「チャネリングされたメッセージの危険性」ドリーン・バーチュー

「チャネリングされたメッセージの危険性」ドリーン・バーチュー

(Freedom in Christ|YouTubeより転載。)
チャネリングすること、また著者が霊をチャネリングして書いたような本を読むことの危険を説明します。彼女自身も含めて、霊をチャネリングする人は、その声の持ち主の正体を確認しません。「自分は~だ」という声を鵜呑みにし、そのメッセージを真理として信じてしまいます。でも聖書は「それらの霊が神からのものかどうかを ためしなさい」と警告しています。(第1ヨハネ4:1)

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天使とキューピッドの違い 天使の占いの終わり

 

 

管理人は天使や悪魔を架空の存在だとは考えていません。ルシファーが元々天使長であり、神に反逆をしてサタンになった話もフィクションだとは考えていません。

この世には実際に世界のトップたちがサタンであるルシファーを崇拝し、陰では子供たちを生贄に捧げた悪魔崇拝儀式がに行われています。

「自分は天使の存在を信じている」と言っても、神も天使も存在しているけれど、その反対に、悪魔も、悪魔を崇拝する人たちも実際に存在すると認識しているという意味で言っているのであって、何もスピリチュアル系のように、「かわいい天使がいつでもあなたを見守っていて、仕事でも恋愛でもお金でも何でも悩みを聞いてくれます」というような甘い話を信じていると言う意味で言っているのではありません。 (さらに…)