イルミナティバシャールがMr.都市伝説、関暁夫と対談 無駄な抵抗を・・・

Mr.都市伝説 関暁夫のファーストコンタクト バシャール対談単行本 – 2018/12/25
無駄だよ。もうこれ以上嘘をついても恥をかくだけだよあなたは。
バシャールが存在しないのもバシャールがイルミナティであることもバレているし、宇宙人が存在しないことも、UFOを開発する技術がすでにあるのも、ピラミッドが悪魔崇拝に関わっている事もみんなバレてるよ。
このように「Mr. 都市伝説」関暁夫と対談している時点で自分はイルミナティだと言っているようなものですよ。関暁夫もイルミナティに取り込まれたと言われていますし、この対談はお仲間同士の茶番対談であると思われます。
一体未だにバシャールを信じている人がどれだけいるのか知りませんけど、もう崩壊も時間の問題です。

懲りずに本を出版し続けてこれ以上どんな嘘をつくつもりなのか・・・・・・。宇宙人など待てど暮らせど現れません。私たちがポジティブだろうとネガティブだろうと、そんな話は嘘なのだから、関係ありません。

ピラミッドについてもすでに「ヘミシンク」の坂本政道と大嘘を沢山話しましたよね。(「ピラミッドの中の部屋は、悟りをもたらすためのイニシエーション(秘儀伝授)に使われていました。」とか、「それと同時に、体外離脱やテレパシーを学ぶための場所としても使われていました。」等々・・・)もういいではないですか。「これ以上新たなことを知る必要はありません」と言って思考停止を求めていませんでしたか。無駄な抵抗です。

12月25日のクリスマスに発売するというのも悪魔崇拝者が意図的に決めたようにしか思えません。12月25日は本当はイエス・キリストの誕生日ではありませんが、それもわかっているのだと思います。
こんな関暁夫との対談で、皆バシャールのことを信じるようになると思っているのか知りませんけど、このような嘘はいずれ世界中に知れ渡り、笑い話になるだけです。30年よく活動を続けられたものだと思います。
あなたはもうこれ以上詐欺のお仕事を続けるのは止した方が良いと思います。そうは言っても、イルミナティはもう生涯そのようにしか生きられないのでしょうね。同情はしませんが。
そのような人たちに「最高の人生にシフトする方法」を学ぶとはね。
自分たちの30年以上の詐欺がバレないように頑張ることですね。
以下は新刊の内容の転載。

Mr.都市伝説 関暁夫のファーストコンタクト バシャール対談

内容紹介

Mr.都市伝説 関暁夫と宇宙存在BASHAR(バシャール)の最新刊の発売! 

2018年9月にアメリカロサンゼルスにて行われた、関暁夫氏とバシャールとの3日間のセッションをまとめたのが、この本です。

Mr.都市伝説、日本のミステリーテラー、別名「スティーブン・セキルバーグ」として著名な関暁夫氏が初めて体験するチャネリングとは! ?

バシャールを初めて知る読者のための基礎的な質問からはじまり、2日目、3日目は次第にマニアックな質問が展開される、その内容とは! ?

冒頭はダリル・アンカ氏とのインタビューからはじまります
○ダリル・アンカ氏がバシャールと交信できるようになった、きっかけとは
○チャネリングしているときと通常時の脳波の違いとは
○1970年代にダリル・アンカ氏が初めて目撃したUFOのかたちとは
○チャネリングを通してのコンタクトでわかった、そのときUFOと遭遇した意味とは
など

そして、バシャールにチャネルしての対談がはじまる
○並行現実に存在するバシャール出身星“エササニ”とは、いったいどの惑星にあるのか?
○エササニの存在たちは、どのような容姿をしているのか?
○エササニのエネルギー源とは?
○エササニに地球のような街は存在するのか?
○アトランティス大陸はなぜ、なくなってしまったのか?
○ムー大陸は存在したのか?

次第にマニアックな展開になる後半へ
まさに、信じるか、信じないかは、あなた次第

○ピラミッドどんな目的で作られたのか?
○ピラミッドのような建造物は他の惑星でも作られている
○ピラミッドは音のテクノロジーを使い、石を空中浮揚して移動させた
○ゼロポイントエネルギーとは
TR3Bは、エササニから情報を受け取って人間が作ったものなのか?
○なぜ、エササニでは人工知能を作ったのか?
○地球上のイルカをエササニに持ってきている
○エササニではスピリット(精霊)の感情、他の次元の感情を感じることができる
○エササニにはナノテクノロジーようなものを使った人工クリスタルがある
○宇宙のさまざまな場所にポータルを作り別の場所へ移動するテクノロジー開発中
○ブラックホールを通過し別の並行現実へ行くことができる
○光を個体化する「個体の光」というものの構造を作っている
○ブラックホールを通過したその先にはホワイトホールがある
○ホワイトホールに存在する生態系とは?
○ワームホールを見つけることができれば、時空を通過することができる
○日本のワームホール富士山周辺にある
○アルクトゥルスの存在たちはエネルギー体、非物質。
など

著者について

関 暁夫
Mr.都市伝説 関暁夫氏は日本のミステリーテラー。1996年から2009年までお笑いコンビ、ハローバイバイとして活動し、011年に「Mr.都市伝説 関暁夫」に改名。別名「スティーブン・セキルバーグ」として人気番組「やりすぎ都市伝説」などテレビ・ラジオ番組で活躍中です。書籍『Mr.都市伝説』シリーズは累計300万部のベストセラー。

ダリル・アンカ
1980年くらいからチャネルをはじめる。Basharという名は、本当は名前のない存在に、ダリルは半分アラブのバックグラウンドがあるので、アラビア語のメッセンジャーの意味でつけた。日本では1987年に初来日し、その時のBasharチャネルの様子をまとめた書籍「Bashar」は広く日本の精神性に影響を与えた。日米その他、世界で活躍。
自身の映画制作会社Zia Filmsをもつ。最新監督作は「First Contact」。iTunesとAmazonで日本語字幕入りの映画が発売中。

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何が高次元のシフトチェンジだ・・・。こんな存在もしない、起こりもしない嘘の話ばかりでどこにも導かれはしません。
このような本にお金を払って読んでも、金と時間の無駄です。
(「こんな出鱈目を言っている」と皆で笑うのもいいかもしれませんが。)
イルミナティは数万年前に高度な文明をもった人類の歴史があったことを隠して、何でも宇宙人などのせいにしておきたいようです。
ピラミッド建設などにもバシャールも関わったとでも言い始めるつもりですか。宇宙人が自分の住む星にイルカを持ってきているとか、イルミナティはもうそんな子供騙しくらいしか言えないらしい。
いつもつらつらと苦しい大嘘を考えてきてご苦労さん。
有名人と対談すれば、皆あなたのことを興味を持って、宇宙人を信じるようになると思っているのかもしれませんけど、逆に詐欺師として有名になるだけだと思います。(それで本当だと信じた人はもう勝手にすればいいですけど)
新刊もどうせカルトの信者などを使って沢山サクラのレビューを書かせてベストセラー入りなのでしょうけど。
(古本で安く売っていたらどんな苦しい嘘をついているのかと中身を確認してみようかとも思うけど時間の無駄か・・・・・・。)
このブログでは何度も書いていますけど、ダリルアンカはイルミナティの悪魔崇拝者であり、カルト活動者であり、「チャネリング」とは人間が悪魔崇拝や多重人格などによりサタンの体となり、悪魔、悪霊を降霊させて人間の体を使って語ることであり、バシャールは宇宙人ではなく悪魔であり、その語る内容のほとんどが嘘、というより99%の真実に1%の嘘を混ぜて誤った方向に導く悪魔崇拝の詐欺です。
バシャールに限らすどこにも宇宙人は存在していませんし、UFOは、宇宙人の乗り物ではありません。
「アトランティス」や「ムー大陸」についても、このような本よりもずっと信憑性のある情報がネット上で存在していますし、エジプトのピラミッドについても同様にまともな情報が他に存在します。
スピ系の大嘘を頭にいくら詰め込んでも「覚醒」など起こりません。むしろ頭がおかしくなると思います。スピリチュアル系好きの方々は、このイルミナティの詐欺のおじさんの話を真に受けるよりも、以下の情報を読む事をお勧めします。
外部リンク

佐野千遙氏に関する調査結果のまとめ。またはこの世の超常現象が全て天皇派の科学技術によって引き起こされてきた可能性について。http://rapt-neo.com/?p=25021

アトランティスについてやムー大陸についても以下のブログを読んだ方が余程良いと思います。わざわざイルミナティの詐欺師の本を買いに行ったり、ネットで注文して届くのを待つ必要はありません。

(世界の支配層たちが古代から高度な科学技術を密かに独占してきたという幾つもの証拠。http://rapt-neo.com/?p=25092より転載。)

皆さんは「アステック・カレンダー」というものをご存じでしょうか。

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〈アステック・カレンダー〉
この石に彫られた図形を絵にすると以下になります。もともと「アステック・カレンダー」はこのように着色されていたのではないかとも考えられています。

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「アステック・カレンダー」は「太陽の石」とも呼ばれていて、1790年12月17日にメキシコ・シティのソカロ(古代アステカ王国の首都テノチティトランがあった場所)の土中から発掘されたそうです。

 

アトランティス大陸が沈んだ後にメソアメリカ、現在の中央アメリカ、メキシコの地域に移り住んだアトランティス人たちによって作られたものだと言われていますが、製作された正確な年代までは分かっていません。ただし、有史以前に作られたものであることは間違いなさそうです。

 

で、問題はこの「アステック・カレンダー」に書かれた内容です。この世の考古学者たちが「アステック・カレンダー」の内容を解読した結果、そこには太古の人類の歴史が書かれてあることが分かったのです。

 

ちょっと長いですが、その内容を「古代文明が示す人類の歴史と未来」から全文転載します。

 

----------------(以下、転載)

 

■第一の時代:ポーラー時代

 

第一の時代はポーラー時代と呼ばれます。4億5千万年前からの時代です。その時代、最初の人類であるポーラー人種は現在の北極の位置にあたりますが、当時は赤道上にあった島(トゥーレ島)に住んでいました。後に地軸が変動して現在の北極の位置に移動したのです。この時代の住人はほとんど透明でエテリック(霊気的)な存在でした。そして現在のように男女の区別はなく、アンドロギノス、オメ(男女)の存在であり、ちょうどいくつかの植物のように自分自身で子孫を増やしてゆくということができました。この時代は地軸の変動による大異変を伴って終わりました。

 

■第二の時代:イーペルボーリア時代

 

第二の時代はイーペルボーリア時代と呼ばれます。場所は現在のグリーンランド、北極付近の半円状地域にあたります。この時代は第一の時代よりもバイブレーションが少し凝縮してきて、住人達はゼラチン状の存在となりました。まだ完全に物質的な存在ではありませんでしたから、地球上に第一の時代、第二の時代については人類の物理的な痕跡というものは存在しません。この時代の住人もアンドロギノスでした。この時代もまた地軸の変動による大異変を伴って終わりました。

 

■第三の時代:レムリア(ムー)時代

 

さて、この地球の温度がさらに冷えてくることによって、物質的な状態も段々と凝縮してきました。こうして第三の時代、レムリア時代、つまりムー大陸の時代が始まりました。場所は現在のオーストラリア、オセアニア、イースター島を含めた南太平洋地域にあたります。かつてはここに大きな大陸が存在しました。

 

この時代に創造物の物理的な表現がとられました。この第三の時代は恐竜の時代で、また動物や植物も大変巨大な時代でした。それは地球がまだ第三の時代にある天体として若い時代であったからです。すなわち地球は大きな植物、動物、さらには大きな人類、巨人族を栄養としていたからです。

 

この時代の人類は平均して約8mの身長を持っており、寿命は1500年ほどでした。またハーマフロダイト(中性)、両性具有の存在でした。そしてレムリア時代の中期に男女の性の分化が起こりました。

 

(註:恐竜が生きていた時代には人類は誕生していないということになっていますが、恐竜を象った土像などが世界のあちこちから発掘されています。また、古代人が巨大であったという話もネットのあちこちで見受けられますね。詳しくは後ほど。)

 

この時代の住人達は現在のオーストラリアやイースター島を中心とする南太平洋の島々、そして南アフリカの一部に住み、偉大な文明を築きあげました。ですから現在に至っても南太平洋のミクロネシアの島々には大きな構造物の痕跡が残されています。

 

この時代は一万年にわたる絶え間ない火山噴火と大地震によって、現在残されているわずかな痕跡のみを残して海の底に沈み、破壊されました。

 

(註:続けて、こちらから転載)

 

■第四の時代:アトランティス時代

 

このようにして第四の時代、すなわち水の象徴で表されるところのアトランティス大陸が現れました。アトランティス大陸、それは現在でもその名残りがアトランティック・オーシャンAtlantic Ocean(大西洋)という名前に残っています。大西洋に存在し、スペインの位置からブラジルのアゾレス諸島の方にまで広がる大きな大陸でした。写真のピンク色で示した部分がこの時代の陸地を表しています。

 

アトランティスの時代には大変パワフルな文明を開発しました。この時代の人類の身長は3m~4m、平均寿命は700年ほどありました。現代を遙かに超える文明とテクノロジーを開発した一方で、頽廃した人々の間では黒魔術がはびこり、これが一因となって天変地異を引き起こし、アトランティス大陸は現在の大西洋の位置に沈みました。

 

(註:黒魔術とは悪魔崇拝のこと。悪魔崇拝がはびこっていたからこそ、高度なテクノロジーが発達したとも言えます。古代人は悪魔と交信することで、そのテクノロジーを得ていたのでしょう。)

 

アトランティス大陸は何度かの天変地異で沈んでゆきましたが、最後に残された島、それがポセイドニス島です。この最後のポセイドニス島が沈んだのが約1万2千年前(BC9564年)です。しかし、その前に約8万年前に大陸の大部分は沈んでいました。ですから、最後のポセイドニス島が沈む前にすでに地球上のいろいろな地域に移民が始まりました。

 

現在のメキシコの位置にはトルテカ族、マヤ族、アステカ族などが移民しました。そして北アメリカにはレッドスキンと呼ばれる北米インディアン(ネイティブ・アメリカン)が移住しました。そしてさらには南米にも向けてペルーのマチュピチュなどにもいろいろな部族が移民してゆきました。

 

そしてヨーロッパの方に向けてはストーンヘンジなどで知られるケルト族の移民がありました。そして現在のアフリカ大陸に向けて黒色人種の移民がありました。そして現在のエジプトにも移民がありました。このようにして七種の人種に大きく分けられますけれども、このうちの黄色人種、それは現在のゴビ砂漠の位置に渡り、そこからさらに七つの部族ごとに分岐してゆきました。それが多くのアジアの国々をつくってゆきましたけれども、この黄色人種の中でも最も若い部族、それがこの日本の民族です。

 

このように、現在の人類のルーツとなったのはアトランティスです。これがすべての地球上の古代文明、また民話や神話の中にもアトランティスの話、洪水伝説、また巨人伝説などが残されている所以です。

 

----------------(転載ここまで)

 

ここに書かれてあることは本当なのか、と思われる方もいらっしゃるかも知れませんが、一応、1万2000年より以前にこの地球に高度な文明があったということは確かな事実のようです。詳しくは以下のリンクをご覧ください。

 

悪魔崇拝者たちが日本中心のNWO計画にこだわる理由。日本こそが世界最古の悪魔崇拝の聖地だったのでしょう。

 

このリンク記事を見てもお分かりの通り、日本近海の海底には、有史以前の文明の遺跡がいくつも沈んでいます。既にそれらの遺跡がいくつも発見されているのです。

 

にもかかわらず、この世の考古学者・歴史学者たちは皆、なぜかこういった事実をあまり公に語ろうとしません。正統な歴史とその内容が大きく食い違っているからでしょうか。

 

しかし、目の前にある現実を否定して、人間のつくった歴史に考えを合わせるというのは、いくらなんでもバカげた話です。目の前にある現実がデタラメで、歴史書に書かれたことが真実なんて、そんなことがあるはずがないからです。

(転載ここまで)

(有史以前に高度な文明があったのは確かな事実です。しかし、悪魔崇拝者たちがその調査をずっと妨害してきました。より転載)

私たちは、人類の歴史が数千年前から始まったかのように学校で学んできました。テレビや新聞でもそのような前提で報道が行われています。しかし、どこからどう考えても、それは明らかに誤った歴史認識です。例えばそれは、古代エジプトにおいて巨大なピラミッドが建造されていることから見ても明らかです。

 

古代エジプトのピラミッドは現代の技術でも建造することは不可能とされており、未だに学者たちはピラミッドの建築方法すら解明できていません。ということは、古代エジプトには現代よりも勝るような高度な技術があったということになります。

 

もちろん、そんな高度な技術が一朝一夕で誕生するわけがありませんので、古代エジプトよりもずっと以前から長い人類の歴史があったとしか考えられません。

 

しかも、この古代エジプト王朝は、悪魔崇拝者たちの建国した国であり、彼らが海に沈んだとされるアトランティス文明の生き残りであるということも分かっています。つまり、彼ら悪魔崇拝者たちが持っていた技術は、古代アトランティスで育まれたものである可能性が高いということです。

 

そして、そのアトランティスよりもさらに古い時代に、日本でも人口ピラミッドが作られていたことも分かりました。しかも、このピラミッドは悪魔崇拝の象徴ですから、この日本こそが悪魔崇拝の発祥の地である可能性が高いということになります。

 

そして、これこそが歴史の真実だからこそ、悪魔崇拝者たちはこれまでずっとこの日本を中心とした世界政府を樹立しようと必死になってきたに違いないのです。

 

それこそ、ムー大陸とは「日本」のことだったのかも知れません。しかも、日本の近海にたくさんの古代遺跡が沈んでいることから見て、古代の日本は今よりずっと大きな大陸を持っていたのではないでしょうか。

 

しかし、このような話をすると、必ず古代には宇宙人がいたのだ、宇宙人が我々人類に高度な文明がもたらしたに違いない、という話をする人が出てきます。

しかし、文明の起源を宇宙人に求めようとすると、必ず袋小路に迷い込みます。これまで多くの人が宇宙人起源説を唱えてきましたが、彼らみんなが同じような運命を辿ってきました。私はそういう人を何人も見てきているので、やはりどうしても宇宙人起源説だけは信じることができません。

むしろ、有史以前(数万年前)に高度な文明をもった人類の歴史があって、彼らが一旦滅び、我々の知っている有史時代が新たに始まった、と考える方が自然です。その方が理路整然とします。

 

有史時代というのがいつからのことを指すのかはよく分かりませんが、仮にこれを六千年前からとしましょう。この六千年の間に、人類は原始時代から現代のような高度な文明を持つに至ったわけですが、有史以前にも同じように六千年、もしくはそれ以上の長さの歴史を持った人類がいたなら、彼らが我々と同じような高度な文明を持っていたしても全く不思議ではありません。

 

そして、その文明が一旦、何らかの原因で滅亡し、その名残がいわゆる四大文明として残された。しかし、その四大文明もやがて衰退し、再び人類はゼロから文明を築き上げなければならなくなった、というのが歴史の真相ではないでしょうか。

 

しかし、こういった説を唱えると、必ず正統派の学者たちがそれを否定しようとします。異端視し、トンデモ扱いしようとします。さらには、すぐにトンデモと分かるようなデマをその学説に織り交ぜて世間に流布しようとします。そうしておいて「どうだ、これはどう考えてもインチキだろう」と言って、その学説が嘘であるかのように人々を洗脳しようとします。

 

宇宙人起源説を流布したのも、結局は、歴史の真実を隠すための工作だったに違いありません。わざと誰にも信じられないような話を混ぜて、真実を隠そうとしたわけです。実際、世界で最初に宇宙人起源説を唱えたゼカリア・シッチンは、フリーメーソンだったことが分かっています。

 

ゼカリア・シッチンはフリーメーソン33階位グランドマスターだった – 唖蝉坊の日記

 

また、エジプトのピラミッドの調査でも、これに似たような妨害工作がさんざん行われてきました。皆さんも「ツタンカーメンの呪い」の話はご存じだと思いますが、この話も結局はただのデマだったことが分かっています。

 

「ツタンカーメンの呪い」とは?

 

ツタンカーメンについて調査研究していたカーナーヴォン卿の死も、恐らくは暗殺だったのでしょう。その他の調査員を襲った不幸も、単なる風評かデマ、または某かの妨害工作だったに違いありません。

 

そうやって調査員に様々なイタズラをしておいて、それらの出来事を「ツタンカーメンの呪い」であるといってデマを流し、怖くて誰もピラミッドに近寄れないように仕向けていったわけです。

 

また、この日本にも数多くの人口ピラミッドが存在していますが、その調査にあたった多くの人たちが次々と不幸に襲われ、調査が打ち切られる、ということが過去にあったようです。

 

 

これまで何度も話してきましたように、この世には偶然とか神秘とか言ったものはそうそう起きるものではありません。もしそんなものが頻発するなら、そこには必ず後ろで糸を引いている者がいるのです。

 

手品やマジックも一見すると奇跡や神秘が起きているように見えますが、実際のところ、それは奇跡でも神秘でもなく、ただのトリックです。それと同じく、この世で起きる奇跡や神秘の多くもまた、その裏に何かしらトリックがあると考えて先ず間違いありません。

 

悪魔崇拝者たちが、そのトリックを「呪い」だといって怖がらせ、悪魔崇拝の秘密、もしくは有史時代よりも前にあった歴史を誰にも知られないように工作しているわけです。

 

そして、このような前提で世界の歴史を紐解いていけば、今までバラバラに見えていた全てのものが一つに理路整然とつながっていくことでしょう。

 

もちろん、信じるかどうかはあなた次第ですが、今後、私はこういったことを前提に話をしていくつもりです。

(転載ここまで)

(イルミナティはもういらない。http://rapt-neo.com/?p=39016より転載)

とにかく彼らは「塩水」で発電できることもさることながら、古代から電気が使われていたことを何としてでも隠したいようです。

しかし、太古の昔から人類が電力を使っていたことは明らかです。

例えば、エジプトの壁画には以下のような絵が描かれています。

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Lampegiptodennkyuu

これは明らかに巨大な電球ですね。

しかし、古代エジプト王朝の時代には「電気はなかった」ということになっているので、この電球もまた「電球ではなく、祭祀用の道具である」とか何とか言ってごまかされています。

また、古代エジプトには「ジェド柱」なるものがありました。
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〈ジェド柱〉

これまた、どこからどう見ても「電柱」ですね。しかし、この「ジェド柱」もやはり「祭祀用の道具」だとか言われて済まされています。

しかも、この「ジェド柱」に電線がないところを見ると、無線で電気を飛ばす技術がこの頃からすでに開発されていたのかも知れません。

いいや、無線で電気を飛ばす技術なんてあるわけがない、と思った方。残念でした。

実はもう既にその技術は開発されているのです。しかし、例の如く、イルミナティの連中がこの技術を必死で握りつぶしてきたのです。

以下、「ニコラ・テスラ」のウィキペディアの記事からです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■無線送電装置

世界(無線)システム(World Wireless System、Tesla World systemとも。日本語では「世界システム」と呼ばれることが多い)という電磁波を用いた無線送電装置を発案し、ニューヨーク州ロングアイランドに「ウォーデンクリフ・タワー」を建設し実験をした。
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〈ウォーデンクリフ・タワー〉
しかし、使用された電磁波は150kHzという長波領域の電波であり、周波数が低すぎてすぐに拡散してしまい、利用者に到達する頃には電気密度が薄すぎたため、この時点では結果として、失敗に終わっている。

一説によれば、このシステムは無線で高電圧による電力を供給するためのものであり、テスラはJ.P.モルガンから資金提供を受けていた。

しかし、実はモルガンが銅の会社を保有しており、イルミナティのメンバーから、無線による電力送信を可能にするよりも、銅線を使用して電力供給する方が、モルガンにとっては利益が大きいという助言があり、この資金提供が打ち切られ、現在の銅線による電力供給システムに至ったとされる。

---------------------(転載ここまで)

で、イルミナティの連中は未だに、この無線の送電技術を「実現まで程遠い」と必死で宣伝しています。

未来過ぎる「ワイヤレス給電」の世界!WiTricityで家電製品から電源コードが消える日。

この上のリンク記事を見てみても、スマホぐらいは無線で充電できるけど、家庭の電気はムリと言っています。普通に考えたら、そんなわけない、と思いますけどね。

また、以下は古代エジプトの王(第一王朝アジブ王の皇太子サブー)の墓から発掘されたものです。(出典はこちら

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どう見ても、プロペラのようにしか見えませんね。

まさか古代エジプトにプロペラなんかあるわけがないと思った方。残念でした。

実は古代エジプトの壁画にはヘリコプターもきちんと描かれているのです。(出典はこちら

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これは「セティー一世」の葬祭殿にある壁画です。どこからどう見ても、これらは間違いなく飛行機の絵ですが、それでも学者たちは色々な理由をこじつけて、「これは飛行機じゃない」と言い張っています。

もはや子供が駄々をこねるレベルの言い訳です。

また、以下のエジプトの古代遺跡を見ても、当時から3Dプリンターがあったんじゃないかと思うしかないレベルの精緻さです。原始人が金槌か何かで叩いて作ったものとはとても思えません。

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そもそも、エジプトのピラミッドは、レンガの隙間にカミソリ一枚入らないそうです。

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そんな精緻なものをどうやって原始人が作れるというのでしょうか(笑)。

このように、どこからどう考えても、古代には既に電気があって、それを当たり前のように使っていたのです。

そして、そう考えると、太古の昔から「黒騎士の衛星」なる人工衛星が飛んでいたことも納得できます。

世界中のレイラインを生み出したのは宇宙人ではなく、人工衛星「黒騎士の衛星」です。

なので、卑弥呼の時代から「地球儀」があったとしても、何ら不思議ではありません。

(転載ここまで)

(日常的に生贄儀式を行っていたインカ文明の遺跡が、ドルイド教の神官「秦氏」の技術によって作られたとしか思えない理由。http://rapt-neo.com/?p=33575より転載)

 

----------------(以下、こちらから転載)

 

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同じくアンデスのプレインカ文明の遺品で、墓から出土した首飾りのようなビーズがある。

 

このビーズは、スポンディルスという青い貝の貝殻を使った工芸品で、ビーズはそれぞれ円筒形に加工され、1個の直径はわずかに1mmしかない。

 

しかもそれぞれのビーズには直径0.3mmの極小の穴があけられて糸が通されている。

 

貝殻という、もろい材質にこのような小さな穴をあけるということは現代でも簡単なことではない。

 

しかも写真では新たに別の糸が通されて保存されているが、発見された時にはこの0.3mmという穴に極細の糸が6本も通されていた。

 

現代でも金属を極細に加工したものならともかく、繊維でここまでの細い糸を作ることは極めて困難である。

 

当時の人たちが、ごくわずかの力で切れたり割れたりしてしまうデリケートな品物をどうやって作ったのか、穴も糸も製造方法が不明である。

 

----------------(転載ここまで)

 

簡単に言えば、現代でもあり得ないような強度の強い微細なドリルが、紀元前に開発されていた可能性があるというわけです。

 

しかし、歴史の定説では、紀元前の人たちはみんな原始人で、そんな技術は開発されていない、ということになっているので、誰も彼もがこれらのオーパーツを見て、「偽物じゃないか」とか「何かの間違いじゃないか」とか言ったりしながら、首をかしげているわけです。

 

また、その後の「インカ文明」においても、やはり現代の技術では作れない遺跡が作られています。

 

その一つが「インカ神殿」の石組みです。

 

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〈インカ神殿の石組み〉

この石組みについて、こんなことが書かれた記事を見つけました。

 

----------------(以下、こちらから転載)

 

インカ帝国の中心地であったクスコの建物の礎石は、そのほとんどがインカ帝国時代に組まれた物がそのまま使用されています。

 

その石組みはカミソリの刃も通さないと云われるほどぴったりと合わさっていて、鉄器を持たなかったインカの人たちがどのようにしてこんな緻密な建築ができたのか、とても不思議な気持ちになります。

 

そんな礎石の中で有名なのが、ある増す広場近くにある「12角の石」です。(註 :上の石組みの画像)

 

幅が1メートルもある巨石で、それが緻密に計算されたように12角に加工され、隣り合う石とぴったりと合わさっているのです。

 

インカ文明の石造技術の高さがうかがい知れる場所です。

 

----------------(転載ここまで)

 

インカ帝国とは、15世紀に南アメリカのペルー、ボリビア、エクアドルを中心に作られた国家です。

 

しかも、文字を持たない社会、そして文明であったとのこと。(これまたドルイド教の匂いがします。ドルイド僧たちは、自分たちの知識を絶対に文字にしませんでしたから。)

 

インカ帝国 – Wikipedia

 

15世紀といえば、かなり最近の話ですが、この時代にもまだメソアメリカには「鉄器」がなかった、と歴史学者たちは唱えているようです。「バカも休み休み言え」と言いたくなりますね。

 

コロンブスがアメリカ大陸を発見するまで、アメリカには原始人が住んでいた、ということになっているので、何が何でも当時のアメリカには製鉄の技術はなかった、ということにしなければならないわけです。

 

しかし、昨日もお話しましたように、このメソアメリカの文明を作ったのは、はるばる日本からやってきた縄文人たちであり、彼らは高度な航海技術を持っていたし、製鉄の技術も持っていました。

 

なので、彼らがコロンブスの新大陸発見よりも前の時代に、アメリカの原住民たちが他の国々と交流を持ち、製鉄の技術を持っていた、ということは十分にあり得ることなのです。

 

そもそも、「インカ文明」よりも前の「シカン文化」では既に黄金の文化が栄えていたわけですから、熟練した金工職人がいたことは明らかです。

 

なのに、「シカン文化」よりも数百年後になっても、アメリカには製鉄の技術がなかったというのですから、ちゃんちゃらおかしな話です。

 

しかも、上に出てくる「石組み」は、現代の技術でも絶対に作ることはできません。まして「12角の石」など、絶対に作成不可能です。(ちなみに、現代の石組みの技術については以下のリンクをご参照ください。)

 

石垣の積み方 – Wikipedia

 

では、彼らはどうやってこれらのものを作ったのか。

 

これまた、考古学者たちはムチャクチャな説を唱えています。

 

----------------(以下、こちらから転載)

 

アルマス広場の東側に続くハトゥン・ルミヨク通りの石壁に、有名な「12角の石」があります。

 

第6代皇帝インカ・ロカの宮殿の礎石として使われたものです。

 

この通りの石組みは、こうした多角形を複雑に組み合わせたジグソーパズルのような石組みで、12角の石が隙間なくぴったりと壁にはめ込まれている光景は驚きです。

 

しかも表面は中心部で少し膨らみ、それが太陽の光で美しいシルエットを映しだすのです。

 

この見事な工法については古くから曰く、人間のやったことではなく、宇宙人の仕業ともいわれてきました。(註 :はいはい。笑)

 

石を柔らかくする薬草を使用していたのではないか、という説も膨大な労働力から推測すると現実的なものではないからなのです。

 

しかし、近年の実験考古学の視点から少しづつその工法が分かってきました。

 

現在の石切り場の風景にあるような整然とした切出しの跡は全く発見されていません。

 

つまり自然に転がっている石を加工したという結論なのです。

 

道具はさまざまな石です。石で石を根気良く叩いて削ったようです。

 

実験の結果からの推測では、壁用の石、道具の石に適切なものを選んで4.5×3.2×1.7mの垂直面の 荒削りに要する労働は20人で15日になるようです。

 

ある遺跡に残る150個の石の土台でも8ヶ月はかかったといわれています。

 

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はっきり言います。石で石をいくら根気よく叩いたとしても、石を削ることはできたとしても、カミソリ一枚入ることのできないほど、石と石を隙間なく組み合わせることは絶対にできません。

 

もし仮に一度や二度ぐらいたまたま組み合わせることができたとしても、こんなに沢山の岩を全てそのように組み合わせることはできません。

 

もしやれるというのなら、それを再現してVTRに撮影してください。でなければ、こんな説明では誰も納得できません。

 

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とにかく、当時のアメリカには何が何でも鉄器はなかったということにしたいので、こんなムチャクチャな説を唱えなければならないわけです。

 

しかし、当時のアメリカには製鉄の技術があって、しかもその技術は現代のそれよりも遥かに優れていた、そして大きな石をスパスパと簡単に切れるような刃物すら作っていた、考えれば全てに辻褄が合います。

 

いやいや。まさかアメリカの原住民にそんな刃物が作れるわけがない、と思う人は多いかも知れません。というか、ほとんどの人がそう考えるでしょう。

 

しかし、実際に古代の世界では、現代の刃物よりもダントツに切れ味のよい刃物が作られていたのです。

 

そして、その刃物を作成したのが、他でもないドルイド教の神官「秦氏」なのです。より正確に言うと、「秦氏」の祖先と言ったほうがいいかも知れません。

 

「秦氏」が「ヒッタイト」の出身であることは、前にも軽く触れたことがあります。以下の記事がそれです。(このことについては、いずれまた詳しく記事にしたいと思います。)

 

京都の「祇園祭」はもともと牛頭神バアルに幼子を生贄として捧げる悪魔崇拝儀式でした。

 

で、この「ヒッタイト人」は、現代人よりも遥かに優れた製鉄の技術を持っていたのです。

(転載ここまで)

 RAPT | 「悪魔」と「悪霊」の違いについて。「イルミナティ」と「フリーメーソン」の違いについて。(1)http://rapt-neo.com/?p=16171より転載)

■「悪魔」と「悪霊」の違いについて■

 

結論から言いますと、「悪魔」とは堕落した天使のこと、「悪霊」とは成仏できず、恨み辛みを抱えたままこの世をさまよっている人間の霊のことを言います。

 

あなたが信じるかどうかは別として、悪魔ルシファーとはもともと神様ヤハウェとともに天国にいて、神様ヤハウェに仕える天使長でした。ちなみに、ヤハウェとは聖書に出てくる神様のことです。エホバと呼ぶ場合もあります。「エホバの証人」というカルトがありますが、この名称もつまりは「神様の証人」という意味になります。(ヘブライ語で神様のことをエホバと言うそうです。)

 

ルシファーについて私なりに色々と古代の文献を調べてみたのですが、やはりルシファーについて言及した書物の中ではやはり聖書が最も古いようです。しかも、聖書以外のルシファーの登場する文献は、そのほとんどが聖書からの引用ばかりで、聖書以外に明確にルシファーについて定義した書物はないように見受けられます。だからこそ、悪魔崇拝者たちも聖書を多用しているのかも知れません。

 

神様ヤハウェの傍にはもともと三人の天使長がいました。「ミカエル」「ガブリエル」「ルシエル」です。しかし、この「ルシエル」がやがて神様に反抗し、天国から追放されてしまいました。その結果、「ルシエル」は悪魔という烙印を押され、その名前も「ルシファー」へと変えられてしまいました。

 

このルシファーは天使長であったため、その下には沢山の天使たちが従っていました。この大勢の天使たちもまたルシファーと一緒に堕落し、悪魔に変質したものと考えられます。したがって、天国にいる天使たちのおよそ三分の一が悪魔に変わってしまったわけです。

 

悪魔たちは、人間に神様ヤハウェを拝ませないようにするため、この世の中に様々な宗教を作りました。神様ではなく自分たち悪魔を拝ませるように仕向けていったのです。しかも、その宗教のほとんどが「悪魔」を拝んでいるとは分からないように巧妙に細工しています。悪魔が自分の存在についてはっきりと教えるのは、この世の一部のエリートのみ。そのエリートたちが先祖代々から「悪魔崇拝」というものを受け継いできたわけです。

 

一説によると、「悪魔崇拝」の起源はアトランティス大陸にあると言われています。最初のうち、私はこの説を眉唾と考えていました。アトランティス大陸そのものが存在するかどうかも分からないものですし、アトランティス大陸とは今から二万年も前に存在していたと言われる大陸です。そんな古くから「悪魔崇拝」の歴史があったのだろうかと疑わざるを得ませんでした。しかしながら、私がその考えを改めるようになったのは、以下の古代遺跡を知ったからです。

 

Klaus Dona The Hidden History of the Human Race (March 2010).mp4_snapshot_07.41_[2012.07.01_19.38.10]

 

これは前にも一度、皆さんにご紹介したことがあります。(その記事はこちら)ある考古学者の話によりますと、この古代遺跡はおよそ一万年前に作成されたものだとのことです。皆さんもご存じ、これはフリーメーソンのマークですね。つまり、一万年も前からフリーメーソンが存在していたということになります。

 

ただし、「フリーメーソン」については後でご説明しますが、フリーメーソンが一万年前にあったというのは間違いです。フリーメーソンはそんな古い時代には存在していません。フリーメーソンと同質の宗教が一万年前から存在していた、と言った方がより正確でしょう。そしてその宗教こそ「悪魔崇拝」なのです。

 

しかし、悪魔崇拝者たちはこの頃から自分たちが「悪魔」を拝んでいるということを公言することはなかったようです。悪魔からそれを禁じられていたのでしょう。その代わり、彼らは自分たち信じる「悪魔崇拝」をこの「三角ピラミッドと一つ目のマーク」で表現することにしたのだと思います。要するに、分かる者だけ分かればいい、ということなのでしょう。

(転載ここまで)

古代エジプトの太陽信仰=悪魔崇拝が、現在の日本の天皇家へと流れ着き、天皇家を最大級の財閥にするまで。http://rapt-neo.com/?p=16709より転載)

まず、かつての歴史上、悪魔崇拝が最も大きく栄えたのが古代エジプト王朝です。もともとはアトランティス大陸で栄えたという説もありますが、このアトランティス大陸が滅んで海の底に沈んでしまったため、悪魔崇拝者たちがエジプトに流れ着き、そこでピラミッドなどを建造しながら、壮大に悪魔崇拝を執り行っていたと言われています。

 

多くの歴史書を見ると、エジプトでは太陽信仰が栄えたと書かれてあります。そして、この太陽崇拝こそがすなわち悪魔崇拝です。悪魔崇拝組織と呼ばれるフリーメーソンが、ピラミッドをモチーフにしたマークを使っていることからも、これは明らかな事実です。彼らは三角ピラミッドに悪魔(彼らにとっては神様)の力が宿ると信じているのです。

 

 

で、昨日たまたま件の「はやし浩司」さんの動画を見ていたら、こんな驚くべきものが登場しました。古代エジプトの遺跡から発見されたそうです。私は思わず目を剥いてしまいました。

 

この下の動画の0:37あたりと5:30あたりに出てきます。

(中略)

まさしく天皇家のシンボル「菊の御紋」そのものですね。何の予備知識もなく、こんなものを見たら、一体どうして天皇家のマークが古代エジプトにあるのだと不思議に思うことでしょう。単なる偶然の一致としか思えないでしょうね。

 

しかしながら、これは偶然の一致なんかではありません。古代エジプトと天皇家には紛れもない共通点があるのです。繰り返すようですが、古代エジプトでも現在の日本の天皇家でも同じ悪魔崇拝が行われているのです。

 

この「菊の御紋」も実は「菊」のマークなんかではありません。「太陽信仰」のマークです。「太陽信仰」とはすなわち「悪魔崇拝」のことです。つまり「菊の御紋」は「悪魔崇拝」のマークなのです。

(転載ここまで)

以下詳細は転載元のブログをご覧になってください。そちらを読めば十分だと思います。
テレパシーで疎通をする何でも見通せる未来から来た宇宙人バシャールは、これらの情報に対してどんな言い訳をするつもりなのでしょうね。
イルミナティのロゴ
バシャールのロゴ

、、

バシャールは「あなたの与えたものが、あなたに返ってくる」とか「ネガティブな思いはネガティブなものを引き寄せる」とか言いながら、これまで沢山の人を騙して、真実を伝えるふりをして人々を煙に巻いてきましたが、とうとうあなたが与え続けてきたものの報いを受ける時が来たのですね。
30年の詐欺活動ご苦労様でした。

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ムー大陸について

RAPT | コロンブスの新大陸発見より遥か昔から、人類が既にアメリカ大陸の存在を知っていたという幾つもの証拠。http://rapt-neo.com/?p=33640

 

輪廻転生の嘘

「前世」はない。「輪廻転生」もない。その確固たる証拠。http://rapt-neo.com/?p=26215

ダリル・アンカがイルミナティの家系に育ち、多重人格者として育てられた可能性があることについて

悪魔、悪霊の存在について

悪魔崇拝者たちの多くが多重人格者であり、幼少期から虐待を受けてきたという現実。http://rapt-neo.com/?p=19219

日本の宗教に「神がかり」が多いという現実。彼らはなぜ自分の体に霊を招くことができるのか。

 悪魔崇拝についての幾つかの考察(1)

 悪魔崇拝についての幾つかの考察(2)

「悪魔」と「悪霊」の違いについて。「イルミナティ」と「フリーメーソン」の違いについて。(1)

 「悪魔」と「悪霊」の違いについて。「イルミナティ」と「フリーメーソン」の違いについて。(2)

「霊界」という奥義について。悪魔崇拝者たちは「霊界」の存在をひたすら我々一般庶民に隠してきました。http://rapt-neo.com/?p=18964

悪魔とは空想の産物ではなく、架空の存在でもありません。悪魔崇拝者たちはそんな非現実的なものを拝む連中ではありません。http://rapt-neo.com/?p=18882

悪魔崇拝者(イルミナティ)による世界支配の構造。その概略について。http://rapt-neo.com/?p=12254

ボヘミアン・グローブでの悪魔崇拝。目撃者の証言が見られる動画。http://rapt-neo.com/?p=10101

RAPT | ハロウィンももともと悪魔崇拝者たちの行う生贄儀式でした。ハロウィンとバアルと秦氏と大正天皇との奇妙なつながり。http://rapt-neo.com/?p=30573

 

古代ケルトと古代エジプトと古代日本の幾多もの文化的共通点と、日本がドルイド教から誕生したという幾つもの証拠。http://rapt-neo.com/?p=33437

 

 

 

日本が世界最古の悪魔崇拝の聖地であるという幾つもの証拠。http://rapt-neo.com/?p=17730

 

 

出雲大社とピラミッドの余りに奇妙な共通点。出雲大社は「大国主」を侮辱するために作られたものなのか。http://rapt-neo.com/?p=27791」

 

ピラミッドと電磁波と渦巻きについて参照

カタカムナこそルシファー信仰の源流である。http://rapt-neo.com/?p=36719

カタカムナとあらえびすとイヤシロチ詐欺。http://rapt-neo.com/?p=36462

 

バシャールは、東日本大震災は自然災害だと言っていた。実は人工地震だと知っている。何でもテレパシーで疎通してお見通しの宇宙の叡智を持った存在などどこにもいません。

 

人工地震3.11の目的は、天皇家による福島遷都に向けての土地の強奪。http://rapt-neo.com/?p=33941

 「麻生太郎」一族が「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」の主犯であると見られる幾つもの証拠。http://rapt-neo.com/?p=42778 

 

 北海道地震と大阪地震は100%人工地震である。 (真犯人は麻生太郎・安倍晋三・東出融)http://rapt-neo.com/?p=48647

 

バシャールは以下のような科学の嘘も知らない顔をしているようです。

原発も原爆も存在しない。(前編)http://rapt-neo.com/?p=34519

原発も原爆も存在しない。(後編)http://rapt-neo.com/?p=34625

原爆を生んだ相対性理論はデタラメの可能性大。http://rapt-neo.com/?p=35020

電磁波も放射能も宇宙も危険ではない可能性大。http://rapt-neo.com/?p=35313

科学の嘘はすべて原発に通ずる。http://rapt-neo.com/?p=35565

ノーベル賞創設の目的はアインシュタインの嘘を隠蔽するため。http://rapt-neo.com/?p=35627

原爆はただのマグネシウム爆弾。石油の原料もただの海水。トヨタの水素自動車もただのパクリ。http://rapt-neo.com/?p=38796

 ロスチャイルドが密かに「常温核融合」開発のスポンサーになっていた……。そんなバカな。一体、彼らは何を企んでいるのか。http://rapt-neo.com/?p=16289

嘘と矛盾だらけの核技術。http://rapt-neo.com/?p=35723

 

このような誰の救いにもならないどころか害悪であるインチキスピリチュアル系が滅びるように祈ります。