「スピリットガイドが語る死後の世界の話」にご注意ください。

 

エリック・メドフス 、ドメフス・エリーサ(著) 死は終わりではない .

「人は死んだらどこへ行くのか」「死後の世界はあるのか」「天国はあるのか、それはどんな世界なのか」と疑問に思う人は多いようですが、それにはっきり答えてくれる人はなかなか見つかりません。

書店をのぞけば、「スピリットガイドが教えてくれた死後の世界」、「死んだ息子が霊となって語り掛けた」、「あの世について神様が答えてくれた」といった内容のスピリチュアル系の本が数多く出版されているようです。

そしてそのような本は必ず、「死は怖くない」、「あの世では、あなたの大切な人はこんなに明るく平和に暮らしています」、「死後の世界を恐れることはありません」、「亡くなったあの人は、あなたを見守っています」、「天国で大切な人と再会出来ます」、「僕は死んだけど、今は霊界で幸せに生きているよ(自殺した少年の霊)」、「誰でも皆、天国でハッピーエンド」と言うような、とても優しくて安心で、悲しみや不安を打ち消してくれるような感動的な内容になっているようですが、それは本当なのでしょうか。

「死後の世界」について語る本は数多く出版されているようです。以下にいくつか挙げてみようと思います。

 

死は終ではない

エリック・メドフス エリーサ・メドフス医学博士(著)

 

エリック・メドフスから読者へ

やあ、ぼくはエリック。そうさ、死んだ人間だよ。気味が悪いって?

まあ、いいさ、ぼくだって慣れるのに少し時間がかかったんだ。ぼくはゾンビじゃない。幽霊でもない。死後の人生って、そんなもんじゃないんだ。この本を読んだら、きっとどんなものかがわかるよ。(『死は終わりではない』より引用)

 

(内容紹介)
自分の死体を見ているときの、あるいは自分の自殺が引き起こす騒動や、心痛を知ったときの生々しい描写。死ぬとはどういうことかについてのエリックの視点を通して、「いかに生きるべきか」をわれわれに問う衝撃の書。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

エリック・メドフス
2009年10月6日に死去した永遠に20歳の青年
エリーサ・メドフス
30年以上にわたり内科医として勤務してきた医師で医学博士。5人の子どもの母親でもある。育児に関する3冊の著書があり、学校、子を持つ親のグループ、あるいは企業で講演も行ってきた峰岸/計羽
英日翻訳家。別名でも心理学・自己啓発分野で訳書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
これはメドフス・エリーサと言う医学博士の息子が20歳で自殺をして、その後、その息子の霊が死後の世界について語りかけたという「ノンフィクション」のようです。(Kindle Unlimited で無料で読めます。ただし定期購読料はかかります)
「エリック」は14歳から双極性障害(躁うつ病)になったのだそうです。「エリックは学習障害、突発的な運動性・言動性チックにも苦しんでいて、こうした障害の為に、旧友だけでなく、時には教師からのいじめの対象にもなった」とのことですが、障害といじめが原因で双極性障害に苦しみ始め、自殺を決意したということでしょうか。
そしてエリックの霊が、エリックをきちんと表現してくれる「ジェイミー・バトラー」という霊媒師を母親であるメドフス・エリ―サに見つけさせ、彼女にエリックの言葉を伝えさせるようになったという事のようです。
そしてその内容は、「死を恐れる必要はない」「死後の世界は怖くなんかない」、「僕は天国で幸せに暮らしているよ」、「神様は、王座に座っているような恐ろしい存在なんかじゃなかった」、「あの世とは、けっして裁かれる事のない、無限の許しの空間」と言ったようなどこにでもあるニューエイジやスピリチュアル系の世界の話です。
そして「死後の世界を不安に思う事はない」、「地獄も神の裁きもない」、「悪魔なんかいない」、「君は恐れず何でも好きなように生きればいい」、「死んだら亡くなったあの人にまた会える」・・・と語り掛ける、非常に安心させられるような内容です。
以下はこのブログですでに何度も取り上げている聖句です。
ヨハネの手紙1 第4章
1愛する者たち、どの霊も信じるのではなく、神から出た霊かどうかを確かめなさい。偽預言者が大勢世に出て来ているからです。 2イエス・キリストが肉となって来られたということを公に言い表す霊は、すべて神から出たものです。このことによって、あなたがたは神の霊が分かります。 3イエスのことを公に言い表さない霊はすべて、神から出ていません。これは、反キリストの霊です。かねてあなたがたは、その霊がやって来ると聞いていましたが、今や既に世に来ています。 4子たちよ、あなたがたは神に属しており、偽預言者たちに打ち勝ちました。なぜなら、あなたがたの内におられる方は、世にいる者よりも強いからです。 5偽預言者たちは世に属しており、そのため、世のことを話し、世は彼らに耳を傾けます。 6わたしたちは神に属する者です。神を知る人は、わたしたちに耳を傾けますが、神に属していない者は、わたしたちに耳を傾けません。これによって、真理の霊と人を惑わす霊とを見分けることができます。
「エリック」という霊は、本当に自殺したエリック本人の霊なのでしょうか。
コリントの信徒への手紙2
12わたしは今していることを今後も続けるつもりです。それは、わたしたちと同様に誇れるようにと機会をねらっている者たちから、その機会を断ち切るためです。 13こういう者たちは偽使徒、ずる賢い働き手であって、キリストの使徒を装っているのです。 14だが、驚くには当たりません。サタンでさえ光の天使を装うのです。 15だから、サタンに仕える者たちが、義に仕える者を装うことなど、大したことではありません。彼らは、自分たちの業に応じた最期を遂げるでしょう。
このようなチャネリング、霊媒師を介して現れる霊は、たいてい聖書やキリスト教は間違いだという様な話をします。そうして死後の世界は怖くない、本当はもっと自由で素晴らしいんだよ、と純粋そうに語ります。
神に伺わず、霊媒やチャネリングなどを使って死霊に伺うことは聖書では悪と見なされています。このような霊媒を介して現れる霊は残念ですが全て偽物と見て間違いないと思います。
申命記第18章
異教の習慣への警告
9あなたが、あなたの神、主の与えられる土地に入ったならば、その国々のいとうべき習慣を見習ってはならない。 10あなたの間に、自分の息子、娘に火の中を通らせる者、占い師、卜者、易者、呪術師、 11呪文を唱える者、口寄せ、霊媒、死者に伺いを立てる者などがいてはならない。 12これらのことを行う者をすべて、主はいとわれる。これらのいとうべき行いのゆえに、あなたの神、主は彼らをあなたの前から追い払われるであろう。 13あなたは、あなたの神、主と共にあって全き者でなければならない。 14あなたが追い払おうとしているこれらの国々の民は、卜者や占い師に尋ねるが、あなたの神、主はあなたがそうすることをお許しにならない。

このような霊はたいてい優しい、ナルシストのような口調で、耳ざわりのいいことばかりを語ります。そしてこの世で生きる事は試練だのレッスンだの言いながら、それでもつらいならこの世を離れることも認めるよ、あの世では自殺した人を責める人なんかいないよ、等とフレンドリーにと語って信じさせ、早々と人間を地獄に送ろうとします。

 

死にたいと思っているひと、とくに心の病に苦しんでいて、みずからいのちを絶ちたいと思っている人にも、ぼくは手を差し伸べている。セラピーや投薬治療など、できることはすべてやり尽くし、どんなにがんばっても、がんばっても、どうしても苦しみが消えないというなら、ぼくはその人の決断を尊重する。(『死は終わりではない』24章より引用)

 

サタンは巧妙にフレンドリーな救世主に化けて、逆に救いを失わせようとします。エリックという名の真実を知っている使命感を持った霊が、苦しんだ人を一人救えなかったという事実には誰も疑問を持たないのでしょうか。神や天使が自殺幇助をするということはありえません。

このような偽の霊の「(まるで良い事しかない)あの世の話」を聞かせると、この世で人生に苦しんでいる人が、素晴らしいあの世に憧れて自らの命を絶つという事になりかねないような気がします。

死語、騙されたと思い、後悔してもう一度やり直したいと願い出ても永久に戻れないそうです。

 

人は「あの世」で生き続ける

人は「あの世」で生き続ける 

佐野 美代子 (著)

ベストセラー『ザ・シークレット』(ロンダ・バーン著/角川書店)の山川紘矢・亜希子さんとの共訳者であり、米国のモンロー研究所で、人間の意識や死後の世界について学んだ著者が綴った、本書は「あの世」のガイドブック。

愛する人を突然亡くした人、死ぬのが怖い人、あの世にいってしまった愛する人と交信したり、再会したい人にぜひ読んでほしい本です。

著者は言います。「愛する大切な人が死後どんなところですごすのか、知りたいと思いませんか?死の向こうには『あの世』という世界があり、亡くなった人も動物も、皆、次の転生をするまであの世で元気に美しく、ときめいて生き続けるのです」と。

ほかに、死ぬとどんな感じがするのか?自殺した人はどうなるのか?体外離脱とは?あの世からのサインに気づくには?幼くして亡くなった子どもはどうなるのか?生まれ変わりとは?ガイドや守護霊とは?など、死の悲しみから救ってくれる書です。

 

愛する人が、死後どんな世界で、どんなふうにすごしているのか、知りたいと思いませんか?あなたの旅立ちの時のためにも、死後のガイドブックがあったら、安心ではありませんか?死んだらおしまいと考えている人にとっては、目から鱗が落ちる本です。
(転載ここまで)
「あの世」とはその人が生まれ変わるまでの居所なのですか。永遠の天国ではないのですか。
では生まれ変わったら、その人の霊も消えてしまって二度と存在しないのですか。
「この世」でいくら誰かが、亡くなった人の霊と交信したいと思っても、自分が生きている間にその人が生まれ変わってしまっていたら、二度と交信するのは無理という事でしょうか。
自分が「あの世」に行って亡くなったあの人の霊に会えると思ったら、その人は既に生まれ変わってしまっているのでここにはもう居ませんと言われてしまうような事態になり得るのでしょうか。(読んでいません)
霊媒師のイタコを通して現れる有名人などはまだまだ生まれ変わっていないということなのかもしれません。
大川隆法
いずれにしろ全て嘘だと思われるのである意味心配いりませんが。
キリスト教では輪廻転生は信じられていません。それが本当ならイエス・キリストもすでにほかの誰かに生まれ変わっていて、クリスチャンがいくらイエス様に救いを求めようとそんな霊はもうどこにも存在していないということになります。
神の子が再び悪魔が支配する世の中に生まれ変わるとしたら、前世より低い身分の一般人ではないはずで、と言うよりわざわざ神様は、「私の心にかなった子」と言う程に愛しておられた神の子イエス・キリストと、(イエス・キリストが傷だらけになって十字架に掛けられてしまった後に)永遠の天国で共に過ごさず、悪魔に支配されて汚れた世界にまた別の人間になって生まれて来いと命令するとは思えません。
参照
輪廻転生も嘘なので「前世のカルマを背負って生まれてくる」とか「前世(或いはそれまで繰り返してきた数々の転生の)のカルマを解消するためにこの自分として生まれてきた」という話も嘘ですし、イエス・キリストのような霊的レベルの人が「カルマ」を背負って生まれ変わるわけがないので、スピリチュアル系は、イエス・キリストは「完成した」から一般の人のように生まれ変わりはないとでも言ってごまかすのかもしれません(これから言い訳に使わないでください)。
その他、「死後生まれ変わるかどうかは自分で決める」、「死後は自分の信じた通りのことが訪れる、自分は地獄に行くと思っている人は地獄へ行く(けれど幻想だと気が付けば抜け出せる)」などと言うのでしょう。スピリチュアル、ニューエイジはどうとでも言えます。そのような霊媒を通して現れた霊は聖書と真逆の事ばかり伝えています。
キリスト教では「神」と「聖霊」と「御子」(イエス・キリスト)の三位一体の存在を信じられており、その三位一体は永遠の天国に住んでいるとされ、その三位一体が住まわれる天国は誰でも簡単に入れるところではないと言われています。ただ気が向いた時に聖書を読み、礼拝に参加する程度の形だけでもクリスチャンになって、神や天国を信じさえすれば良いというわけでもないようです。
動画で悪霊を追い出すパフォーマンスのような事をするクリスチャンもいますが、そのような人をよく調べてみると誤誘導をする団体であったり、教会の牧師やメンバーではなくキリスト教系カルトスクールの教師だったりするようですのでよく調べる必要があります。
マタイによる福音書第7章
あなたたちのことは知らない
21「わたしに向かって、『主よ、主よ』と言う者が皆、天の国に入るわけではない。わたしの天の父の御心を行う者だけが入るのである。 22かの日には、大勢の者がわたしに、『主よ、主よ、わたしたちは御名によって預言し、御名によって悪霊を追い出し、御名によって奇跡をいろいろ行ったではありませんか』と言うであろう。 23そのとき、わたしはきっぱりとこう言おう。『あなたたちのことは全然知らない。不法を働く者ども、わたしから離れ去れ。』」

『人はあの世で生き続ける』著者について

佐野美代子

米国モンロー研究所元アウトリーチファシリテーター
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

東京都生まれ。商社マンの父の赴任先の英国ロンドン郊外で小学校時代を過ごし、大学時代はラパス(ボリビア)の大学にも留学する。上智大学文学部英文学科卒業。外交官の夫とともに、パリ、ジャカルタ、ニューヨーク、ジュネーブ、コペンハーゲンに暮らし、ロンドンとラパスを入れると24年以上の海外生活を経験。国際会議で同時通訳者として20年以上活躍する一方、大使夫人として文化交流の活動をする。西野流呼吸法で10年以上、気の探求をするほか、モンロー研究所の公式アウトリーチ・ファシリテーターの資格をとり、人間意識の探求を専門にしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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モンロー研究所か・・・・・・「ヘミシンク」ですね 。「アウトリーチ・ファシリテーター」と言うのがよくわかりません。ヘミシンクのプロの資格のようなものなのでしょうか。興味ある方は自分で調べて下さい。山川紘矢・亜希子という御二人も『神との対話』の翻訳をした人ですね。『神との対話』も悪魔が書いた偽の神の本です。
「ヘミシンク」とは、ロバート・モンローというアメリカ人が研究・開発した、オーディオガイダンス技術で、特定のサウンド・パターンが、人間の意識をさまざまな状態へと導いていくのだそうです。
それらをガイダンスに従って聴くだけで、幽体離脱をして時空を超える体験や、死後探索、ヒーリングやダイエット、病気の治癒を助けるなど様々な効果があるようです。以下が商品の一例です。

 

アセンションエクササイズ、未来への探求、死後探索マニュアル、その他、瞑想、ダイエットなど多種多様のようです。

研究、開発したのはロバート・モンローというアメリカ人。

ロバート・モンローRobert A. Monroe, 1915年10月30日 – 1995年3月17日) はアメリカ合衆国の超心理学者。 体外離脱の体験者。科学的側面と体験による裏付けを基とした体外離脱体験(変性意識状態)の研究者。モンロー研究所の創設者。

ヘミシンク使用時の脳波はこのようになっているらしい。本当に安全なのでしょうか。
その「ヘミシンク」を日本で扱っているのが「アクアヴィジョン・アカデミー」。その代表が「坂本政道」。坂本政道は以下のような本を出版しています。

「坂本政道」はスピリチュアル系に人気のバシャールという宇宙人と対談もしているようですが、バシャールと言う300年も未来から来た宇宙人など存在しません。「チャネル」である「ダリル・アンカ」の自作自演或いは多重人格による悪魔降霊術であると考えられます。話す内容も嘘八百です。

ただのアメリカのオカルト詐欺だと思いますが

参照

RAPT | 現代人にUFOを開発する技術がないという大嘘。

RAPT | UFOが宇宙人ではなく、天皇派の乗り物であるという幾つもの証拠。

RAPT | 天皇派が既にUFOを開発しているという確たる証拠。

RAPT | 世界中のレイラインを生み出したのは宇宙人ではなく、人工衛星「黒騎士の衛星」です。  

RAPT | 佐野千遙氏に関する調査結果のまとめ。またはこの世の超常現象が全て天皇派の科学技術によって引き起こされてきた可能性について。

 

バシャールのロゴと悪魔崇拝イルミナティのロゴが似ている。

 

イルミナティの多重人格について 参照

RAPT | 悪魔崇拝者たちの多くが多重人格者であり、幼少期から虐待を受けてきたという現実。

RAPT | 宇宙人を否定する人間を裏社会の人間と決めつける前に、もう一度、我々の敵が宇宙人なのかどうか深く考え直してみましょう。

 

このヘミシンクを実践すればそのバシャールという未来に住む宇宙人と交信できるのだそうです・・・・・・。「アクアヴィジョン・アカデミー」ではバシャールと交信するための講習会を行っているようです(無駄)。

そのヘミシンクによる「ガイド」「高次意識」という存在は、東日本大震災が人工地震であったことは分からなかったようですね。スピリチュアル、ニューエイジは皆一様に、震災はアセンションと関係があるとか、人々の意識が原因だなどと嘘ばかりを語ります。

東日本大震災とアセンション 地球の高次意識からのメッセージ 坂本政道

 

ヘミシンクもチャネリングや悪魔降霊のように偽物の霊による情報であると考えられます。

 

「坂本政道」は以下のような死後についての本も出版しています。

「ヘミシンク」で呼び出された「ガイド」によって死後の世界を教えてもらったのだそうです。典型的な偽の霊の情報であると思われます。

 

 

 

あの世はある!ヘミシンクで知る死後の存続

帯の宣伝をしている「矢作直樹」も死後の世界について語っているようです。

人は死なない: ある臨床医による摂理と霊性をめぐる思索
医師が考える死んだらどうなるのか?―終わりではないよ、見守っているよ  矢作 直樹 (著)
矢作直樹という医師は天皇を崇めているようです。
天皇家について何冊も本を執筆するこの医師は何者なのでしょうか。
天皇の一体どこが有難い存在なのか、理解できません。

参照

RAPT | 天皇がどこからどう見ても悪魔崇拝者であるという証拠。

RAPT | 古代エジプトの太陽信仰=悪魔崇拝が、現在の日本の天皇家へと流れ着き、天皇家を最大級の財閥にするまで。

RAPT | 天皇家が悪魔崇拝に関わっているとしか思えない幾つかの理由。

 

皇后雅子が総裁を務める(前総裁は上皇后美智子)赤十字は庶民から献血をただで集め、高額で売りさばく。

RAPT | 天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。

RAPT | エボラワクチンは殺人兵器。投与した人のみがエボラに感染する仕組みです。

血液の闇 | 船瀬 俊介, 内海 聡 |本 | 通販 | Amazon
血液の闇 | 船瀬 俊介, 内海 聡

 

RAPT | 皇太子妃「雅子」様は創価学会員。その祖父は水俣病を広めたチッソ株式会社社長「江頭豊」。この事実をタブーとする日本とは?

 

貧しい農村の女性には海外で豊かな生活が出来ると騙し、良家の娘達には洋裁学校を紹介すると騙し、天皇と三菱財閥は50万人を超える日本人女性を「売春婦」として、海外に売り飛ばした。

明治から昭和にかけての人身売買 | Dr.朝比奈の神通力な日々

RAPT | RAPT×読者対談〈第63弾〉昭和天皇が人間宣言をした本当の理由。

 

天皇家の悪魔崇拝儀式に18億6600万円(税金)

RAPT | 天皇が行う「大嘗祭」はまさに悪魔崇拝そのものです。

RAPT | どの角度から見ても「天皇」こそがこの世界の悪の頂点です。

 

宮内庁の予算約170億円 天皇家のプライベート予算約3億円|NEWSポストセブン

 

「天皇は国民の為に祈ってらっしゃる」とよく言いますが、国の象徴とされる天皇家がこれまで国の為に何をして下さってきたのでしょうか。偽善も大概にして頂きたいものです。

天皇制廃止を祈ります。

 

ちなみに、癌もウソの病気です。

RAPT | RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

RAPT | RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

RAPT | RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

コロナウイルスも嘘であるという事実は世間に広まってきているようですが、スピリチュアル系はコロナについて以下のような本を出版しているようです。

そもそもコロナウイルスは存在しない嘘なのだから、霊性も何も関係ありません。霊能力者はコロナが嘘であることもわからないようです。或いは、イルミナティの嘘であると知っていて、グルになってこのような出鱈目を話しているだけなのかもしれません。

そのような話を医師が対談したりお勧めしたりしているのだから全く信用できません。

 

(内容紹介より)

中国・武漢を発端に全世界に急激に広がった新型コロナウイルス!!
コロナウイルス発生の原因とは?今なぜこの現象が起こっているか?
日本政府はどう対峙するべきか?そして中国はどうなるのか
並木良和氏と矢作直樹先生が明かしていきます。

この事件をきっかけに、改ざんされた歴史に疑問をもつことで、
特定の組織に動かされていた私たちの意識も解放されていきます。

【目次】
第一章新型コロナウイルスの発生
新型コロナウイルスはどこから来たか?

第二章ウイルスとの付き合い方
ウイルスは不安や恐怖を吸収して増殖している
人間は寿命までは死なない、その覚悟が大事
波動を順調に上げている時こそ、恐怖や不安でドーンと波動を落としてくる
コロナウイルスの意識に話しかけることで、活性化が終息する

第三章中国共産党政府から足抜けを
韓国を支えるみずほ銀行、その裏にも中共政府が
魂を売らずにアメリカと歩調を合わせていれば、解決する
中共政府は既に役目を終えた、イルミナティの代行者の意を体したアメリカによって
潰される運命
一旦、中共政府と縁を切りましょう
あなたは覚醒めている人のいる世界に住みたいですか?それとも違う世界に住みたい
ですか?
コロナウイルスに恐怖を感じている人は国民の8割

第四章近現代の真実
霊性とスピリチュアルの違い
歴史の真実は改竄されている!殺された坂本竜馬は別人だった
真実の大正天皇像
日本がアメリカより先に原爆を開発したが、天皇が使用をお止めになった
日本人のお役目
不安や恐怖を払拭した集合意識になれば、真実はみえる

(転載ここまで)

 

まだ「現実のネガティブな出来事」は「恐怖や不安のエネルギーのせい」だと言っているのですか。天皇家をはじめとしたこの世のトップたちが強力に拝む悪魔の存在を認めず、悪魔崇拝が滅びもせずに、悪魔崇拝や宗教に無知な一般人個人個人が、いくらポジティブに振舞い、優しい気持ちでいようとも気休め程度にしかなりません。それとも、普通に良心のある一般人の「恐れや不安のエネルギー」があまりにも強いせいで、子供たちを生贄に捧げ、その血を飲んだり、その肉を食べたりする事が出来るような、良心の呵責もないような悪魔崇拝者が存在しているとでも言うのでしょうか。いい加減にして欲しいです。

 

ボヘミアン・グローブの悪魔崇拝

RAPT | ボヘミアン・グローブでの悪魔崇拝。目撃者の証言が見られる動画。

 

100年ごとにパンデミックを起こすイルミナティ。パンデミックが起きているところではスマートシティ計画が進められている。

Twitter画像

 

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!! | Kawataのブログ

 

緊急事態宣言で自粛を要請されている中で、安倍昭恵が大分県へ旅行をしたことが報道され、批判を浴びていましたが、その旅行の主催者である「松久正」も似たような話をしていました。

 

「コロナは物質じゃない、目に見えないエネルギー体」
「マスク、隔離して防ぐものではないの、エネルギー体なの。」
「必要なところに生まれて必要じゃないところでは消えるのです」
「じゃどういう所が必要で合わられるのかというと、不安と恐怖がいっぱいのところ。」
「インターネットやメディアなどの情報で不安と恐怖で一杯のところに、あなた、気づきなさい、学びなさい、エネルギーを上げなさいと言って目の前に急に現れる、マスクしてる口の中に急に現れる、隔離している部屋の中に急に現れるの」
「ウィルスは役割を持って私たちに学ばせてくれる悪役(「わるやく」と言っている)。この世の中には悪役(わるやく)はいるけど悪者はいないの。」(松久正 動画より)

ここしばらく見かけなかった「ウイリアム・レーネン」も同じような話をしています。コロナについての本も毎度スピ系でおなじみのヒカルランドから出版するようです。

 

【配信動画販売中‼】ウィリアム・レーネン「コロナはここにいる」セミナー動画(2020/5/12収録) – YouTube

 

5月12日(火)に開催された、 ウィリアム・レーネン氏によるセミナー動画を緊急配信‼ 題して、 「ここにコロナウィルスがいる」 テーマは、 コロナウィルスとの無闇な戦いを避け、 むしろウィルスの存在そのものを愛することで、 共存の道を見つけだすこと! 大事なのは、人生を楽しみ、自分の直感を信じる生き方 コロナ時代を生き抜いていくために必要なことを、 ウィリアム・レーネン氏が底なしの愛で優しく説く!! ▽配信動画の購入はこちら http://hikarulandpark.jp/shopdetail/0… ▽『アフターコロナと宇宙の計画』(ヒカルランド刊) ウィリアム・レーネン著 伊藤仁彦訳 2020年7月下旬出版予定!(YouTube より転載)

「ウイルスは闇で、皆さんは光、ウイルスを敵にして排除をする人は、逆にウイルスにエネルギーを与えている」のだそうです。コロナウイルスを愛すれば去っていく、更に「ポジティブなウイルス」に変わる可能性もあるのだそうです。🙄❔ ウイルスが愛で突然変異・・・・・・?

 

コロナウイルスのありのまの姿(?)を愛しているレーネン氏の側にいればコロナウイルスに罹る心配はないようです。マスクしていませんし …… 。

 

レーネン氏は、かつては友人の吉本ばなな氏とよくスピリチュアルな対談をして、非常に善人そうな人柄で、芸能人にも人気や信頼のあるサイキックのおじさんというイメージでしたが、もはや、イ〇〇キを言っているお爺さんにしか見えません・・・・・・🤦🏻‍♀️(こう言うと誹謗中傷と言われるようになるのか)

コロナパンデミックは計画された嘘だという事実はすでに世に知れ渡って来ています。その中で、コロナは愛と笑顔があれば去っていくだの、皆さんが受け入れなければ強くなって戻ってくるなどと説教をしても、いい加減にスピリチュアル系やサイキックという存在がオカルトから来た嘘であるとバレてきて、更にその「計画」のお仲間だとも疑われてしまうのがおちではないかと思われます。誤った情報を飲み込んでおいてポジティブも信念も何もありません。

皆さんが全ての個性を尊重することや人生を楽しむことを学ばない限り、次にまたコロナがやってくるときに本当にやられてしまうのだそうです。
レーネン氏は齢80を超えていらっしゃるようですが、死ぬまでこのような理論を語り続けるのでしょうか。今後そのような理論が通用するのは難しいと思われます。

全ての人が(前世カルマの解消などの)理由があって存在しているのだから、それぞれの個性を尊重し、悪人をも愛して尊重しましょうという事なのでしょうか。だとしたら、その悪なる存在に騙されるのも、苦しめられるのも、その人の解消すべきカルマだから仕方がないという事なのか(それとも愛すればどんな悪でも善に変わると言うのですか🥶)。人と人とのトラブルにも限度というものがあります。虐待を繰り返されたり、悪人に殺されたり、悪魔崇拝の生贄にされるのはお互いのカルマの解消の為に起きたこととは思えません。

 

病気になったり死ぬことになっても、その人にとって「必要な経験だった」だけなのだそうです。

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スピリチュアル、ニューエイジでは「人は死ぬ時期を自分で選んでいる」ともよく言われていますが、そうなると誰かが殺人事件の被害にあった事や、誘拐され、悪魔崇拝の生贄にされたことや、不幸な事故や、自殺するほど苦しい出来事なども「前もって自分で選んだ」と言うことになります。そんなわけはないと思います。そもそも輪廻転生は存在しておらず、誰も前世のカルマを背負って生まれてきてはいません。(更にスピリチュアル系では、「生まれる前に、自分が親を選んで生まれて来る」とか、「この現在の自分として生まれ変わることを、魂が前もって決めて生まれてくる」ともよく言います。これも根拠がないようです。)

 

スピリチュアル系は聖書とは逆のことばかり話します。

「自殺はその人の選択の自由」と考える元メソジストの牧師(信仰脱落…?)のレーネン氏。キリスト教カルトにも関わりがあったようです。
だからどんな生き方をしようと構わないという事でしょうか。(確かこの人はレディ・ガガは自由に表現していて好きだと仰っていた。「Change!」という本だったか …… 。)
自分が死んだらこのお爺さんが嘘か本当どうかわかりますが、死んでから嘘だったと後悔しても二度と永久に戻れません。
悪魔崇拝について 参照
アメリカでは毎年80万人もの子供たちが誘拐されているようですが、霊感に強いはずの「スピリチュアリスト」や「サイキック」と呼ばれる人たちは、つくづくこのような「ネガティブな存在」については疎いようですね・・・😕?「自分の幸せに悪影響を受けないためにも『ネガティブな情報 』には一切触れない」という事でしょうか。「宇宙人も妖精も(お友達であるかのように)ほんとうに存在するのです、でも悪魔は自分たちのネガティブな観念が作り上げた幻想です。」と言うのでしょうか(悪魔は存在しますが、宇宙人も妖精も存在していないものと思われます)。ちなみにスピ系に人気の「サイキック」であるレーネン氏もゲリー・ボーネル氏も、「ホ・オポノポノ」のヒューレン博士もアメリカ人です。
地震が来たら「地球が以前から決めていたことだ」と言い、パンデミックが起きれば「ウイルスを愛してあげること」などと言うスピリチュアルの話を信じていたら、これからの時代取り残されると思います。不安になるのはわかりますが嘘ばかりで現実の対処になっていません。
しかも、人工地震と言い、嘘のパンデミックと言い、「いつかまた起こります」、「(あなたたちが目覚めない限りは)次は本当に危ないです」、「そのような悪を存在させているのはあなた方(の意識や観念のせい?)なのです」などと罪悪感や不安を煽るような話ばかりです。

誰かに証明しよう、わかってもらおうなんて生き方、捨てませんか?ウィルスがどこから来たかを知ろうとする、ウィルスの感染を責める、もう止めませんか?何も達成しません。今、あらゆることを変えていかない、そうすればもっとこのウィルスは強くなり、もっと多くの人が大きな影響を受けるのです。(ウィリアム・レーネン:こちらより転載)

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と、レーネン氏は仰いますが、それでは答えになりません。(なんだか探求されては困るような言い方ですね・・・)

レーネン氏曰く、「感染拡大するウイルスを責めてはいけません、愛してあげなさい」という事のようです(誰もウイルスを責めてはいませんが)。さもなければ、ウイルスはもっと強力になって戻ってくるのだそうです。いきなり全世界に現れた新型ウイルスをあやすのは大変です。

震災はほとんどが人工地震です。コロナウイルスはただのインフルエンザです。コロナパンデミックなどフェイクニュースに過ぎません。それらの事実を知った方が余程安心で正しい対処が出来ます。
私たちの心の在り方とコロナウイルスは何の関係もありません。
参照

スピリチュアル系、ニューエイジは未だにスピリットだの次元上昇だの同じような話を繰り返しているようですが、はっきり言ってそのような話を聞いても時間とお金の無駄です。いつまで経っても悟りなどは得られません。

スピリチュアル系が愛されるのは世の中が平和な間だけ。緊急事態の時には何の役にも立ちません。

 

以下の動画で、元サイキック、霊媒師のマリオ・ブリソンが「スピリットガイド」や亡くなった人の霊が偽者であることについて語っていますのでご参照ください。

「アセンション、スピリットガイド、意識変革は全て嘘」元サイキック、マリオ・ブリソンの証 Psychic Medium, Mario Brisson’s Testimony

( Freedom in Christ |YouTube より転載)

元サイキック・霊媒師マリオ・ブリソンのラジオインタビュー。マリオは、ヨガのインストラクターになるトレーニングを受けながら、サイキックとしてスピリットガイドと交信したり、タロットカード、星占いなど、あらゆるニューエージに身を投じていました。それらすべての背後にあるのが全て悪魔からの力だと分かり、イエス・キリストを求めるようになったとき、突如として優しかった「スピリットガイド」が本性を表し、悪霊たちは彼を攻撃するようになります。 タロットカードや、星占いや、スピリットガイドや「天使」との交信や、アセンションとかアセンデッドマスターとか、自分よりも「高度な意識」に繋がろうとしている人はぜひ見てください。そのような行為がいかに危険なだけでなく、そのような「自分の力でする」探求には終わりがありません。真理はひとつだけなのです。
(動画の対談より引用 9:00頃)
ローラ・マクスウェル:「あなたが経験したことは私の母も経験しました。霊の門が開き、死んだ親戚とかが出てくるのです。何年も親戚だと思って交信していたらある時正体が分かり、すると突然悪霊に変わってあなたと同じこと(攻撃)が起こりました。」「続けて下さい」
マリオ・ブリソン:「スピリットガイドは私の友ではなくなりました。最初から彼らの正体は分かりません。私の死んだおじいちゃんを装ってきた霊もいましたが、それらは悪霊で、生前おじいちゃんの周りをウロウロしていたので、おじいちゃんの使い魔(familiar spirit )だと思います。」
「その霊は おじいちゃんしか知らないような事を言ったりするのです。自分の母親に言うと母親もびっくりしていましたが、おじいちゃんの使い魔が私を騙すために化けていたのです。そしてまさに聖書が禁じていることを私にさせようとしていたのです。」
「悪霊が化けて騙すので死者と話すことを聖書が禁じています(申命記18:11)」
ローラ:「大切なことですね」「聖書には死人が戻ることはないとありますが「本物の死んだお爺ちゃんの時と悪霊の時の両方があるのでは?」という人もいますが、死人は戻らないので100%悪霊です。」
マリオ:「まさにその通りで神は死人が戻ることをお許しになりません。愛する人を亡くした悲しみは大きいので、彼らに再会したいと思うのは自然です。悪霊はその弱みにつけこんで来るのです。人によってはそれによって心が癒されたりするのですから」
「私が母親のお腹の中にいた時私の祖父はなくなっていましたが、生きて会うことはなかったけど、お爺ちゃんと交信していると信じていました。自分のお爺ちゃんやお姉さんだとか、本当に信じるようになるので大変です。聖書に奴らは「惑わしの霊」だと書いてあります。(第1テモテ4:1)堕落した霊たちの本質出巧妙な方法で騙すのです。話を戻すと自分は目が覚めてこれらのスピリットガイドとは交信しないと決めました。」
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元メソジスト派の牧師らしいウイリアム・レーネン氏は、悔い改めて神に立ち帰るつもりはない模様です。
「神」も「悪魔(サタン、ルシファー)」も「天使」も架空の存在ではありません。それらの存在を知らず、認めもせずにこの世の霊界や現実の謎や問題は解けません。
「悪魔崇拝」が多くの人認識されてきている現在、スピリチュアル系は、悪魔や、悪魔崇拝者の存在を抜きにして、「スピリチュアルな観点」からこの世の中について(嘘の)説明をして、人々を納得させるということは難しくなっていくものと予想されます。
この世を支配するイルミナティの存在を無視して、ただ自分が一人一人の個性を認め、常に笑顔で幸せでいることを努め、自分の望むように生きようとしてもその支配者の政策のせいで叶わないという事にもなりかねず、そのように善も悪も全て愛そうとしたところで世の中は変えられません。現在コロナパンデミックや失業などで世の中の人が苦しんでいるのはその人たちの観念の問題ではないと思います。
スピリチュアル系にのめり込んでいるような人は、「自分のネガティブな観念のせい」だの「愛や宇宙に対する信頼の欠如が原因」だのと語る教祖様の話を聞いて、怒りや自責の念に駆られる事もあるのかもしれませんが、それは観念ではなく、無知が問題なのではないのかと思われます・・・。
神も、聖霊も、イエス・キリストも、天使も、天国も地獄も確かに存在していますが、スピリチュアル系が語っている「あの世」についてはほとんど全て嘘であると考えられます。
誰でも皆、天国に入れるわけではありません。生まれ変わりもありませんし、死後は誰も皆(地上で色々な人が同じ世界に生きたように)同じ霊界にとどまって亡くなった人と再会をして幸せに生きることもないようです(自分と同じ霊のレベルの人とそのレベルの霊界に永遠に過ごすことになるのだそう)。死後は自分の好きなように選択をして生きる事が出来るかのように、サタンは天使を装って語り掛けますが、その安心なメッセージにすっかり騙されないようにご注意ください。
清い天国には清い霊魂しか存在しないので、自分たちが生きている間に、霊魂を清めて成長させなければ、神様の住む天国には入れないようです。
誰も皆、死んだ後は霊魂は自動的にきれいになって還るというようなことはありませんので、スピリチュアル系の霊が言う「誰でも彼でも結局は皆赦されてハッピーエンド」のような耳ざわりの良い誤誘導情報に引っ掛かると、霊を育てるどころか、死滅させることになりかねませんのでお気を付けください。
霊界には地上で得た報酬も栄光も何も持っていけません(ノーベル賞やハリウッドなど、イルミナティに支配されたこの世は偽の栄光が多い)。多くの人が霊的な知識を何も持たないまま、あるいは悪魔教やニューエイジの嘘を信じながらこの世を去り、霊界に行ってから初めて、全てを知らされる人がほとんどのようです。日本人が当たり前のように拝む仏教や神道も悪魔崇拝のようです。オカルトや悪魔崇拝の偽の情報がこの世には氾濫しています。
そのような偽の霊の話にお金と時間を浪費するより、聖書を読むことをお勧めします。聖書を買うことに抵抗があるという人は Kindle や聖書の無料アプリがいくつかあるのでお試しになると良いと思います。(「聖書 アプリ」等で検索)
スピリチュアル系やキリスト教以外の宗教は基本的に反キリストであり、それらの教えを信じても霊は救われないと思います。(カルトやニューエイジは反キリストでありながら、「私たちはひとつだ」「私たちは皆同じ家族」などときれいごとを言って、キリストも悪魔も全てごっちゃにして一つにまとめようとしているようですが。)そしてその教えに信じて従っても、現実も何も変わらないどころか、悪魔崇拝に由来する教えにより状況が悪化をする可能性があります。このように天使を装って、嘘の霊界の話ばかりを語り、人々を地獄に送り込むオカルト、ニューエイジの滅びを祈ります。
マタイによる福音書第7章
狭い門
13「狭い門から入りなさい。滅びに通じる門は広く、その道も広々として、そこから入る者が多い。 14しかし、命に通じる門はなんと狭く、その道も細いことか。それを見いだす者は少ない。」
マタイによる福音書第22章
最も重要な掟
34ファリサイ派の人々は、イエスがサドカイ派の人々を言い込められたと聞いて、一緒に集まった。 35そのうちの一人、律法の専門家が、イエスを試そうとして尋ねた。 36「先生、律法の中で、どの掟が最も重要でしょうか。」 37イエスは言われた。「『心を尽くし、精神を尽くし、思いを尽くして、あなたの神である主を愛しなさい。』 38これが最も重要な第一の掟である。 39第二も、これと同じように重要である。『隣人を自分のように愛しなさい。』 40律法全体と預言者は、この二つの掟に基づいている。」
参照