オネエタレントと女性蔑視と裏社会

 

化粧品の広告に起用されたオネエタレント、マツコ・デラックス・・・

 

今回は同性愛、オネエ、オカマについていろいろと書かれてありますので、女装の男性を見るだけできつい方はご注意ください。気持ち悪くなっても管理人は一切の責任を負いかねますのでご了承ください。

昔は「美輪明宏」くらいだったような気がする女装タレントですが、最近は少々出すぎだと思います。現在はすっかり女装男が社会や女性のご意見番となっているようです。このような現象は日本くらいでしかないと思います。(ネットでは男性の化粧のアドバイザーなどが海外でも広がりつつあるようです・・・。)

「オネエキャラ」「オカマ」と言えば現在はマツコ・デラックスが有名のようですが

 

マツコ・デラックス-Wikipedia

マツコ・デラックス(1972年10月26日- )は、日本のコラムニスト、エッセイスト、女装タレント、司会者である。千葉県千葉市(現・千葉市稲毛区)出身。所属事務所はナチュラルエイト。血液型はA型。

 

文筆業

高校卒業後は東京マックス美容専門学校(東京都品川区)に入学し、卒業後は美容業の仕事をしていたが、「何か違う」と感じていた時にアクティビストな同性愛者の姿を見て奮起し、『薔薇族』『SAMSON』『G-men』に並ぶゲイ雑誌『Badi』の編集部に転職し、同誌の記者・編集者などを務めた。

 

二十代後半に退職、実家で引き篭もり生活を送っていたが、編集者時代の記事を読んでいた小説家の中村うさぎがホストを務める対談集『人生張ってます』のゲストに抜擢され、『マツコ・デラックス』の芸名と個性的なビジュアルやトークスキルが注目された事が世に出るきっかけとなった。更に中村から「あんたは書くべき人間」とその文才が高く評価されるなどを経て、2000年頃から、スリーサイズ:全て180cm、体重140kgの巨体と、女装家というユニークなスタイルでタレント活動とコラムなどの執筆活動を開始した。ちなみに、新聞のラテ欄やニュースサイトの見出し欄などでは、文字数制限の問題から「マツコDX」と表記されることがある。2002年、ソニー・マガジンズ社から『アタシがマツコ・デラックス』を発表、以降も定期的に著作を発表している。また、毒舌と体型で比較されることの多いナンシー関とは、「デブ」についてのテーマで対談している。

(転載ここまで)

 

このマツコ・デラックスはTVだけでなく、数多くのCMにも出演しているようで、街を歩けばいたるところに、どこでも、どの商品にもと言う程にマツコが宣伝していてあまり心地の良いものではありません。それ程に人気と言う事なのかもしれませんが・・・。

資生堂のHAKUという商品のCMに出演したようです。女性が使うものをオカマが宣伝しています。このような広告は日本くらいでは。😰

「オカマ」の宣伝した化粧品なんか見て何が楽しいんだろ。😒 これは女装用ですか。

元の顔

 

ここで比較しては何ですが、「美輪明宏」の若いころの写真などを見ると素肌が綺麗ですね(と思えたらまずいのか)。

女も羨むくらいならまだわかるのですけど・・・(これ以上ノーコメント)

美輪明宏

マツコ・デラックス:「資生堂はオカマにも優しいのね。このCMに出られて、もう死んでもいい」

「日本の女性は薄すぎ。1週間で使い切るくらいパカパカ塗るべき。もし私が薄く塗ったら46歳のおっさんになるわよ」

 

それはあなたが女装の中年男性だからでは・・・・・・。女性と男性とでは肌質も違いますしね(男性の肌は皮脂分泌量が女性の肌の3倍、水分が半分以下らしい)。男性が「この化粧品は良い、私に合っている」とか「こうするべきよ」言っても全く参考になりません。私は同じ女性の化粧が薄くておかしいと思ったことはありませんけど・・・・・・。女性が厚く塗っても粉っぽくなるかただ「厚化粧」だと思われて敬遠されるだけだと思います。

このHAKUという商品は以前はIKKOというゲイが出演していたのでしたっけ。調べても見つかりませんでした。資生堂さんは何を考えているのでしょうか。

この化粧品はマツコ・デラックスのような男の顔や肌さえもきれいに見せることが売りという事なのかも知れません。私は要りませんけど。

マツコ・デラックスは花王のトリートメントなどにも出演しているようです。

 

夢も憧れも理想もありません。ジェンダーフリーに寛容でポジティブなつもりかもしれませんけど・・・・・・。私は悲しくなってきました。

というか、マツコ・デラックスが女性用の商品の広告に出るほどに世の女性たちにも支持されているのですか。

こんなに冗談抜きで女装男性が真面目そうに女性用の商品のCMに出演して世の中どうしたんだろ😪。他に良い女性タレントはいなかったのですか。冗談なのか真面目なのかわかりません。

Lux のCM ニーナ・ドブレフ

それとも何か嫌がらせですか。こんなことを言うとこちらが「差別だ」と言われてしまうのでしょうか。

Essential のCM マツコ・デラックス

化粧品や美容と言えば「IKKO」と言うゲイも良く広告などに登場します。

IKKO-Wikipedia

IKKO(イッコー、1962年1月20日 – は、日本のヘアメイクアーティスト、ビューティーディレクター、タレント、書家である。美容家になる前はヘアメイクアーティストとして活動していた。本名:豊田 一幸(とよだ かずゆき)。遠戚に高良健吾がいる。

IKKO」は本名の音読み「いっこう」に由来する。

雅冬炎(みやび とうえん)の名前で書家としても活動している。

(転載ここまで)

以下は「IKKO」の著書の一例。かつては自分の体や足の細さなどを自慢して、上から美容や人生について説教をしていましたが、

2014年
2007年
2009年

しばらく見ないうちに(私はTVを観ない)ブクブクと30㎏も太ってすっかり変り果ててもはやただのオカマ芸人・・・美容についての説得力に欠けてしまいます。「カリスマ美容家」と呼ばれていたようですが、もう昔のように説教は出来ないでしょう。オカマが女性の美のカリスマか・・・・。(管理人はIKKOの本を買って読んだことはない)

このような説教をするのはたいていオネエ、オカマ。女性が説教をするような本を出すことはほとんどないと思われます。先生と教え子のような関係でもない限り女性が女性を上から説教することはほとんどないような気がします。あっても何よあいつムカつくと仲間外れにされるのがおちではないかと思われます。(男の説教する女など恥ずかし・・・)同性に上から説教されたくはないが、「美輪明宏」ならいいという女性は多いのかも知れません。

女のおしゃべりはたいてい説教などより共感、悪い意味では同調ではないかと思います。女性の本を出して売れるとしたら女性たちが皆かわいいと思えるような本、この人がかわいい、素敵と思えるような本だと思われます。(そこでその「かわいい憧れの女性」がオネエタレントのように上から説教をしたら多分嫌われます。)

TVで説教をしているタレントなんてほとんど整形して嘘の存在ばかりですし、タレントに説教されてもあまり意味がないと思いますが。😒

そして女性の美しさについての著書多数のIKKOのすっぴんが以下になります。

・・・・・・。

Before

After

 

詐欺です

女性としてその化粧の「ビフォーアフター」には感心しますが・・・・・・。

それ以降は太ったり痩せたりを繰り返しているご様子です。ご職業は何でしたっけ。美容家として注目されたんですよね・・・そもそもこれも出来レースなのか・・・・・・。

「桜を見る会」に5200万円、予算の3倍 安倍政権、5年で参加者4500人増|東京新聞

最近は見かけませんが、「大高博幸」というオネエの美容家(?)がいましたが、

大高 博幸は、日本のビューティーエキスパート。神奈川県小田原市出身。 主に女性向け雑誌や美容関連のイベントで活躍している。ラジオでは、J-WAVEがかつて放送していた「VIVA! ACCESS」内で月1回放送の「欅坂 BEAUTY CLINIC 」コーナーを担当し、視聴者から送られた美容に関する質問に答えていた。( ウィキペディア)

この方の生年月日は1948年6月22日 で現在年齢 71歳だそうです。驚いた。もっと若いかと思っていた・・・。

大高博幸

美容について強めに説教をする人が、太りだしたり、不摂生による肌あれあるいは皮脂過剰分泌などをしていたらもう聞きません。

もはや芸人化をしているIKKOもまた資生堂などの化粧品のCMにも出演しているようです。

現在57歳の女装のおじさんですよ・・・・(-_-;)。若い女性よりもIKKOを使った方が売れるのでしょうか。

 

もう資生堂は買わないかな・・・・・・。🙄

他にも資生堂の化粧品の広告に出ていた気がするのですが(現在マツコが出演している「HAKU」?)検索しても見つかりません。

確かにIKKOはプロの美容家のようですけど、これは良いことなのか・・・。

ちなみに創価学会下品芸人久本雅美が花王の化粧品のCMに出演しているのを見て花王化粧品も二度と買わないと心に決めました(50代ではないですが)。

 

久本雅美の創価学会勧誘について以下を参照。久本雅美の創価の勧誘を断り、キレられて干された芸能人多数。

久本雅美に逆らうと確実に干される!(2017/08/26 23:59 半歩前へⅡ)

創価学会の久本雅美に干された芸能人6選まとめ【内村光良が!?】|MAOTMEDIA

、、

こんなに多いの!【創価学会】噂がある有名人|NAVERまとめ

創価学会員2世 石原さとみ

「在日芸能人」の画像検索結果

在日とカルトばかりの芸能界。整形、出来レースも多数。

 

化粧品の広告はイメージが大切と考えられていますが、

「渡辺直美」と「有村架純」が出演する「SK-Ⅱ」の以下のCMは賛否両論のようです。

渡辺直美&有村架純のCMに「汚い!」「気持ち悪い」の批判続出!|ガールズちゃんねる

「渡辺直美」がむせるところから始まるCMが不評らしい。

私はノーコメントです。🤐😑

男性の化粧品も増えたようです。実際にはTVタレントしか化粧をしていない気がしますけど・・・。

 

男性の化粧をどう思いますか?|ガールズちゃんねるhttps://girlschannel.net/topics/313738/

 

近頃の世の中では男子高校生にもスカートを穿かせようとしている様子です。台湾の高校では男子のスカート着用が認められたそうです。男女平等とは何なのでしょうか。

スカートは女が穿くものです。大体男がスカートを穿いても全然似合いません。自由でいいとか、涼しくていいとか言う人たちがいますが何を言ってるのでしょうか。

そもそもこれもフェイクニュースなのかも知れませんが。

男子生徒の制服スカート着用を許可 男女平等推進=台湾・新北の高校|LivedoorNews

 

日本のある高校では、一日男女の制服を交換する試みが行われたそうです。不必要な・・・・・・。

高校生が男女で制服交換 「らしさ」見つめる試み 山梨|朝日新聞デジタル

 

なぜそのように抵抗なく着替えが出来るのか・・・

こちらより転載)

山梨県の高校で男女の制服を交換し、1日授業を受ける「セクスチェンジデー」という試みが行われ、好意的な反応が集まっています。

山梨県富士吉田市の県立富士北稜高校で、事前アンケートで希望した全校生の約4割に当たる299人(男子117人、女子182人)の有志生徒が男女で制服を交換して1日授業を受けて過ごす「セクスチェンジデー」と呼ばれる試みを実施しました。

この試みは常識にとらわれずに男女の価値観を見つめなおし、「男らしさ」「女らしさ」を離れて違う視点で自分と周囲を見直そうと建築デザインを学ぶ2、3年生が考えて実現させました。

女性はズボンを履くことは普通ですが、日本ではなかなか男性がスカートを履く機会も多くありません。ハロウィンの仮装などで履いたことのある男性は分かると思いますが、履いている時の感覚の違いも実際に歩いたり座ったりする時に気を使うことも変わってきます。これだけで完全に男女の違いを実体験できるものではありませんが、少なくとも自分の日常感覚と違う視点や感じ方があることに気付くためにはとてもよい方法なのではないでしょうか。

こうした強制する必要はありませんが、全国の学校や職場などでも普通に実施されるようになれば少しは暮らしやすい社会になっていくかもしれません。

(転載ここまで)

 

別にそんな事をしたところで暮らしやすい社会になると思いません。むしろモヤモヤして暮らしにくくなります。別にそんなことをする必要はないと思います・・・。スカートを穿いてみたい😰なら少し穿いてみればいいだけでは。何も一日その姿を晒す必要はありません。その他の職場や学校でも普通に実施する必要もないと思います。

私は身内や知人のゲイでもない男性にスカートを穿いてみて欲しいと思いませんし、そんな事で女性の気持ちを少しでもわかってもらえるなどと考えません🥶😬。別に言わなくてもそんなことをしないと思いますけど・・・

普通の男性がスカートなどを穿いたところでその履き心地を知る以上に何が分かるようになるのか理解できません。そんなことが一般的になっても誰も何も言えなくなって逆に暮らしにくくなります。

 

それなら皆さんいっそ新宿二丁目の人たちと仲良くしますかと聞きたい気もするのですが、そう言えば、昨年くらいに「浜崎あゆみ」が、「新宿二丁目は自分のホームのよう。喜怒哀楽全てを二丁目の仲間と共にすごしてきたからこそ、今の私がある」「新宿二丁目で育った。生きることがつらくなったときに通ったことがきっかけ」とゲイのパレード「東京レインボープライド」で語ったというニュースがありましたが、

 

その記事を読んで、「悩む十代の女の子が普通どうしたら新宿二丁目に辿り着くのか」と思ったものですが、それはお仲間同士、似たもの同士、好きな者同士などが集まるのだから、別に普通の人が何か頑張って特別変わったことを考えたり実践する必要はないのではないかと思うのですが、本当にそのような活動が必要なのかと疑問に思います。

 

今日では化粧品のCMにオカマや芸人が使われ、きれいな人でもない男の芸人が女子より「女子力」があると褒めそやし、男、それもおじさんなどがに楽しそうにスカートを穿き、化粧をしてみせて、それが自由で平等な社会の実現であるかのように持ち上げ、女性は年を考えろババアなどと口を挟まれる(20代ですら)。何か女性蔑視のような感じを受けるのですが考えすぎですか。別に私はフェミニストではありません。

以下の「小藪千豊」という吉本興業の芸人が「女子力」があると宣伝されているようですが、世の女性たちが本当にそう思っているのか疑わしい。

小藪千豊

ネイルにアサイー!?小籔千豊インスタの「女子力」が高すぎる|NAVERまとめ

 

「女のファッション=男に見せるためのもの」小籔千豊の偏った価値観がひどい|WEZZYより転載。

 

「究極を言ったらスカートもちょっとわからない。独身の方、彼氏がいない、スカート履く。これ全然ええねん。彼氏おったらスカート履かんでええ。パンツ見える可能性のあるもの何で履いてんねん。じゃパンツ見せたいんか、そいつらは。スカート履いて何がどうなんねん。仕事上手いこといくの? ギャラ上がんの?」

「嫁はんには付き合ってる時に、『もうスカートなんて履かんでええぞ』って言った。誰のためにスカート履くねん。何やったら髪の毛もモヒカンにせえって。かっこつけて髪巻いたりすな。だってええやん。俺と結婚するって決まってるやろ」

一連の発言から、小籔は「女のファッション=男に見せるためのもの」という価値観を持っていることがわかる。確かに盗撮や性犯罪予防に対する女性側の危機管理意識は必要だろう。しかし、すべての女性が胸元を見せるためにボーダーのトップスを着て屈んでいるわけではないし、パンツを見せるためにスカートを履いているわけではない。そして、すべての女性が結婚相手を探すためだけにスカートを履き、髪を巻いているわけでもない。

襟ぐりの広い服とは、顔周りを中心に上半身をすっきり見せる効果があり、夏場に関しては暑さ対策、単純にデザインが好きで着ている場合もある。多くの女性が、自身の好みや体型、季節、気分、TPOを考慮した上で選択している。スカートや巻き髪についても同様だ。多様化している現代の女性ファッションを「男性へのアピール」だけのために存在しているなどと捉えるとは、どっちがバカタレだ。

(中略)

 「仕事で舐められないため、自己評価を上げるためにAcneを着ている」とあくまで自身はお洒落を意識しているわけではないことを強調した小籔だが、ボーダーのトップスを着た女性に対し「大してお洒落でもないのに」という言葉を付け加える辺りに違和感を覚える。「お洒落を気にしている」とは言わないくせに、他人のお洒落には口出しするのか。ブランドのネームバリューに頼り、自身のお洒落を磨こうともしていない(もしくはその努力を隠している)人間が、他人のお洒落を批判するのはいかがなものだろう。個人的には、周囲に一目置かれたいがためにハイブランドを着ている男性のほうがお洒落ではないし、ダサくて痛々しさを感じる。

「男は彼女がいようが結婚しようが、好きな服を着て、どこを露出しても良し。しかし女はダメ」「自己評価を上げるためだけにハイブランドを身につける」――小籔とは、外見コンプレックスの塊で自分に自信がなく、女性を束縛し、自身を着飾ることでしか安心できない人物なのだろう。しかし、それを好んで婚姻関係を結んでいる妻のみならず、全女性に「やめてくれへん」と言うのは理解に苦しむ。少なくとも、3誌もの女性ファッション誌において専属モデルを担う男の言うことではない。小籔を起用している雑誌への不信感は募るばかりだ。

(転載ここまで)

 

なぜこの芸人が3誌もの女性ファッション誌の専属モデルになれるのですか・・・理由が分かりません。わざと価値観などを破壊しようとしているのかもしれません。

「夢は絶対に叶わへん」「やりたくないことをやるのが社会や」(小藪千豊)

別に「小藪千豊」がファッションモデルをやらなくてもいいと思うのは私だけでしょうか。ファッション誌の読者のご意見を伺いたいものです。

 

管理人は何年もTVを見ていないのでよくわかりませんが、TVでもLGBTについてのドラマがヒットしているようです。それも本当かどうか疑います。何が面白いのかわからない。プロパガンダではないのかと疑います。

 

映画でもドラマでも、予告やあらすじを見ると「またゲイか・・・」と思う。

女性をヒロインにしたストーリーはというと、以下のような腐女子系、女性蔑視別的なタイトルの作品などが取り沙汰されているようです。タイトルも素敵なものばかりですね😒(反語)。最近は「ダメ女」が恋をしたりゆるく活動するようなストーリーが多いようです。

これらのドラマを見たことはありませんが、ポスターや予告などを見ただけで私はもう結構です。

TVは洗脳装置の嘘の情報ばかりですので、TVもすっかりつまらなくなって久しいところへ、このようなドラマがヒットしていると騒がれても信じませんし興味がありません。理想もなくどこか馬鹿にしているような印象が目につきます。

 

ドラマ「ちょうどいいブスのススメ」、“女性蔑視”批判を受けて改題へ 新タイトルは「自己啓発本みたい」と物議を醸す|ねとらぼ より転載。

女優の夏菜さんが12月21日、2019年1月スタートの主演ドラマ「ちょうどいいブスのススメ」(日本テレビ系)のタイトルが「人生が楽しくなる幸せの法則」に変更になったことをInstagramで報告。改題されたドラマポスターも解禁しています。

ちょうどいいブスのススメ タイトル 変更 人生が楽しくなる幸せの法則 炎上 自己啓発本 相席スタート 山崎ケイ

新タイトルが入ったポスタービジュアル(画像は夏菜Instagramから)

 

同ドラマは、男女コンビ芸人「相席スタート」の山崎ケイ(崎はたつさき)さんのエッセイ『ちょうどいいブスのススメ』が原作。当初はエッセイと同名タイトルでドラマ化が発表されていましたが、「ちょうどいいブス」というワードに「女性蔑視の塊」「頼むからこれ以上女を呪うなよ」など多くの批判が寄せられ、ネットでは炎上する事態となっていました(関連記事)。

夏菜さんは、「ちょっと長くなったね。笑 」とタイトル変更を告知。キャストに変更はないようで、共演者で女優の高橋メアリージュンさん、小林きな子さん、そして「ちょうどいいブスの神様」として出演する原作者の山崎さんが並んだポスタービジュアルをアップしています。「ちょうどいいブスの神様」という役名も変更になるのだろうか。

(転載ここまで)
漫才コンビで男女の恋愛を描写したネタを披露している吉本興業のお笑い芸人のエッセイだそうです。
こちらより抜粋)

早稲田大学第一文学部を卒業した才女でありながら、OLを経験した後、NSC(吉本総合芸能学院)に飛び込んだ山崎ケイ(※「崎」は立つ崎の字)。2013年、山添寛と「相席スタート」としてコンビを組むと、男女の恋愛を巧妙に描写したネタが話題になり、番組関係者や放送作家の間で注目される。

山崎:「女の子って『私変わっているでしょ』アピールや『ちょっと暗い性格なんです』みたいなアピールをしがちなんです。でも、それは全然プラスじゃないと思っていて。“変わっている女の子”に思われたい気持ちは分かるけど、男性って変わっている女の子ってあんまり好きじゃないですよ」

「結局、理由はシンプルなんですよ。完璧じゃないけど、とにかく明るくてよく笑う子。男って永遠にこういう子が好きなんです。」

(転載ここまで)
まあ勝手に言ってください。モテるかどうかが人生の課題のように生きている人はご勝手にすればいいですが、誰でも皆そうなのだと思って人のことを何やっても「モテるためにやってるんだろう」とか色眼鏡で見ないようにしてください。
勉強も趣味も料理もダイエットも運動もどんな努力も「モテるためにやっている」。服を選ぶのも化粧品を買うのも何をするのも暗いのも明るいのも「異性のアピール」、普段あまりスカートを穿かないと思っていた女性がスカートを穿きだしたら「異性を気にし始めた」など・・・・・・。偏見です。
「暗いのは間違ったアピール」と言われても、わざとではなく本当に暗い人だったり変わった人なら仕方がないのでは。どうしろというのでしょうか。「恋愛対象外にされますよ」?余計なお世話だと思います・・・。
参照
小藪は右翼
参照
近頃のマスメディアは「差別をするな」とか、「暮らしやすい社会」をとか、「少数派に優しく」などと言っては、男性が喜んで女装をしている姿を見せ、同性愛のストーリーを量産し、税金を使ってジェンダーフリーのトイレの設置を考えたり、派手にパレードを行わせるなどして良いことだと持ち上げ、その他にも女子大学で「自分を女性と思っている」ゲイの入学を許可するなど、何かと気を使って差し上げていてとても寛容のようですが、
女性の方はというと、化粧をし、スカートを穿けば男の気を引く為だと色眼鏡で見られ、もう要らないだの、止めろだの、こういう格好をするのは有りだの無しだの、デブ、ババア、「ちょうどいいブス」などと身なりや年齢、その他性格や理想などについて言われ(確かに不釣り合いなことをする女性も中にはいますが)、
、、
フェイクニュースばかりのマスコミは「腐女子」や「ダメな女」のような女性をネタにして、貧困女子の貧困ぶり等も面白おかしく取り上げて(それらも全てヤラセ番組である可能性が高いですが)、犯罪の被害になっても不起訴にされ、セクハラや、パワハラ、モラハラ、以上のような女性蔑視や人間関係に関わり、
どこかの中年のおじさんが女子より女子力を持っていると持ち上げられ、ゲイが女性の美しさや「法則」について語り、その本人はブクブクと太っていても文句を言われない。
そんな中で男子生徒がスカートを穿くことによって差別のない暮らしやすい社会になるという事は別にないと思いますけど・・・・・・。
別に同性愛者でなくても悩んでいます、いじめも差別も経験します。そこで男らしさも女らしさもこだわらず、男が女性の服を着るなどして価値観などをごちゃ混ぜにすればこの世から差別がなくなって皆が暮らしやすくなるという事は別にないと思います。
本当にゲイのドラマや、ゲイのタレントなどが多くの国民にに好かれているのか疑問です。
オネエタレントの多さにうんざりしている人も多い。

GENKING、オネエタレントから総スカンだった|ガールズちゃんねる

最近はオネエタレントが多すぎると世間でも言われているようです。これ以上は必要ありません。(-_-)
同性愛についてもこれ以上毎年パレードを行ったり、学校でLGBTを教えたりする必要もないと思います。何かと言うとLGBTの差別について取り上げ、彼らを理解をしようと言っていますが、もうわかりました、そちらでどうかご勝手にして下さいと願います。このような風潮はもう終わりにして頂きたいです。

正直なところ、「同性愛」を差別しないようにと政府やマスコミがキャンペーンを張ることは、私個人としては本当にやめていただきたいと思っています。

 

「同性愛」というものは明らかに一つの偏った性癖であり、正常な性意識を持っている人間にとって、これは「小児性愛」とか「サド」「マゾ」などといった異常な性癖と似たようなものであると考えざるを得ません。

 

自分のことを「小児性愛」であるとか「サド」であるとか「マゾ」であるとか、堂々と公言してこの世を生きる人はほとんどいません。たまにいるかも知れませんが、普通はそういったことを隠します。

 

なぜ隠すかといえば、それが恥ずかしいことだと自覚しているからでしょう。「同性愛者」もまたその性癖を普通は隠しますが、やはりそれが恥ずかしいことであると自覚しているからではないかと思います。

 

そのため、「同性愛者」たちがこの世で肩身の狭い思いをされているのは理解できますが、私から言わせてもらえば、それはもはや仕方のないことだと思います。「同性愛者」に限らず、どんな分野においても、少数派の人間というものは世間から浮いてしまうものです。ときに周りから白い目で見られたりもします。学問の世界で他の人と違う意見を持ったり、宗教の世界で他の人と少し違う宗派に属したりしても、少なからず差別を受けるものではありませんか。

 

にもかかわらず、政府やマスコミはなぜか「同性愛」をことさら引き合いに出し、「同性愛」差別をやめるようキャンペーンを張ります。これは普通の感覚をもった人間からすれば理解しがたいことです。異常としか思えません。もし「同性愛」の差別をそこまでして撲滅しようとするなら、他の様々な差別についても徹底的に撲滅するべきではありませんか。しかし、なぜか彼らはそれをしません。

 

それどころか、マスコミは連日のように同性愛者をテレビに登場させ、面白おかしく同性愛の話題について喋らせたり、ときに「同性愛」が病気ではないと大真面目に主張し、「同性愛」をあたかも美しく幸福な世界であるかのように報じます。そうやって一般の人々に、おかしな錯覚を植え付けようとします。私はこのような風潮に大きな違和感を感じます。

 

いいえ。誤解を恐れずに、はっきりと言いましょう。気持ちが悪いものは気持ちが悪いのです。いくらそれを差別だと言われても、普通の人間からすれば、その感覚はどうすることもできないものです。特に私は男ですので、男性に興味を持っている男性にはやはり警戒心をもってしまいます。まして、その人から少しでも好意を抱かれていると感じたら、激しい嫌悪感を覚えるでしょう。

 

ところが、政府やマスコミはこのようなことを差別だと言い、その一方で「小児性愛」については厳しく断罪し、児童ポルノに対して厳しい規制をかけようとしています。「同性愛」というマイノリティは政府が公認し、「小児性愛」というマイノリティは政府が規制するとは、一体どういう判断基準から来ているのでしょう。私から言わせてもらえば、「同性愛」も「小児性愛」も異常な世界には変わりがなく、どちらも規制すべきものとしか思えません。

 

そもそも、こういった性の問題について、政府やマスコミが子供の目に触れる公共の場で賑やかにキャンペーンを張ること自体、私は大きな問題だと思っています。まともな精神を持った親御さんなら、自分の子供にはこういった性的な情報にはなるべく触れてほしくないと思っているからです。

 

にもかかわらず、政府もマスコミも「同性愛」差別を撲滅するという名目の下、白昼堂々と、人目も憚らず「同性愛」の話題を口にします。正直なところ、私はこのような彼らの感覚には吐き気を覚えます。

 

日本政府が性的倒錯を奨励。首相夫人、華やかなパレードでイメージ操作を促す。

 

はっきりと言えば、このような動きの背後には某かの陰謀が働いているとしか考えられません。裏社会の人たちが陰でこそこそと悪いことを企んでいるのです。

 

実際、金融ユダヤをはじめとする裏社会の人たちは、裏社会に正式に入団するために、敢えて自らを同性愛者に仕立て上げていると言われています。そうすることで、彼らの崇拝する悪魔ルシファーが大喜びするのだそうです。人間が「同性愛」という獣以下の醜態をさらすのを見て、ルシファーは満足するのだそうです。政治家にホモが多いと言われているのはそのためでしょう。

 

つまり、裏社会の人間たちは「同性愛」というものが獣にも劣る下劣な行いであることを知っているわけです。にもかかわらず、自らもそのような行為を行うと同時に、全世界の人々にも「同性愛」を普及させようとしているのです。彼らは人類の精神レベルを低下させ、世界のモラルと治安を破壊しようとしているのです。

 

彼らはかつて世界的なスターであるビートルズを使って「セックス・ドラック・ロックンロール」という宣伝文句の下、世界中に麻薬とポルノを蔓延させてきました。麻薬とポルノがビートルズの音楽のように格好いいものであると錯覚させ、麻薬とポルノが流行するように仕向けていったのです。

 

その結果、この日本でも当たり前のように街中にポルノが氾濫するようになりましたが、私はこのような現状にも大きな危機感を覚えています。

 

「ポルノのまん延は公衆衛生上の危機」米専門家たち。

 

ここ最近は、会社の中で少しでも異性を相手にして卑猥な話をすると、それだけでセクハラだと言われて断罪されたりします。にもかかわらず、国民の多くが見ているテレビの中で「同性愛者」が続々と現れ、連日のように卑猥な話ばかりをすることは黙認されています。これはどう考えても異常です。こんなことだから、この国のモラルはどんどん低下しているのです。性に対する感覚がおかしくなり、性犯罪が絶えなくなるのです。

 

もっとも、私は決して「同性愛」の差別を推奨しているわけではありません。それだけは誤解してほしくはありません。ただ「同性愛」を当然のものとして受け入れさせようとする政府やマスコミの動きを警戒しているのです。忌避しているのです。糾弾しているのです。マイノリティの世界はマイノリティの世界のままにしておいてほしいと言っているのです。少数の人しか持たないおかしな感覚を国民全体に押しつけないでくれと言っているのです。

 

とにかく、普通の人なら「同性愛」を気持ちの悪いと感じるのは当然の感覚であり、このような正常な感覚こそ幼い子供たちが身に付けるべきものです。子供たちに「同性愛」という異常な感覚を持たせてはいけません。子供たちにそのような異常な世界があることを教え、その世界に興味を持たせるようなことをしてはいけません。

 

しかし、もしこのような発言をすることすら差別だというなら、私は逆にそれを言論弾圧だと主張します。私はあくまで正しいことを正しいと主張しているだけです。皆がまともな感覚を持つように主張しているだけです。政府やマスコミが何を言おうと、私はこのような正常な感覚がこの世に満ちるよう推進していくつもりです。

(転載ここまで)

参照
ブラック広告代理店である「電通」では、以下のような洗脳を行っているようです。
こちらより転載)
電通のやり方(コピペ)

①日本人の精神を腐敗・堕落させ愚民化させろ。 
②日本人の女を集中的に狙い洗脳しろ。
③韓国人、在日同胞への批判をしてはいけない雰囲気を作れ。
④ネトウヨ、ヘイトスピーチ、レイシスト等の言葉を浸透させ、同胞への批判を封じろ。
⑤「韓国人は悪くない!悪いのは韓国政府だ!」と誘導しろ。
⑥「反日の韓国人はごく一部だ!ほとんどの韓国人は親日だ!」と誘導しろ。
⑦ゲイタレントやハーフタレントに「幼少期、日本人から差別を受けた!」と強調させろ。 
⑧韓国人識者やゲイタレントに政治的意見を言わせ、御意見番化させろ。 
⑨「同性婚・LGBTを全面肯定しない者は差別主義者だ!」という雰囲気を作れ。 
⑩海外セレブやハーフモデルをもてはやし、「日本人は劣等人種だ!」と植えつけろ。 
⑪「未だにガラケーの奴は笑い者」という雰囲気を作れ。
⑫「LINEに入らない奴は仲間外れ」という雰囲気を作れ。
⑬「日本人の男VS日本人の女」の対立を煽り、分断しろ。 
⑭日本人の男が、女から虐げられるCMを大量に作れ。 
⑮日本人同士で恋愛・結婚させない、子供を生ませないよう誘導しろ。 
⑯日本人同士で結婚していたら離婚させる方向に仕向けろ。 
⑰女が活躍するドラマばかり作れ。男は無能な役、笑われ役にしろ。 
⑱電通が力を入れるドラマには必ず韓流スターを出演させろ。 
⑲イケメンブームを定着化させ、「男は外見が全てだ!」と洗脳しろ。 
⑳我々がステマしてやれば無名女優も売れっ子女優に早変わり。
電通元最高顧問の故・成田豊は
朝鮮半島生まれのウリスト教徒
まさに筋金入りの反日企業
(転載ここまで)

戦略十訓

1970年代、電通PR(現電通パブリックリレーションズ)により提唱されたとされる。

  1. もっと使わせろ
  2. 捨てさせろ
  3. 無駄使いさせろ
  4. 季節を忘れさせろ
  5. 贈り物をさせろ
  6. 組み合わせで買わせろ
  7. きっかけを投じろ
  8. 流行遅れにさせろ
  9. 気安く買わせろ
  10. 混乱をつくり出せ

以下はTBS社長【井上弘】語録。(こちらより転載)

「テレビは洗脳装置。

嘘でも放送しちゃえばそれが真実」(1998年 新人の入社式にて)

「社会を支配しているのはテレビ。

これからは私が日本を支配するわけです」(2002年 新人の入社式にて)

「日本人はバカばかりだから、

我々テレビ人が指導監督してやっとるんです」(2003年 新人の入社式にて)

「君たちは選ばれた人間だ。

君たちは報道によって世の中を動かす側の人間。

対して一般国民は我々の情報によって動かされる人間だ。

日本は選ばれた人間である我々によって白にも黒にもなる」

(2010年 新人の入社式にて)

(転載ここまで)

「⑧韓国人識者やゲイタレントに政治的意見を言わせ、御意見番化させろ。」 は現在マツコ・デラックスがその役割を担っているようです。
そうして中年くらいの女装のゲイをご意見番に仕立て上げ、女性の方はというと、結婚して「ママ」になるまでおバカでいい、フワフワと生きてかわいいと思われる事が女の理想であると洗脳したいのかも知れません・・・。

・リテラが抜粋したフレーズ

〈難しいことは何も考えない 頭からっぽでいい 二足歩行が楽だし ふわり軽く風船みたいに生きたいんだ〉

〈女の子は可愛くなきゃね 学生時代はおバカでいい〉

〈テストの点以上瞳の大きさが気になる どんなに勉強できても愛されなきゃ意味がない スカートをひらひらとさせてグリーのように〉

〈世の中のジョーシキ 何も知らなくてもメイク上手ならいい ニュースなんか興味ないし たいていのこと誰かに助けてもらえばいい〉

〈女の子は恋が仕事よ ママになるまで子供でいい それよりも大事なことは そう スベスベのお肌を保つことでしょう?〉

〈人は見た目が肝心 だってだって 内面は見えない 可愛いは正義よ〉

(転載ここまで)

そして「おバカなかわいい少女」が年齢が上がったために結婚して「ママ」になったら、その後TVや映画の不倫ドラマなどを見せて堕落をさせたり、その子供を整形までしてアイドルにさせたり、その他悪質な番組によって視聴者が騙され泥沼の人生を生きたりすることを在日マスコミは望んでいるのかも知れません。
聖書では嘘も性的堕落も偶像崇拝も罪とされていますので、悪魔はそのようにTVなどを使って人間が堕落をして地獄に陥ることを願っているのだと考えられます。
AKB48創始者と暴力団の関係について 参照
アイドル、タレントなどTVに出演している人たちは枕営業をしていると言われている
AKBメンバーは皆在日。通名と整形ばかり。アイドルに限らず、芸能界は在日、整形ばかり。
AKB48に巨額の税金500億円
 、
その他マスメディアは悪魔のサインやサブリミナルが組み込まれている
子供向けアニメディズニーに隠されたサブリミナル
USJやディズニーランドで誘拐事件が多発している

入場者数と退場者数の人数が合わない

どこのテーマパークも、入場した人数の同じ人数が退場している。
しかし、ディズニーランド・ディズニーシーは違う。
退場する人数が、入場者数より少ない事が多いのである。
これには諸説あるが、人さらいがいて、臓器を売買するだとか、
何かのアトラクションに入ると、神隠しのように消えてしまうだとか、
理由はイマイチ定かではない。

(転載ここまで)
ディズニーランドには迷子のアナウンスがない、時計がない、どこにも鏡がない。トイレにすらない。
少し目を離した隙にいなくなる、一人でトイレに向かわせたきり帰ってこないなどの事例多数。
連れ去られた子供たちは悪魔崇拝の生贄などに利用されると言われている。
ウォルト・ディズニーはフリーメーソン33階級、人種差別者。
ハリウッドでは小児性愛者や同性愛者が多いようです。彼らは子供たちを悪魔の生贄に捧げています。
小児性愛犯罪で起訴されたトム・ハンクスとスティーブン・スピルバーグ
この世のトップたちにはゲイが多い。オバマ元大統領はゲイ、妻のミシェル・オバマも男性。

その他、日本のマスコミが報道しない事件多数。

RAPT | 悪魔崇拝についての幾つかの考察(1)http://rapt-neo.com/?p=9062より転載。

悪魔崇拝については、このブログでも何度か取り上げてきました。ローマ法王とエリザベス女王が5万人の幼児を虐殺したかどで逮捕状が出されたことから、私もはっきりとこの世に悪魔崇拝なるものが存在していることを確信した次第です。

 

しかしながら、日本ではキリスト教そのものについて余り馴染みがないため、多くの人たちが悪魔崇拝というものに関心を持たず、そのような儀式があることに対しても疑心暗鬼の状態ではないでしょうか。

 

しかし、キリスト教の世界に住む人にとって、神とかキリスト、天使とか悪魔といった存在は、信じる信じないは別として非常に身近なものです。日本人が信じてもいないのに神社仏閣にお参りに行くのと同じようなものです。そして、日本の中にも鬼についての伝説があちこちの地域で語り継がれているように、西洋では悪魔なるもの、人間にとっての敵なる存在について当たり前のように語り継がれてきました。

 

にもかかわらず、ユダヤ陰謀論を語るにしても、悪魔崇拝については余り多くの日本人は追求しようとせず、ロックフェラーやロスチャイルドについて追求するところで留まるという状態が長く続いています。

 

ユダヤ陰謀論はこの悪魔なる存在と深い関わりがあります。単に経済的・政治的な問題だけで留まるものではありません。それが私の考えです。もちろん、政治・経済によって世界が動いているため、どうしても陰謀論を語る際にはその点に関する言及が多くなってしまいますが、単に経済的・政治的な問題だけに絞って追求しようとすると、どうしても腑に落ちない部分がいくつも出てくるのです。

 

例えば、彼らはなぜ自分たち以外の人々を殺して人口削減をしようとしているのでしょうか。また、どうして何人もの幼児を虐待し、殺しているのでしょうか。これらのことは、明らかに経済的な利益を求めての行動とは思えません。第一、人口を削減してしまうと、世界の経済力は衰えてしまいます。

 

現在、日本でも少子化が問題となっていますが、どうしてそれが問題視されているかといえば、人口が減れば、明らかに国の経済力が弱ってしまうからです。

 

しかし、悪魔崇拝者(イルミナティ)と呼ばれる人々は、なぜか人口削減計画についてときどきポロリと口にします。ビル・ゲイツのその発言については、このブログでも今までに何度も取り上げてきました。また、エリザベス女王と前ローマ法王による5万人の幼児虐殺事件についてもたびたび言及してきました。これらのことは実際にこの世界で起きていることであり、彼らは明らかにこの地球を自分たちエリートのみの住む世界に仕立て上げようとしています。

 

それは明らかに経済的な行為ではありません。もはや悪魔に取り憑かれたとしか思えないような行為です。そして、実際に彼らは悪魔に取り憑かれているのです。そう考えると、全てに合点がいきます。

 

前にも書いた通り、悪魔は聖書に登場してくる霊的な存在であり、もともとは神の下で使えていた天使です。その天使が人間を恨み、人間を堕落させて人間と神との関係を断ち切り、人間たちに神ではなく悪魔たち自身をあがめるように仕向けてきたのです。

 

しかし、こんな話をしても、日本人にとってはただのオカルト話にしかなりません。単なる空想話、ファンタジーだと思われることでしょう。しかし、この世には間違いなく霊的な存在があり、その霊的な存在には悪なる存在がいます。その悪なる存在の頂点にたつのが悪魔であり、悪魔の頂点にたつのがルシファーなのです。そして、このルシファーが悪魔崇拝者をこの世に作り出し、彼らに自らの意志を伝えて、自分の意のままにこの地球を支配しようとしてきたのです。

 

前にもお話しました通り、私も以前からずっと霊的な体験をしてきており、悪い霊に苦しめられるという経験も何度もしてきました。こんな話をすると、気違いのように思われるかも知れませんが、それでもはっきりと断言します。悪魔はこの世に間違いなく存在しています。そして、霊的なものを感じようと感じまいと、悪なる心を持った人は間違いなく悪い霊を呼び寄せ、さらには親交を深めてしまいます。この世でも互いに似た者同士がくっついて仲良くしてしまうように、霊の世界はそれ以上に似た者同士を強くおびきよせてしまうのです。

 

ですから、悪魔もまた自分に似た者を人間の中からおびきよせ、さらにその中から霊感の強い者たちを選んで、自らの姿を見せたり、声を聴かせたりしながら、自らの意志を伝え、それに忠実に従う者たちを集めてきた可能性があります。旧約聖書の中でも、イスラエルの民の周りには悪魔を拝んでいたと思われる人々、淫乱な儀式をする人々が数多くいたという記述がありますし、ときにイスラエルの人々もその風習に倣って、自らも悪魔を拝んだり、淫乱な儀式をしたりしたという記述が残されています。

 

そのたびに神ヤハウェは激しく怒り、彼らに対して裁きを下すのですが、イスラエルの人々はそれでも懲りずに悪魔を拝みつづけ、淫乱な行為にふけりつづけました。恐らくそのようなイスラエル人の子孫たちの中から、現在の悪魔崇拝者たち、イルミナティと呼ばれるユダヤ人たちが生まれてきたのでしょう。

 

しかし、キリスト教にもともと馴染みのない日本人には、このような話をしても全く理解できないし、信じられないでしょう。そのため、悪魔崇拝について調べようにも詳細に書かれた記事がネット上ではなかなか見付かりません。

 

もっとも、悪魔崇拝者たちにとって、悪魔崇拝なるものは表沙汰にされては困るでしょうから、その情報が表に出る度に削除したり、あるいは偽の情報を流して撹乱したりと、様々な工作を続けてきたに違いありません。現在、悪魔崇拝について諸説紛々としているのはそのためで、中には完全に作り話としか思えないような情報があたかも真実であるかのように一人歩きしているような状態です。

(転載ここまで)
管理人は何年もTVは観ておらず、情報もネットばかりですが、これでもまだ在日が作るTVやハリウッドの映画などを観て応援したいでしょうか。私はもう関わりたくはありません。
参照