5万人もの参加者を集めた「ローマ教皇フランシスコ」のミサの偽善

 

東京ドームに5万人もの観客(信者?)が集まったローマ教皇のミサ。彼がどんな人物かご存知で無いようです。

 

11月のフランシスコ法王の訪日に合わせて、「ローマ法王」ではなく「ローマ教皇」という呼称を使用することに決まったようです。最近まで「ローマ法王」と検索をすると、陰謀論や悪魔崇拝や虐殺についてヒットしていたので、「ローマ法王」が来日をするのにそれらがバレてはまずいと判断して「教皇」に呼び方を変え、検索にやばい記事がヒットしないように工作をしたのかと疑いました。以前はGoogleで検索をすると「ローマ法王 悪魔」が「ローマ法王に関する検索キーワード」に現れていたものですが。来日後はそのような記事がアップされにくいようです。

それにもかかわらず「ローマ教皇」が来日中の数日間は、一定数を保っていたローマ法王が悪であるという当ブログの記事のビュー数がかなりの数で増えていました(そして数日で元に戻りました)。

11月にローマ教皇が来日した際、東京ドームで開催されたミサには5万人もの参加者が訪れたようです。グッズの販売もバンドの物販のように売られ、1時間で完売した商品もあるそうです。未だ多くの人がローマ教皇の正体を知らない様子です。

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「私がACIM『奇跡のコース』を捨てた理由」ドリーン・バーチュー|YouTube

 

ニューエイジからクリスチャンに転身したドリーン・バーチューの最新動画を転載します。

「私がACIM『奇跡のコース』を捨てた理由」ドリーン・バーチュー

 

(Freedom in Christ |YouTubeより転載)

ニューエイジの聖書と言われているACIM「奇跡のコース」は、ヘレン・シャックマンという女性が1965年に書いたものですが、「自分はイエスだ」という声が聞こえ、その声は「聖書で教えられていることは間違っており、自分はそれを正しに来た」と彼女に言ったそうです。そして、その声は「正しい教え」を書きとめるように彼女に指示したのでした。 本の内容は、聖書の正反対を教えるもので、これは、まさに2000年前から聖書が警告していた偽キリストであることを説明します。(第2コリント11:4) イエスを名乗る偽りの霊によって書かれたものを読む人が、本当の聖書を読んで、彼らの目が開かれることを祈ります。

(転載ここまで) (さらに…)

「スタンド・バイ・ミー」出演の元子役、ハリウッドの虐待者の名前を公開

 

映画「スタンド・バイ・ミー」(1986年)

(11月上旬にUPした記事を改訂)

 

ここ何年もいい映画がない・・・・ヒット作は殺人ゲームや悪魔の様な主人公ばかり、最近は「ジョーカー」がヒットしている様子です。イルミナティは懲りずに悪魔的な映画を作り続けるつもりのようです。

しかしエンターテイメント性に富んだ映画の舞台裏でも恐ろしい事が起きたりしているのだから、ハリウッドなどの業界は油断ができません。

この業界はカルトや悪魔崇拝者に関わっている人が本当に多いようです。

(すでにご存じの方も多いと思いますが)

そのことに関して子役の俳優が次々と告白、撲滅キャンペーンを始めています。 (さらに…)

松果体を活性化させて、第3の目を開いても悟れない

 

「松果体 第3の目」の画像検索結果

アヤワスカ

 

長文駄文の為、2018年11月に掲載した記事を削除して書き直しました。

 

松果体は、スピリチュアル系では重要な要素とされているようです。その松果体をどうするのかと検索をしてみると、「松果体を活性化させ、第3の目が開かれるれば高次元の存在と繋がることが出来る」、「神聖なヴィジョンを得られ、深い洞察を得られる」 「エイリアンのいる異次元に到達し、地球外生命体と遭遇する」「臨死体験をする」「神を体験する」などの奇跡のような体験が期待できるようです。ただの幻覚体験ではないのかと思われます。

神を体験する、神聖な体験をすると言われてもどこの神様の事なのかもよくかわかりません。 (さらに…)

ハリーポッターの呪い/ 何人もいるダニエル・ラドクリフ

 

 

最近、米テネシー州ナッシュビル(Nashville)の学校で、エクソシスト(悪魔払い師)の助言を受けて、英国の人気児童小説「ハリー・ポッター(Harry Potter)」シリーズが「悪霊を呼び出しかねない」という理由から、図書館から排除されることになったようです。

呪文や悪霊は空想の話ではありません。「魔法」は悪魔崇拝者から来たまじないであるようです。聖書では他の神々に依り頼むことや魔術を使う事は罪とされています。

この世のトップたちは悪魔を本気で崇拝し、陰で悪魔崇拝を行う事によって悪魔から知恵と霊力を授かっています。現在私たちはそのようなサタニストが支配する世界に生きています。悪魔も神も架空の存在ではありません。 (さらに…)

カニバリズムと菜食とハリウッドの生贄。

 

映画『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』(2017年)

 

(閲覧注意)

世の中、スピリチュアル系にハマり、自分目の前の現実はすべて自分で創り上げていて、自分の考えをポジティブにさえすれば何でも可能になる、ネガティブなことを思うから出来ない、出来ると信じればどんな奇跡も起こすことができる、「自分が変われば世界が変わる」(偽宇宙人カルト「バシャール / ダリル・アンカ」と親しい「須藤元気」なんかがよく言ってますが)と信じていて、

さらに「チャネリング」などで現れる「高次元の存在」の正体が明らかになり、宇宙人と人間がコンタクトを取れる日が近い将来訪れるなどと信じてワクワクしているようなお花畑の人たちが未だにいる事には開いた口が塞がりませんが、彼らは「現実を創り上げる」という以前に「現実」を正しく理解しているのでしょうか。騙されているとしか思えません。 (さらに…)

オネエタレントと女性蔑視と裏社会

 

化粧品の広告に起用されたオネエタレント、マツコ・デラックス・・・

 

今回は同性愛、オネエ、オカマについていろいろと書かれてありますので、女装の男性を見るだけできつい方はご注意ください。気持ち悪くなっても管理人は一切の責任を負いかねますのでご了承ください。

昔は「美輪明宏」くらいだったような気がする女装タレントですが、最近は少々出すぎだと思います。現在はすっかり女装男が社会や女性のご意見番となっているようです。このような現象は日本くらいでしかないと思います。(ネットでは男性の化粧のアドバイザーなどが海外でも広がりつつあるようです・・・。) (さらに…)

大麻を広めたがるスピリチュアル 「変性意識状態」で地獄を体験する 

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ここ数年、世界中で大麻を解禁しようという動きがあるようです。「安倍昭恵」をはじめ、最近は元女優「高樹沙耶」などが「医療大麻」を解禁させようと活動をしています。「スピリチュアル系」でも大麻を推奨している人たちが少なくありません。

彼らスピリチュアル系が言うには、大麻を使うと「変性意識状態」になり、「別の次元」を理解することになるのだそうです。そして「最終的には自分で違う意識状態をつくれるようになるので、大麻のような物質はいらなくなる」のだそうです。

言っている意味が良くわかりません。 (さらに…)