悪魔崇拝者ローマ法王とエリザベス女王のクリスマスのメッセージ2019

 

Pope Francis during a Christmas Eve mass in St Peter's Basilica at the Vatican. Photo: 24 December 2019

ローマ教皇がイブのミサ 「神は一番の悪人をも愛する」|BBC

エリザベス女王、2019年振り返りXmasメッセージで和解を訴え|NewsWeek

悪魔崇拝儀式のための児童誘拐、虐待に関わるローマ教皇とエリザベス女王のクリスマス・メッセージが今年も公開されました。ローマ教皇フランシスコ1世は、サン・ピエトロ大聖堂で行われたミサで「神は一番の悪人をも愛する」と語り掛けたようです。神は悪人を愛してはおられません。神様は彼らの悪事を暴かれるように導き裁きの座に引き渡されます。

彼らのような悪魔崇拝者がこの世を支配している状況が一日でも早く終ることを願います。

(さらに…)

5万人もの参加者を集めた「ローマ教皇フランシスコ」のミサの偽善

 

東京ドームに5万人もの観客(信者?)が集まったローマ教皇のミサ。彼がどんな人物かご存知で無いようです。

 

11月のフランシスコ法王の訪日に合わせて、「ローマ法王」ではなく「ローマ教皇」という呼称を使用することに決まったようです。最近まで「ローマ法王」と検索をすると、陰謀論や悪魔崇拝や虐殺についてヒットしていたので、「ローマ法王」が来日をするのにそれらがバレてはまずいと判断して「教皇」に呼び方を変え、検索にやばい記事がヒットしないように工作をしたのかと疑いました。以前はGoogleで検索をすると「ローマ法王 悪魔」が「ローマ法王に関する検索キーワード」に現れていたものですが。来日後はそのような記事がアップされにくいようです。

それにもかかわらず「ローマ教皇」が来日中の数日間は、一定数を保っていたローマ法王が悪であるという当ブログの記事のビュー数がかなりの数で増えていました(そして数日で元に戻りました)。

11月にローマ教皇が来日した際、東京ドームで開催されたミサには5万人もの参加者が訪れたようです。グッズの販売もバンドの物販のように売られ、1時間で完売した商品もあるそうです。未だ多くの人がローマ教皇の正体を知らない様子です。

(さらに…)

ローマ法王を未だに純粋な聖職者だと思っている人は、彼がどれだけ悪であるかを知るべきです

 

ここ数年、バチカンによる性的虐待のニュースが取り上げられることが多い中、未だに現ローマ法王フランシスコを純粋な聖職者だと信じている人がいるようです。現ローマ法王は、バチカンの虐待についてまるで何も知らないかのように振舞っているようですが、彼とて例外ではありません。現ローマ法王にも幼児虐待及び人身売買のかどで有罪判決が下されていますが、マスコミはこのことについてほとんど報道をしていないようです。

ニュースなどを観ても、多くの人が法王を慕っている様子が伺えますが、彼の正体は裏で悪魔の生贄儀式に参加をする悪魔崇拝者であり、「イエスはサタンの子」「聖書は嘘」等の発言をする反逆者であり、TVに映し出される姿は偽善でしかありません。

バチカンによると、法王には誕生日を祝う5万通以上のメールが寄せられたのだそうですが、陰で悪魔に生贄を捧げ、虐待を繰り返している偽の聖職者の誕生日を祝う理由はどこにもありません。 (さらに…)