「私がACIM『奇跡のコース』を捨てた理由」ドリーン・バーチュー|YouTube

 

ニューエイジからクリスチャンに転身したドリーン・バーチューの最新動画を転載します。

「私がACIM『奇跡のコース』を捨てた理由」ドリーン・バーチュー

 

(Freedom in Christ |YouTubeより転載)

ニューエイジの聖書と言われているACIM「奇跡のコース」は、ヘレン・シャックマンという女性が1965年に書いたものですが、「自分はイエスだ」という声が聞こえ、その声は「聖書で教えられていることは間違っており、自分はそれを正しに来た」と彼女に言ったそうです。そして、その声は「正しい教え」を書きとめるように彼女に指示したのでした。 本の内容は、聖書の正反対を教えるもので、これは、まさに2000年前から聖書が警告していた偽キリストであることを説明します。(第2コリント11:4) イエスを名乗る偽りの霊によって書かれたものを読む人が、本当の聖書を読んで、彼らの目が開かれることを祈ります。

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ニューエイジ『奇跡のコース』と、サタンが演じる偽キリスト の証言。

 

 

ニューエイジの間でで人気、名著だと言われているものの中に『奇跡のコース』という本があります。

この本はスピリチュアル系の師にもよく読まれて評価されているようです。それどころか聖書よりも大切に読んでいる人がいるそうです。

そしてこの『奇跡のコース』の著者は、なんとあのイエス・キリストをチャネリングしたというのです。

そんなスピリチュアル系に大切に読まれている“世紀の名著‘‘『奇跡のコース』がどのような本なのか、そのチャネリングによって現れるイエスとは本当は何者なのか、調べました。

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