神と、神に反逆をする悪魔の存在にについてのまとめ。

このブログで悪魔についてよく書かれていますが、今回は神と、神に反逆する悪魔の存在についてまとめました。

新約聖書 ペトロの手紙 第5章8節~9節

身 を 慎 ん で 目 を 覚 ま し て い な さ い 。 あ な た が た の 敵 で あ る  悪 魔 が 、 ほ え た け る 獅 子 の よ う に 、 だ れ か を 食 い 尽 く そ う と 探 し 回 っ て い ま す 。 信 仰 に し っ か り 踏 み と ど ま っ て 、 悪 魔 に 抵 抗 し な さ い 。

RAPT | 「悪魔」と「悪霊」の違いについて。「イルミナティ」と「フリーメーソン」の違いについて。(1)より転載。

あなたが信じるかどうかは別として、悪魔ルシファーとはもともと神様ヤハウェとともに天国にいて、神様ヤハウェに仕える天使長でした。ちなみに、ヤハウェとは聖書に出てくる神様のことです。エホバと呼ぶ場合もあります。「エホバの証人」というカルトがありますが、この名称もつまりは「神様の証人」という意味になります。(ヘブライ語で神様のことをエホバと言うそうです。)

ルシファーについて私なりに色々と古代の文献を調べてみたのですが、やはりルシファーについて言及した書物の中ではやはり聖書が最も古いようです。しかも、聖書以外のルシファーの登場する文献は、そのほとんどが聖書からの引用ばかりで、聖書以外に明確にルシファーについて定義した書物はないように見受けられます。だからこそ、悪魔崇拝者たちも聖書を多用しているのかも知れません。

神様ヤハウェの傍にはもともと三人の天使長がいました。「ミカエル」「ガブリエル」「ルシエル」です。しかし、この「ルシエル」がやがて神様に反抗し、天国から追放されてしまいました。その結果、「ルシエル」は悪魔という烙印を押され、その名前も「ルシファー」へと変えられてしまいました。

このルシファーは天使長であったため、その下には沢山の天使たちが従っていました。この大勢の天使たちもまたルシファーと一緒に堕落し、悪魔に変質したものと考えられます。したがって、天国にいる天使たちのおよそ三分の一が悪魔に変わってしまったわけです。

悪魔たちは、人間に神様ヤハウェを拝ませないようにするため、この世の中に様々な宗教を作りました。神様ではなく自分たち悪魔を拝ませるように仕向けていったのです。しかも、その宗教のほとんどが「悪魔」を拝んでいるとは分からないように巧妙に細工しています。悪魔が自分の存在についてはっきりと教えるのは、この世の一部のエリートのみ。そのエリートたちが先祖代々から「悪魔崇拝」というものを受け継いできたわけです。

(転載ここまで)

このような話を、宗教かと思って引く人がいるかも知れませんが、私も1年程前までは、聖書を読んだことがある程度で、クリスチャン(の家系)でもありませんでしたし、一般的に思われているように、神道も仏教も神様であるとなんとなく思っていました。

しかし神道も仏教も密教もヒンズー教も悪魔教であり、この世で権力者が悪魔崇拝を陰で行っていることなどを知ってからは、私はキリスト教以外に信じるものがなくなりました。

ましてやスピリチュアル系などは嘘の塊のようなもので、その教理のほとんどは悪魔崇拝から来る大嘘です。

彼らは、特に日本人は宗教に関してあまり知らないことをいいことに、キリスト教や聖書は嘘であるかのような話をしたり、無闇にポジティブに振舞うことを勧め、悪魔教である神社仏閣をパワースポットなどと言って通うと良いだとか、悪魔召喚である真言などを唱えたり、ヨガをなどをやると良いと悪魔崇拝から来る儀式などをすると人生に良い変化が訪れるかのように語ります。

外部リンク

江原啓之・美輪明宏から始まったスピリチャルブームもすべてはルシファー信仰。http://rapt-neo.com/?p=37128

カタカムナこそルシファー信仰の源流である。http://rapt-neo.com/?p=36719

RAPT | この世の神はとかく悪魔だらけ。ヨガ、アセンション、アガルタ関連の話には要注意です。http://rapt-neo.com/?p=24226

偶像崇拝を強要し、輪廻転生はあると嘘をついた「釈迦」は、悪魔崇拝者だったのか。http://rapt-neo.com/?p=26253

やはり「釈迦」は紛れもない悪魔崇拝者でした。その確固たる証拠をお見せします。http://rapt-neo.com/?p=26281

〈閲覧注意〉日本の密教もまた悪魔崇拝そのものです。http://rapt-neo.com/?p=24188

スピリチュアル系の中には、「宇宙人が人間の先祖だ」、「宇宙人が人間を創った」などとトンデモ話を語っている人がいるようですが、わたしたちの先祖は宇宙人でも猿でもありません。

旧約聖書 創世記(口語訳)|Wikisource

1 はじめに神は天と地とを創造された。

2 地は形なく、むなしく、やみが淵のおもてにあり、神の霊が水のおもてをおおっていた。

3 神は「光あれ」と言われた。すると光があった。

4 神はその光を見て、良しとされた。神はその光とやみとを分けられた。

5 神は光を昼と名づけ、やみを夜と名づけられた。夕となり、また朝となった。第一日である。

6 神はまた言われた、「水の間におおぞらがあって、水と水とを分けよ」。

7 そのようになった。神はおおぞらを造って、おおぞらの下の水とおおぞらの上の水とを分けられた。

8 神はそのおおぞらを天と名づけられた。夕となり、また朝となった。第二日である。

9 神はまた言われた、「天の下の水は一つ所に集まり、かわいた地が現れよ」。そのようになった。

10 神はそのかわいた地を陸と名づけ、水の集まった所を海と名づけられた。神は見て、良しとされた。

11 神はまた言われた、「地は青草と、種をもつ草と、種類にしたがって種のある実を結ぶ果樹とを地の上にはえさせよ」。そのようになった。

12 地は青草と、種類にしたがって種をもつ草と、種類にしたがって種のある実を結ぶ木とをはえさせた。神は見て、良しとされた。

13 夕となり、また朝となった。第三日である。

14 神はまた言われた、「天のおおぞらに光があって昼と夜とを分け、しるしのため、季節のため、日のため、年のためになり、

15 天のおおぞらにあって地を照らす光となれ」。そのようになった。

16 神は二つの大きな光を造り、大きい光に昼をつかさどらせ、小さい光に夜をつかさどらせ、また星を造られた。

17 神はこれらを天のおおぞらに置いて地を照らさせ、

18 昼と夜とをつかさどらせ、光とやみとを分けさせられた。神は見て、良しとされた。

19 夕となり、また朝となった。第四日である。

20 神はまた言われた、「水は生き物の群れで満ち、鳥は地の上、天のおおぞらを飛べ」。

21 神は海の大いなる獣と、水に群がるすべての動く生き物とを、種類にしたがって創造し、また翼のあるすべての鳥を、種類にしたがって創造された。神は見て、良しとされた。

22 神はこれらを祝福して言われた、「生めよ、ふえよ、海たる水に満ちよ、また鳥は地にふえよ」。

23 夕となり、また朝となった。第五日である。

24 神はまた言われた、「地は生き物を種類にしたがっていだせ。家畜と、這うものと、地の獣とを種類にしたがっていだせ」。そのようになった。

25 神は地の獣を種類にしたがい、家畜を種類にしたがい、また地に這うすべての物を種類にしたがって造られた。神は見て、良しとされた。

26 神はまた言われた、「われわれのかたちに、われわれにかたどって人を造り、これに海の魚と、空の鳥と、家畜と、地のすべての獣と、地のすべての這うものとを治めさせよう」。

27 神は自分のかたちに人を創造された。すなわち、神のかたちに創造し、男と女とに創造された。

28 神は彼らを祝福して言われた、「生めよ、ふえよ、地に満ちよ、地を従わせよ。また海の魚と、空の鳥と、地に動くすべての生き物とを治めよ」。

29 神はまた言われた、「わたしは全地のおもてにある種をもつすべての草と、種のある実を結ぶすべての木とをあなたがたに与える。これはあなたがたの食物となるであろう。

30 また地のすべての獣、空のすべての鳥、地を這うすべてのもの、すなわち命あるものには、食物としてすべての青草を与える」。そのようになった。

31 神が造ったすべての物を見られたところ、それは、はなはだ良かった。夕となり、また朝となった。第六日である。

第2章

1 こうして天と地と、その万象とが完成した。

2 神は第七日にその作業を終えられた。すなわち、そのすべての作業を終って第七日に休まれた。

3 神はその第七日を祝福して、これを聖別された。神がこの日に、そのすべての創造のわざを終って休まれたからである。

4 これが天地創造の由来である。主なる神が地と天とを造られた時、

5 地にはまだ野の木もなく、また野の草もはえていなかった。主なる神が地に雨を降らせず、また土を耕す人もなかったからである。

6 しかし地から泉がわきあがって土の全面を潤していた。

7 主なる神は土のちりで人を造り、命の息をその鼻に吹きいれられた。そこで人は生きた者となった。

8 主なる神は東のかた、エデンに一つの園を設けて、その造った人をそこに置かれた。

9 また主なる神は、見て美しく、食べるに良いすべての木を土からはえさせ、更に園の中央に命の木と、善悪を知る木とをはえさせられた。

10 また一つの川がエデンから流れ出て園を潤し、そこから分れて四つの川となった。

11 その第一の名はピソンといい、金のあるハビラの全地をめぐるもので、

12 その地の金は良く、またそこはブドラクと、しまめのうとを産した。

13 第二の川の名はギホンといい、クシの全地をめぐるもの。

14 第三の川の名はヒデケルといい、アッスリヤの東を流れるもの。第四の川はユフラテである。

15 主なる神は人を連れて行ってエデンの園に置き、これを耕させ、これを守らせられた。

16 主なる神はその人に命じて言われた、「あなたは園のどの木からでも心のままに取って食べてよろしい。

17 しかし善悪を知る木からは取って食べてはならない。それを取って食べると、きっと死ぬであろう」。

18 また主なる神は言われた、「人がひとりでいるのは良くない。彼のために、ふさわしい助け手を造ろう」。

19 そして主なる神は野のすべての獣と、空のすべての鳥とを土で造り、人のところへ連れてきて、彼がそれにどんな名をつけるかを見られた。人がすべて生き物に与える名は、その名となるのであった。

20 それで人は、すべての家畜と、空の鳥と、野のすべての獣とに名をつけたが、人にはふさわしい助け手が見つからなかった。

21 そこで主なる神は人を深く眠らせ、眠った時に、そのあばら骨の一つを取って、その所を肉でふさがれた。

22 主なる神は人から取ったあばら骨でひとりの女を造り、人のところへ連れてこられた。

23 そのとき、人は言った。「これこそ、ついにわたしの骨の骨、わたしの肉の肉。男から取ったものだから、これを女と名づけよう」。

24 それで人はその父と母を離れて、妻と結び合い、一体となるのである。

25 人とその妻とは、ふたりとも裸であったが、恥ずかしいとは思わなかった。

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その後、アダムとエヴァはサタン(蛇)に騙され、罪を犯した為、神は怒って二人をエデンの園から追い出されます。

「ルシファーギュスターヴ」の画像検索結果
ルシファー ギュスターヴ・ドレ作

 

ルシファーのことが書かれていると思われる聖句。

 

イザヤ書第14章 12節~15節

 

ああ、お前は天から落ちた

明けの明星、曙の子よ。

お前は地に投げ落とされた

もろもろの国を倒した者よ。

かつて、お前は心に思った。

「わたしは天に昇り

王座を神の星よりも高く据え

神々の集う北の果ての山に座し

雲の頂に上って

いと高き者のようになろう」と。

しかし、お前は陰府に落とされた

墓穴の底に。

 

ルシファー (Wikipedia)

ルシファー (Lucifer、ルキフェル、ルシフェルとも) は、明けの明星を指すラテン語であり、光をもたらす者という意味をもつ悪魔・堕天使の名である。

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ルシファーは、もともとはルシエルという名の、多くの天使を率いる十二枚の翼を持った、最も美しい大天使長であった。

創造主である神に対して謀反を起こし、自ら堕天使となったと言われる。

 

神によって作られた天使が神に背いて堕天使となったという考えは、旧約偽典ないしキリスト教黙示文学の『アダムとエバの生涯(英語版)』にみられる

その中で悪魔はアダムに向かって、自分は神の似姿として作られたアダムに拝礼せよという命令を拒み、そのために神の怒りを買って天から追放されたのだと語る。(Wikipedia)

関連画像

 

ルシファーは、神が人間を作り、その人間をとても可愛がるのを見て、人間を憎み、嫉妬した。

 

ルシファーは自分に賛同する天使達を集めて、大天使ミカエルの率いる神の軍団との戦いを開始。戦いは長く続いたが最後にはルシファーが敗北し、ルシファーと天使の三分の一は天から地上に投げ落とされ、地上界でサタンとして活動を始める。

「大天使」の画像検索結果
大天使ミカエル
「ルシファー ギュスターヴ」の画像検索結果
ルシファーが率いる軍団

 、

創世記第3章 1節~24節

 

さて 主 なる 神 が 造ら れ た 野 の 生き物 の うち で、 へび が 最も 狡猾 で あっ た。 へび は 女 に 言っ た、

「 園 に ある どの 木 からも 取っ て 食べる なと、 ほんとう に 神 が 言わ れ た の です か」。

女 は へび に 言っ た、

「 わたし たち は 園 の 木の実 を 食べる こと は 許さ れ て い ます が、  ただ 園 の 中央 に ある 木の実 について は、 これ を 取っ て 食べる な、 これ に 触れる な、 死ん では いけ ない からと、 神 は 言わ れ まし た」。

へび は 女 に 言っ た、

「 あなた がた は 決して 死ぬ こと は ない でしょ う。  それ を 食べる と、 あなた がた の 目 が 開け、 神 の よう に 善悪 を 知る 者 と なる こと を、 神 は 知っ て おら れる の です」。

女 が その 木 を 見る と、 それ は 食べる に 良く、 目 には 美しく、 賢く なる には 好ましい と 思わ れ た から、 その 実 を 取っ て 食べ、 また 共に い た 夫 にも 与え た ので、彼 も 食べ た。  する と、 ふたり の 目 が 開け、 自分 たち の 裸 で ある こと が わかっ た ので、 いちじく の 葉 を つづり 合わせ て、 腰 に 巻い た。

彼ら は、 日 の 涼しい 風 の 吹く ころ、 園 の 中 に 主 なる 神 の 歩ま れる 音 を 聞い た。 そこで、 人 と その 妻 とは 主 なる 神 の 顔 を 避け て、 園 の 木の間 に 身 を 隠し た。

主 なる 神 は 人 に 呼びかけ て 言わ れ た、

「 あなた は どこ に いる のか」。

彼 は 答え た、

「 園 の 中 で あなた の 歩ま れる 音 を 聞き、 わたし は 裸 だっ た ので、 恐れ て 身 を 隠し た の です」。

神 は 言わ れ た、

「 あなた が 裸 で ある のを、 だれ が 知らせ た のか。 食べる なと、 命じ て おい た 木 から、 あなた は 取っ て 食べ た のか」。

人 は 答え た、

「 わたし と 一緒 に し て くださっ た あの 女 が、 木 から 取っ て くれ た ので、 わたし は 食べ た の です」。

そこ で 主 なる 神 は 女 に 言わ れ た、

「 あなた は、 なんと いう こと を し た の です」。

女 は 答え た、

「 へび が わたし を だまし た の です。 それで わたし は 食べ まし た」。

主 なる 神 は へび に 言わ れ た、

「おまえ は、 この 事 を、 し た ので、

すべて の 家畜、 野 の すべて の 獣 の うち、 最も のろわ れる。

おまえ は 腹 で、 這い あるき、一生、 ちり を 食べる で あろ う。

わたし は 恨み を おく、

おまえ と 女 との あいだ に、おまえ の すえ と 女 の すえ との 間 に。

彼 は おまえ のかしらを 砕き、

おまえ は 彼 の かかと を 砕く で あろ う」。

つぎ に 女 に 言わ れ た、

「わたし は あなた の 産み の 苦しみ を 大いに 増す。

あなた は 苦しん で 子 を 産む。 それでも なお、

あなた は 夫 を 慕い、

彼 は あなた を 治める で あろう」。

更 に 人 に 言わ れ た、

「 あなた が 妻 の 言葉 を 聞い て、

食べる なと、 わたし が 命じ た 木 から 取っ て 食べ た ので、

地 は あなた の ため に のろわ れ、

あなた は 一生、 苦しん で 地 から 食物 を 取る。

地 は あなた の ため に、

いばら と あざみ とを 生じ、 あなた は 野 の 草 を 食べる で あろ う。

あなた は 顔 に 汗 し て パン を 食べ、 ついに 土 に 帰る、

あなた は 土 から 取ら れ た の だ から。

あなた は、 ちり だ から、 ちり に 帰る」。

さて、 人 は その 妻 の 名 を エバ と 名づけ た。 彼女 が すべて 生き た 者 の 母 だ からで ある。 二 一 主 なる 神 は 人 と その 妻 との ため に 皮 の 着物 を 造っ て、 彼ら に 着せ られ た。

主 なる 神 は 言わ れ た、

「 見よ、 人 は われわれ の ひとり の よう になり、 善悪 を 知る もの と なっ た。 彼 は 手 を 伸べ、 命 の 木 からも 取っ て 食べ、 永久 に 生きる かも 知れ ない」。

そこ で 主 なる 神 は 彼 を エデン の 園 から 追い出し て、 人 が 造ら れ た その 土 を 耕さ せ られ た。 神 は 人 を 追い出し、 エデン の 園 の 東 に、 ケルビム と、 回る 炎 の つる ぎと を 置い て、 命 の 木 の 道 を 守ら せ られ た。

口語訳聖書

 

 

聖書はたとえ話を多く用いているので、文字通り、「蛇」にそそのかされ、「木の実」を食べ、「エデンの園」から「追い出された」わけではないそうです。

 

ヨハネの黙示録第12章 7節~12節

さて、 天 で 戦い が 起こっ た。 ミ カエル と その 使い たち が、 竜 に 戦い を 挑ん だ ので ある。 竜 と その 使い たち も 応戦 し た が、 勝て なかっ た。 そして、 もはや 天 には 彼ら の 居場所 が なくなっ た。  この 巨大 な 竜、 年 を 経 た 蛇、 悪魔 とか サタン とか 呼ば れる もの、 全 人類 を 惑わす 者 は、 投げ 落とさ れ た。 地上 に 投げ 落とさ れ た ので ある。 その 使い たち も、 もろ ともに 投げ落とさ れ た。 わたし は、 天 で 大きな 声 が 次 の よう に 言う のを、 聞い た。

「今や、 我々 の 神 の 救い と 力 と 支配 が 現れ た。 神 の メシア の 権威 が 現れ た。 我々 の 兄弟 たち を 告発 する 者、 昼 も 夜 も 我々 の 神 の 御前 で 彼ら を 告発 する 者 が、 投げ 落とさ れ た からで ある。 兄弟 たち は、 小羊 の 血 と 自分 たち の 証し の 言葉 とで、 彼 に 打ち勝っ た。 彼ら は、 死 に 至る まで 命 を 惜しま なかっ た。この ゆえ に、 もろもろ の 天 と、 その 中 に 住む 者 たち よ、 喜べ。 地 と 海 とは 不幸 で ある。 悪魔 は 怒り に 燃え て、 お前 たち の ところ へ 降っ て 行っ た。 残さ れ た 時 が 少ない のを 知っ た からで ある。」

 

サタン、ルシファーの存在はフィクション、作り話ではありません。悪魔や悪霊は現実に存在します。

 

RAPT | 悪魔とは空想の産物ではなく、架空の存在でもありません。悪魔崇拝者たちはそんな非現実的なものを拝む連中ではありません。http://rapt-neo.com/?p=18882

RAPT | 「霊界」という奥義について。悪魔崇拝者たちは「霊界」の存在をひたすら我々一般庶民に隠してきました。http://rapt-neo.com/?p=18964

 

「サタン 悪魔崇拝」の画像検索結果 「悪魔崇拝」の画像検索結果

 

 

出エジプト記第20章1節~17節

十戒

神はこれらすべての言葉を告げられた。

「私は主、あなたの神、あなたをエジプトの国、奴隷の家から導き出した神である。

あなたは、わたしをおいてほかに神があってはならない。

あなたはいかなる像も造ってはならない。上は天にあり、下は地にあり、また地の下の水の中にある、いかなるものの形も造ってはならない。あなたはそれらに向かってひれ伏したり、それらに仕えたりしてはならない。わたしは主、あなたの神。私は熱情の神である。私を否む者には、父祖の罪を子孫に三代、四代までも問うが、わたしを愛し、わたしの戒めを守る者には、幾千代にも及ぶ慈しみを与える。

(聖書 新共同訳)

レビ記第26章1節


あ な た が た は 自 分 の た め に 偶 像 を 造 っ て は な ら な い 。 ま た 自 分 の た め に 刻 ん だ 像 や 石 の 柱 を 立 て て は な ら な い 。 あ な た が た の 地 に 石 像 を 立 て て 、 そ れ を 拝 ん で は な ら な い 。 わ た し が あ な た が た の 神 、 主 だ か ら で あ る 。

 

カトリックの教会にはマリアや天使やイエス・キリストの偶像が飾られています。

 フリーメーソンのマークは1万年以上も前から存在した。「ホルスの目」に隠された悪魔の真相。http://rapt-neo.com/?p=11809より転載。

 

フリーメーソンだけでなく、バチカンも悪魔崇拝者に完全に乗っ取られています。今やカトリックはキリストを信じる教団などではありません。完全な悪魔崇拝のための教団です。それはこのブログでも何度も書いてきたことです。

本来、キリスト教では偶像を拝むことは禁止されていますが、バチカンおよびカトリックの教会に行けば、どこにでもイエス・キリストや聖母マリアの偶像が飾られ、人々がそれを拝むようになっています。これは明らかに聖書の教えに反しています。

聖母マリアを拝むこと自体もキリスト教の教理に反しています。聖母マリアはただイエス・キリストを生んだ母親であり、特にキリストに対して敬虔な信仰を持っていたわけでもありません。むしろ、自分の息子がメシアであることすら信じていなかった節があります。

確かにキリストの母親なのですから、尊敬すべき対象ではあるのかも知れませんが、決して崇拝したり信仰したりするような対象ではないはずなのです。現にプロテスタントでは、聖母マリアを信仰するようなことは決してありません。

にもかかわらず、カトリックでは当たり前のように聖母マリアのことを拝ませています。恐らく悪魔崇拝者たちは、神でもないものを神として拝ませることで、キリスト教の信仰を根本的に破壊しようと企んできたのでしょう。

(転載ここまで)

 

申命記第18章9節~12節


9 あ な た の 神 、 主 が あ な た に 与 え よ う と し て お ら れ る 地 に 入 っ た と き 、 あ な た は そ の 異 邦 の 民 の 忌 み き ら う べ き な ら わ し を ま ね て は な ら な い 。 1 0 あ な た の う ち に 自 分 の 息 子 、 娘 に 火 の 中 を 通 ら せ る 者 が あ っ て は な ら な い 。 占 い を す る 者 、 卜 者 、 ま じ な い 師 、 呪 術 者 、1 1 呪 文 を 唱 え る 者 、 霊 媒 を す る 者 、 口 寄 せ 、 死 人 に 伺 い を 立 て る 者 が あ っ て は な ら な い 。 1 2 こ れ ら の こ と を 行 う 者 は み な 、 主 が 忌 み き ら わ れ る か ら で あ る 。 こ れ ら の 忌 み き ら う べ き こ と の た め に 、 あ な た の 神 、 主 は 、 あ な た の 前 か ら 、 彼 ら を 追 い 払 わ れ る 。

 

士師記第10章 6節~16節

六 イスラエル の 人々 は 再び 主 の 前 に 悪 を 行い、 バアル と アシタロテ および スリヤ の 神 々、 シド ン の 神 々、 モアブ の 神 々、アン モン びとの 神 々、 ペリシテ びとの 神 々 に 仕え、 主 を 捨て て これ に 仕え なかっ た。

七 主 は イスラエル に対して 怒り を 発し、 彼ら を ペリシテ びと の 手 および アンモン びと の 手 に 売り わたさ れ た ので、 八 彼ら は その 年 イスラエル の 人々 を し え たげ 悩まし た。

すなわち 彼ら は ヨルダン の 向こう の ギレアデ に ある アモリ びとの 地 に い た すべて の イスラエル びとを 十 八 年 の あいだ 悩まし た。 九 また アンモン の 人々 が ユダ と ベニヤミン と エフライム の 氏族 を 攻める ため に ヨルダン を 渡っ て き た ので、 イスラエル は 非常 に 悩まさ れ た。

一 〇 そこ で イスラエル の 人々 は 主 に 呼ばわっ て 言っ た、「 わたしわたし たち は わたし たち の 神 を 捨て て バアル に 仕え、 あなた に 罪 を 犯し まし た」。

一一 主 は イスラエル の 人々 に 言わ れ た、「 わたし は かつて エジプト びと、 アモリ びと、 アン モン びと、 ペリシテ びとからあなたがたを 救い出し た では ない か。 一二 また シドン びと、 アマレク びとおよび マオン びとがあなたがたをしえたげた 時、 わたし に 呼ばわっ た ので、 あなた がた を 彼ら の 手 から 救い出し た。 一 三 しかし あなた がた は わたし を 捨て て、 ほか の 神 々 に 仕え た。 それ ゆえ、 わたし は かさね て あなた がた を 救わ ない で あろ う。 一 四 あなた が た が 選ん だ 神 々 に 行っ て 呼ばわり、 あなた がた の 悩み の 時、 彼ら に あなた がた を 救わ せる が よい」。

一 五 イスラエルの 人々 は 主 に 言っ た、「 わたし たち は 罪 を 犯し まし た。 なん でも あなた が 良い と 思わ れる こと を し て ください。 ただ どうぞ、 きょう、 わたし たち を 救っ て ください」。 一六 そう し て 彼ら は 自分 たち の うち から 異なる 神 々 を 取り除い て、 主 に 仕え た。 それで 主 の 心 は イスラエル の 悩み を 見る に 忍び なくなっ た。

口語訳聖書

| キリスト教は悪魔崇拝者によって内部から破壊された。その歴史の詳細について。 http://rapt-neo.com/?p=9309

キリスト教がミトラ教から誕生したという大嘘。ミトラ教は悪魔教であり、悪魔崇拝者たちが悪魔教の要素をキリスト教に混入していったのです。http://rapt-neo.com/?p=16597

過去の全ての宗教戦争は悪魔崇拝者が起こしたものです。現在のすべての戦争が金融ユダヤによって引き起こされているのと同じことです。http://rapt-neo.com/?p=16269

 

悪魔崇拝はあるのか? エリザベス女王とローマ法王による5万人の幼児虐殺事件について。http://rapt-neo.com/?p=8267より転載。

イエズス会やローマ教皇庁、ヨーロッパの王室の悪魔崇拝、幼児を虐待、虐殺、さらにはその肉を食べ、血を食べていたことが法廷で証言されました。この件については、前ローマ法王ベネディクト16世とエリザベス女王に出された逮捕状のコピーがネット上に出回ったことで大騒ぎになっています。

 

RAPT | 国連がついに悪魔崇拝儀式のかどでイギリスに警告。世界中の悪魔崇拝者が追い詰められる事態に。http://rapt-neo.com/?p=11754 より転載。

State Opening of Parliament

この世界には、イギリスとバチカンとアメリカを中心とした悪魔崇拝のネットワークが形成されています。それを私たちは一般にイルミナティと呼んでいますが、このイルミナティは18世紀にロスチャイルドがアダム・ヴァイスハウプトに命じて結成させた組織です。

しかし、悪魔崇拝の歴史はこれよりもずっと古いものです。古代エジプトにおいてもマヤ・アステカ文明においても、人間を生贄として捧げる儀式が盛んに行われていたことは現在では既に明白な事実となっています。

悪魔崇拝では幼い子供の命が生贄として捧げられます。悪魔崇拝者たちは、幼い子供の肉を食べ、血を飲むことで、霊的な力を得られると信じているのです。恐らくその儀式を執り行うことで、実際にそのような力を体験してきたのでしょう。そのため、ジャンキーが麻薬を打つように、幼児の肉と血の中毒になり、貪るように飲食してきたのだと思います。

このような悪辣な儀式を維持するためには、当然、多くの子供たちを誘拐しなければならず、彼らは世界中に誘拐のネットワークを張り巡らせてきました。そのネットワークの中心がアメリカのCIAです。

CIAが世界の麻薬取引を牛耳ってきたことは有名な話ですが、彼らは麻薬だけではなくポルノの氾濫や幼児誘拐、人身売買にも深く携わってきました。その証拠や証言は既に幾つも出てきていますが、アメリカ政府はこれを全て握りつぶしてきました。

(転載ここまで)

国内や世界中で行われているお祭りなどにも悪魔崇拝が関わっています。最近は国内でもハロウィンが盛んになってきているようですが、仮装やジャック・オー・ランタンがかわいいと言っているそのハロウィンが、本当は悪魔崇拝者による生贄儀式から来るものであるとどれ程の人たちがわかっているでしょうか。キリスト教の祭りだと思っている人もいるようですが、キリスト教とハロウィンは関係ありません。

ジャック・オー・ランタン

外部リンク

RAPT | ハロウィンももともと悪魔崇拝者たちの行う生贄儀式でした。ハロウィンとバアルと秦氏と大正天皇との奇妙なつながり。http://rapt-neo.com/?p=30573

悪霊や悪魔は本当に存在するので、何も知らずに遊びでそのようなパーティーを楽しんでしても、そこには悪霊の気が満ちることになり、何かしら(霊的に)悪い働きを成す恐れがあります。ハロウィンがどのようなものかを全ての人が知り、このようなお祭りは参加をしないようにしなければなりません。以下の動画をご覧ください。

ハロウィーンの起源 // ドルイド教の残酷な生贄儀式

(Eden Media|YouTube)

 島津家と毛利家が日本を支配していることの本当の意味。またはハロウィンが「国常立尊」を召喚するお祭りである可能性について。http://rapt-neo.com/?p=32979より転載。

古代ケルトのドルイド教徒たちは、「サウィン祭」を行う度にこのようなゲームをして楽しんでいたのです。

これがドルイド教の実態です。

そして、このような事実がこの世に広く知られるようになったためでしょう。

ドルイド教の神官たちは人々から激しく非難され、一時的にこの世から消滅してしまいました。

しかし、ドルイド教の神官たちは、その後も性懲りもなく、密かにこのドルイド教を「ゾロアスター教」として復活させ、古代ペルシャなどで広く普及させていきました。

さらに、そのゾロアスター教を「神道」や「密教」という形で日本にも伝播し、普及させていきました。詳しくは以下のリンクをご参照ください。

「聖徳太子」も「平清盛」もゾロアスター教徒であり、ロスチャイルドの先祖です。

天皇もロスチャイルドも日本の歴代首相もみんな実はゾロアスター教徒です。

で、この「密教」がその後、「チベット仏教」として世界各地に広まっていくわけですが、これらの宗教がいかにおぞましいことを行っているかは、現代の「チベット仏教」の実態を見ればすぐに分かります。詳しくは以下のリンクをご参照ください。

〈閲覧注意〉チベットは悪魔崇拝の聖地です。

つまりはこういうことです。

■ドルイド教 → ゾロアスター教 → 神道・密教 → チベット仏教

また、以下の動画をご覧いただけば、このドルイド教の悪しき風習が今でも当たり前のように行われていることがお分かりいただけます。

このように、「ハロウィン」が来るたびに、世界各地では何人もの子供たちが悪魔への生贄として捧げられているのです。

そして、このことを証明するかのように、現在のアメリカでは年間に80万人もの子供たちが行方不明になっています。

アメリカは異常なまでの誘拐大国。年間80万人の行方不明児童たち。

しかし、これは海外だけの話ではありません。日本でも同じように年間に何万人もの子供たちが行方をくらませているのです。これは日本の新聞社の調査で明らかになったことです。

日本でも万単位の子供たちが行方不明になったまま放置されている。あなたはこの事実を知っていましたか。

また、過去の日本においても、しごく当然のように人身供養が行われてきました。

京都の「祇園祭」はもともと牛頭神バアルに幼子を生贄として捧げる悪魔崇拝儀式でした。
 
徳川家康も紛れもない悪魔崇拝者でした。古代から現代まで当然の如く行われてきた「人身御供」について。

なぜ世界各地でこのように当然のように人身供養が行われてきたのかというと、古代ケルトのドルイド教徒たちが今でも世界中で密かに活動を続けているからなのです。

そして、そのドルイド教徒のトップが「ロスチャイルド」であり、その「ロスチャイルド」がドルイド教徒たちを組織化したものが「イルミナティ」なのです。

イルミナティという悪魔崇拝組織が、現実に存在しているという確固たる証拠。

(転載ここまで)

 

RAPT | 「悪魔」と「悪霊」の違いについて。「イルミナティ」と「フリーメーソン」の違いについて。(1)http://rapt-neo.com/?p=16171

RAPT | 「悪魔」と「悪霊」の違いについて。「イルミナティ」と「フリーメーソン」の違いについて。(2)http://rapt-neo.com/?p=16192

 

 悪魔を崇拝していると公言するアメリカのアーティストたち。http://rapt-neo.com/?p=8767

 

関連画像

レディー・ガガを紅白に出すようならNHKは終わり | カレイドスコープhttp://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-1013.html より転載。

 

レディー・ガガと血の生贄

イルミナティの血の生贄と、至点の生贄

その世界で名声を得るためには、魂を悪魔に売り渡さなければならない。
そして、より高い地位とエリートとしての特権を手に入れて、2000万ドルクラブの仲間入りをするような金持ちになるためには、血の生贄を差し出す必要がある。

このビデオを御覧なさい。
イルミナティは、サタンの儀式「至点の生贄」に多くのセレブを犠牲にしてきた。

凡庸であるにもかかわらず、野心だけは病的に肥大化したモンスターのような人間が名声を掴むためには、イルミナティに「血の生贄」を捧げなければならないとされています。
ハリウッドやMTVが強力にプッシュして世に送り出してきた人間たちの多くが、それに関係していると考えられています。
下は、そのほんの一例。

左側は、その結果、名声を掴んだセレブ。
右側は、彼らに「血の生贄」として捧げられた人々。
親友や、両親、子供まで差し出してきたのです。

ハリウッドの映画や、アメリカの音楽がCGを駆使したグロテスクなものになってしまったのは、サタニズムが入っているからです。
それを、ありがたがって見ている私たちは、もっと恐ろしい。

名声を得るために捧げられた血の生贄
:
 PART 1PART 2.

  1. Kanye West – his mom.
  2. Jay-Z – his nephew.
  3. Damon Dash – Aahliyah
  4. James Prince – Pimp C.
  5. Suge Knight – Tupac
  6. Lady Gaga – Lina Morgana
  7. Soulja Boy – his brother.
  8. The Game – Billboard
  9. Eminem – Proof.
  10. 50 Cent – Jam Master Jay
  11. Dr. Dre – Eazy-Ehis son.
  12. Bill Cosby – his son.
  13. Eddie Levert – his son.
  14. John Travolta– his son.
  15. Marie Osmond – her son.
  16. Anna Nicole Smith  her son.
  17. Jennifer Hudson – whole family.
  18. Wyclef Jean – his father.
  19. Michael Jordon – his father.
  20. Mike Tyson – his daughter.
  21. Liam Neeson – wife.
  22. Cam’ron – Big L
  23. Jim Jones – Stack Bundles
  24. Queen Latifah – her brother.
  25. Venus/Serena Williams – their sister.
  26. Jackson Family – Michael Jackson
  27. N-Dubz – Father/Uncle/Manager.
  28. Joseph Gordon-Levitt – his brother.
  29. Jesse Jackson – Martin Luther King Jr.
  30. Louis Farrakhan – Malcolm X
  31. Prince – his father.

 

さて、ここではレディー・ガガに的を絞ります。

最初にこの記事の梗概を書いておくと、レディー・ガガは親友をイルミナティ(彼らの神は「悪魔」)の生贄儀式に差し出して、その見返りに名声を手に入れたと、欧米の多くのメディアでは書かれています。

その親友とはリーナ・モルガナ(lina morgana)のことで、ガガは、モルガナの命を奪っただけでなく、モルガナのパフォーマンス・スタイルをそっくり盗んだと書かれていることについて、いくつかのソースから解き明かしてみよう、というものです。

ガガのパフォーマンスが、サタンをモチーフにしていることは誰も否定していません。
そしてガガ自身がサタニズム(悪魔崇拝者主義)の信奉者であり、歌とダンスによって、その布教を行っていることを語っています。

ガガは悪魔の姿をよく見ると言います。
そして、そのときの体験をステージ・ショーに入れているのです。これはガガ自身が語っていることです。
つまり、ガガのステージ、歌、ダンス…あれは、「悪魔ショー」なのです。

この動画は、自分の名声を手に入れるために悪魔に魂を売ったアーティストたちを集めたものです。
これは、ほんの一部です。

 

レディー・ガガについては、08:50からです。以下、動画に出てくるテロップの訳。

レディー・ガガがミュージック・シーンに出て来るほんの少し前、彼女の友人であったリーナ・モルガナ(lina morgana)スタテン・アイランド・ホテルの屋上から10階下に飛び降りて亡くなりました。

レディー・ガガとリーナは、2009年、リーナが亡くなるまで音楽でコラボレートしたり、いっしょに仕事をしたりしていました。

リーナの死後すぐに、彼女の母親は、自分の娘を生贄の犠牲にしただけでなく、娘のイメージとスタイルを盗んだと、Stefani Garmanotta(レディー・ガガの本名)を告発したのです。

その記事 Hollywood Gossip
不思議なことに、この動画に映っている同記事と、ネット上で公開されている現在の記事とは少し違うようです。
ネット上の記事では重要な部分が削除されています。

リーナのビデオを観てください。
ガガは彼女のスタイルを盗んだのでしょうか?

(転載ここまで)

TVは嘘ばかりを流しています。

テレビの真相 // マインド・コントロールと脳の仕組み

(Eden Media |YouTube)

 

悪魔、悪霊は架空の存在ではありません。彼らは本気で悪魔を崇拝しています。

彼らは次々を裁かれ始めているようですが。

ローマ法王の巨大十字架が倒壊、下敷きの男性死亡。次々と裁かれる教皇庁。http://rapt-neo.com/?p=9959より転載。

 

ダイアナ妃は、「エリザベス女王が自分の目の前で10代の子供の肉を生きたまま食べた」と悪魔崇拝の現状をカウンセラーに話してしまったため、女王は口封じのためにダイアナ妃を殺したのだそうです。

(ダイアナ妃が若くして亡くなったことを「運命」であるかのように語っている人がいるようです。「花の命は短い」と言うような話でしょうか。そんな話は幻想です。)

 

ローマ法王は以下のような事を語ってひんしゅくを買っているようです。

 

彼らの裁きは加速へ向かって行くようです。

RAPT | 国連がついに悪魔崇拝儀式のかどでイギリスに警告。世界中の悪魔崇拝者が追い詰められる事態に。http://rapt-neo.com/?p=11754 より転載。

5万人の幼児虐殺のかどでエリザベス女王と前ローマ法王ベネディクト16世が逮捕されたことは何度もこのブログで取り上げてきました。

その後、この事件に関する裁判で歴代ローマ法王やイエズス会までもが悪魔崇拝儀式に参加し、幼児を虐待・虐殺。さらにその肉を食べ、血を飲んでいたことまでもが証言されました。

このような経緯があってのことなのか、国連もついに悪魔崇拝儀式のためにアフリカの子供たちが大勢イギリスに連行されていることについて、公の場で警告を発したそうです。これは世界にとって非常に大きな前進です。

(転載ここまで)

性的虐待「隠蔽」とローマ法王を告発、バチカンで権力闘争か(字幕・27日)|ロイター

「ローマ法王 虐待」の画像検索結果

ヨハネの黙示録第18章1節~24節

  バビロン の 滅亡 

1 その後、 わたし は、 大きな 権威 を 持っ て いる 別 の 天使 が、 天 から 降っ て 来る のを 見 た。 地上 は その 栄光 によって 輝い た。2 天使 は 力強い 声 で 叫ん だ。

「倒れ た。 大 バビロン が 倒れ た。

そして、 そこ は 悪霊 ども の 住み か、

あらゆる 汚れ た 霊 の 巣窟、

あらゆる 汚れ た 鳥 の 巣窟、

あらゆる 汚れ た 忌まわしい 獣 の 巣窟 と なっ た。

3 すべて の 国 の 民 は、

怒り を 招く 彼女 の みだら な 行い の ぶどう酒 を 飲み、

地上 の 王 たち は、 彼女 と みだら な こと を し、

地上 の 商人 たち は、彼女 の 豪勢 な ぜいたく によって

富 を 築い た からで ある。」

4 わたし は また、 天 から 別 の 声 が こう 言う のを 聞い た。

「わたし の 民 よ、 彼女 から 離れ 去れ。

その 罪 に 加わっ たり、

その 災い に 巻き込ま れ たり し ない よう に せよ。

5 彼女 の 罪 は 積み重なっ て 天 にまで 届き、

神 は その 不義 を 覚え て おら れる からで ある。

6 彼女 が し た とおり に、

彼女 に 仕返し せよ、

彼女 の 仕業 に 応じ、 倍 に し て 返せ。

彼女 が 注い だ 杯 に、

その 倍 も 注い で やれ。

7 彼女 が おごり 高ぶっ て、

ぜいたく に 暮らし て い た のと、

同じ だけの 苦しみ と 悲しみ を、 彼女 に 与え よ。

彼女 は 心 の 中 で こう 言っ て いる からで ある。

『わたし は、 女王 の 座 に 着い て おり、

やもめ などでは ない。

決して 悲しい 目 に 遭い は し ない。』

それ ゆえ、 一日 の うち に、 さまざま の 災い が、

死 と 悲しみ と 飢え とが 彼女 を 襲う。

また、 彼女 は 火 で 焼か れる。

彼女 を 裁く 神 は、

力 ある 主 だ からで ある。」

9 彼女 と みだら な こと を し、 ぜいたく に 暮らし た 地上 の 王 たち は、

彼女 が 焼か れる 煙 を 見 て、 その ため に 泣き 悲しみ、 10 彼女 の 苦しみ を 見 て 恐れ、 遠く に 立っ て こう 言う。

「不幸 だ、 不幸 だ、 大いなる 都、

強大 な 都 バビロン、

お前 は、 ひととき の 間 に 裁か れ た。」

11 地上 の 商人 たち は、 彼女 の ため に 泣き 悲しむ。 もはや だれ も 彼ら の 商品 を 買う 者 が ない からで ある。 12 その 商品 とは、 金、 銀、 宝石、 真珠、 麻 の 布、 紫 の 布、 絹地、 赤い 布、 あらゆる 香ばしい 木 と 象牙 細工、 そして、 高価 な 木材 や、 青銅、 鉄、 大理石 などで でき た あらゆる 器、 13 肉桂、 香料、 香、 香油、 乳香、 ぶどう酒、 オリーブ油、 麦粉、 小麦、 家畜、 羊、 馬、 馬車、 奴隷、 人間 で ある。

14 お前 の 望ん で やま ない 果物 は、

お前 から 遠のい て 行き、

華美 な 物、 きらびやか な 物 は みな、

お前 の ところ から 消えうせ て、

もはや 決して 見 られ ない。

15 この よう な 商品 を 扱っ て、 彼女 から 富 を 得 て い た 商人 たち は、 彼女 の 苦しみ を 見 て 恐れ、 遠く に 立っ て、 泣き 悲しん で、 16 こう 言う。

「不幸 だ、 不幸 だ、 大いなる 都、 麻 の 布、 また、 紫 の 布 や 赤い 布 を まとい、

金 と 宝石 と 真珠 の 飾り を 着け た 都。

17 あれ ほどの 富 が、 ひととき の 間 に、

みな 荒れ果て て しまう とは。」

また、 すべて の 船長、 沿岸 を 航海 する すべて の 者、 船乗り たち、 海 で 働い て いる すべて の 者 たち は、 遠く に 立ち、 18 彼女が 焼か れる 煙 を 見 て、「 これ ほど 大きい 都 が ほか に あっ た だろ う か」 と 叫ん だ。 19 彼ら は 頭 に 塵 を かぶり、 泣き 悲しん で、 こう 叫ん だ。

「不幸 だ、 不幸 だ、 大いなる 都、

海 に 船 を 持つ 者 が 皆、

この 都 で、 高価 な 物 を 取り引き し、

豊か に なっ た のに、

ひととき の 間 に 荒れ果て て しまう とは。」

20 天 よ、 この 都 の ゆえ に 喜べ。

聖なる 者 たち、 使徒 たち、 預言者 たち よ、 喜べ。

神 は、 あなた がた の ため に この 都 を 裁か れ た からで ある。

21 する と、 ある 力強い 天使 が、 大きい ひき 臼 の よう な 石 を 取り上げ、 それ を 海 に 投げ込ん で、 こう 言っ た。

「大いなる 都、 バビロン は、

この よう に 荒々しく 投げ出さ れ、

もはや 決して 見 られ ない。

22 竪琴 を 弾く 者 の 奏でる 音、 歌 を うたう 者 の 声、

笛 を 吹く 者 や ラッパ を 鳴らす 者 の 楽 の 音 は、

もはや 決して お前 の うち には 聞か れ ない。

あらゆる 技術 を 身 に 着け た 者 たち も だれ 一人、

もはや 決して お前 の うち には 見 られ ない。

ひき 臼 の 音 も また、

もはや 決して お前 の うち には 聞か れ ない。

23 と もし 火 の 明かり も、

もはや 決して お前 の うち には 輝か ない。

花婿 や 花嫁 の 声 も、

もはや 決して お前 の うち には 聞か れ ない。

なぜなら、 お前 の 商人 たち が

地上 の 権力 者 と なっ た からで あり、

また、 お前 の 魔術 によって

すべて の 国 の 民 が 惑わさ れ、

24 預言者 たち と 聖なる 者 たち の 血、

地上 で 殺さ れ た すべて の 者 の 血 が、

この 都 で 流さ れ た からで ある。」

 

 

外部リンク

 悪魔崇拝者を根本的に滅ぼし尽くす方法。それは「霊界」の奥義を知ることから始まります。http://rapt-neo.com/?p=19013

| 霊はこの世に存在している。しかし、人々は霊的なものにどう対処すればいいか分かっていない。http://rapt-neo.com/?p=8074

RAPT | 悪魔を拝んで人生を破壊する生き方から、神様を拝んで人生を幸福にする生き方へ。http://rapt-neo.com/?p=26065