嘘ばかりの世の中 「この現実世界を生きる」と言われても・・・

 

コロナウィルスのパンデミックが嘘であるという事実は広まりつつあるようです。

 

管理人は昔から霊的なことに興味があり、幼少から、私が今死んだらどこへ行くのか、どこから来たのか、神様はいるのか、人知を超えた力や魔法のような働きは存在するのかなどと考え、子供の頃は空を飛んだりするヒロインなど、魔法を使ったストーリーを好んで鑑賞していた(ハリーポッター世代ではない)。

大人になってもこの世の霊的な事象に疑問を持ち、書店に立ち寄り、宗教、ニューエイジ、スピリチュアル (さらに…)

コロナウイルスについても嘘を吐くスピリチュアル系

 

コロナウイルスはただのインフルエンザウィルスであるらしい。

 

「目の前の現実世界は、自分自身が創り上げている」

「全てを赦し、受け入れる事」

「自分自身が神なのです」

「それに気づけば、奇跡が起きます」

 

未だにそのようなことを語るスピリチュアルな人がいますが、私はその言葉を聞いても、それを何年、何度聞かされたか、それがどれだけ無意味だったかということことを思い出させられるだけです。

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スウェーデンボルグの信奉者だったヘレン・ケラー

 

 

「私の宗教 ヘレン・ケラー」の画像検索結果

(加筆修正しました)

目が見えない、聞こえない、言葉を知らないという三重苦でありながらも世界各地を歴訪し、障害者の教育・福祉の発展に尽くした奇跡の人と言われているヘレン・ケラーが、ニューエイジ、オカルトの源泉とされるスウェーデンボルグの信奉者であったようです。

ヘレン・ケラーは、いったい誰が世界の万物を創ったのかを知りたいと思い、神について考えるようになったものの、正しいクリスチャンによって正しい聖書や神の知識を教わるのではなく、異端の本を手渡されて、その教えにすっかり心酔してしまったようです。

ヘレン・ケラーは異端であるスウェーデンボルグの信奉者でありながら、呪いにかかるような不幸もなく生涯を幸せに生きたようですが、聖書に反する教えを広めたり、その教えに従ったりすれば罪と見なされ、裁きを受ける恐れがあります。このようにして神や霊界について知りたいと願う人たちをサタンは誤った方向へ導き、滅びに向かわせます。そのようなオカルトや異端の人物は現代でも蔓延っている様です。

「自分は神に遣わされた人間だ」と主張しながら人々を地獄へ導くオカルト詐欺師や異端が滅びることを願います。

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悪魔崇拝者ローマ法王とエリザベス女王のクリスマスのメッセージ2019

 

Pope Francis during a Christmas Eve mass in St Peter's Basilica at the Vatican. Photo: 24 December 2019

ローマ教皇がイブのミサ 「神は一番の悪人をも愛する」|BBC

エリザベス女王、2019年振り返りXmasメッセージで和解を訴え|NewsWeek

悪魔崇拝儀式のための児童誘拐、虐待に関わるローマ教皇とエリザベス女王のクリスマス・メッセージが今年も公開されました。ローマ教皇フランシスコ1世は、サン・ピエトロ大聖堂で行われたミサで「神は一番の悪人をも愛する」と語り掛けたようです。神は悪人を愛してはおられません。神様は彼らの悪事を暴かれるように導き裁きの座に引き渡されます。

彼らのような悪魔崇拝者がこの世を支配している状況が一日でも早く終ることを願います。

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5万人もの参加者を集めた「ローマ教皇フランシスコ」のミサの偽善

 

東京ドームに5万人もの観客(信者?)が集まったローマ教皇のミサ。彼がどんな人物かご存知で無いようです。

 

11月のフランシスコ法王の訪日に合わせて、「ローマ法王」ではなく「ローマ教皇」という呼称を使用することに決まったようです。最近まで「ローマ法王」と検索をすると、陰謀論や悪魔崇拝や虐殺についてヒットしていたので、「ローマ法王」が来日をするのにそれらがバレてはまずいと判断して「教皇」に呼び方を変え、検索にやばい記事がヒットしないように工作をしたのかと疑いました。以前はGoogleで検索をすると「ローマ法王 悪魔」が「ローマ法王に関する検索キーワード」に現れていたものですが。来日後はそのような記事がアップされにくいようです。

それにもかかわらず「ローマ教皇」が来日中の数日間は、一定数を保っていたローマ法王が悪であるという当ブログの記事のビュー数がかなりの数で増えていました(そして数日で元に戻りました)。

11月にローマ教皇が来日した際、東京ドームで開催されたミサには5万人もの参加者が訪れたようです。グッズの販売もバンドの物販のように売られ、1時間で完売した商品もあるそうです。未だ多くの人がローマ教皇の正体を知らない様子です。

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松果体を活性化させて、第3の目を開いても悟れない

 

「松果体 第3の目」の画像検索結果

アヤワスカ

 

長文駄文の為、2018年11月に掲載した記事を削除して書き直しました。

 

松果体は、スピリチュアル系では重要な要素とされているようです。その松果体をどうするのかと検索をしてみると、「松果体を活性化させ、第3の目が開かれるれば高次元の存在と繋がることが出来る」、「神聖なヴィジョンを得られ、深い洞察を得られる」 「エイリアンのいる異次元に到達し、地球外生命体と遭遇する」「臨死体験をする」「神を体験する」などの奇跡のような体験が期待できるようです。ただの幻覚体験ではないのかと思われます。

神を体験する、神聖な体験をすると言われてもどこの神様の事なのかもよくかわかりません。 (さらに…)

大麻を広めたがるスピリチュアル 「変性意識状態」で地獄を体験する 

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ここ数年、世界中で大麻を解禁しようという動きがあるようです。「安倍昭恵」をはじめ、最近は元女優「高樹沙耶」などが「医療大麻」を解禁させようと活動をしています。「スピリチュアル系」でも大麻を推奨している人たちが少なくありません。

彼らスピリチュアル系が言うには、大麻を使うと「変性意識状態」になり、「別の次元」を理解することになるのだそうです。そして「最終的には自分で違う意識状態をつくれるようになるので、大麻のような物質はいらなくなる」のだそうです。

言っている意味が良くわかりません。 (さらに…)

悪魔をヒーローにする映画、デスゲームばかりの日本映画

 

「ヴェノム 映画」の画像検索結果関連画像

どこからどう見てもサタンです。正義なのか悪なのかわからない。

(加筆修正)

映画鑑賞は割と好きであった管理人ですが、この頃は全く観ていません。(観ようとしても古い映画が多い)ここ10年以上理解不能のヒット作が多すぎます。イルミナティがもうネタ切れなのか、サタン的な表現が露骨になっており、「霊感」が強いわけでもなく、波長の悪さに敏感である訳でもなく、バイオレンスや口の悪さや悪態などで傷ついて波長が乱れるというような繊細さはないような私でもさすがに気分が悪いです。明らかにサタンを表しているような作品が量産され続けています。近頃のイルミナティはこのようなものに親しみを持たせようとしているようです。 (さらに…)