛の罪」、「悪魔崇拝儀式に参加して生贄を捧げた罪」、「人肉を食べた罪」などの理由で大量逮捕され、「グアンタナモ収容所」に送還されたのだと信じているようです。

しかしそれらしき証拠は全くない。この世のトップや有名人はレプティリアンであり、闇の宇宙人勢力が地球を支配しようとしているのだという説を信じている人もいるようですが、それについても全く証拠がない。証拠とは思えない証拠ばかり。 (さらに…)

カルト、新興宗教の一覧、まとめ(1) 

 

今回はカルト新興宗教やその事件などについてのまとめです。この世に蔓延るカルトや悪魔崇拝が滅びることを願います。

(1)マンソン・ファミリー(テート・ラビアンカ殺人事件)(2)ヘヴンズ・ゲート(3)サイエントロジー(トム・クルーズ)(4)クリスチャン・サイエンス(5)エホバの証人(6)神の子供たち(リヴァー・フェニックス)(7)ラエリアン・ムーブメント

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ハリーポッターの呪い/ 何人もいるダニエル・ラドクリフ

 

 

最近、米テネシー州ナッシュビル(Nashville)の学校で、エクソシスト(悪魔払い師)の助言を受けて、英国の人気児童小説「ハリー・ポッター(Harry Potter)」シリーズが「悪霊を呼び出しかねない」という理由から、図書館から排除されることになったようです。

呪文や悪霊は空想の話ではありません。「魔法」は悪魔崇拝者から来たまじないであるようです。聖書では他の神々に依り頼むことや魔術を使う事は罪とされています。

この世のトップたちは悪魔を本気で崇拝し、陰で悪魔崇拝を行う事によって悪魔から知恵と霊力を授かっています。現在私たちはそのようなサタニストが支配する世界に生きています。悪魔も神も架空の存在ではありません。 (さらに…)

カニバリズムと菜食とハリウッドの生贄について

 

映画『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』(2017年)

 

(閲覧注意)

スピリチュアル系にハマった人は、「自分目の前の現実はすべて自分で創り上げている」、「自分の考えをポジティブにさえすれば何でも可能になる」、「ネガティブなことを思うから出来ない、出来ると信じればどんな奇跡も起こすことができる」と心から信じているようです。(その他「自分が変われば世界が変わる」と偽宇宙人カルト「バシャール / ダリル・アンカ」と親しい「須藤元気」なんかがよく言っているようですが)

そしていずれはスピリチュアル教祖の「チャネリング」などを通して現れる「高次元の存在」の正体が明らかになり、ゆくゆくは宇宙人と人間がコンタクトを取れるようになる等と信じてワクワクしているような人たちもいるようですがそのようなことにはなり得ません。そのようなことを信じているお花畑の人たちが未だに存在している事には開いた口が塞がりませんが、スピリチュアル系のファンは「現実を創り上げる」という以前に「現実」を正しく理解しておらず、騙されているだけであると思われます。 (さらに…)