嘘ばかりの世の中 「この現実世界を生きる」と言われても・・・

 

コロナウィルスのパンデミックが嘘であるという事実は広まりつつあるようです。

 

管理人は昔から霊的なことに興味があり、幼少から、私が今死んだらどこへ行くのか、どこから来たのか、神様はいるのか、人知を超えた力や魔法のような働きは存在するのかなどと考え、子供の頃は空を飛んだりするヒロインなど、魔法を使ったストーリーを好んで鑑賞していた(ハリーポッター世代ではない)。

大人になってもこの世の霊的な事象に疑問を持ち、書店に立ち寄り、宗教、ニューエイジ、スピリチュアル (さらに…)

偽宇宙人バシャール、次は Naokimann Show との共著を発表

 

 

BASHAR×Naokiman Show 望む未来へ舵を切れ! – 2020/1/20

偽宇宙人バシャールがまた懲りずに新刊を発売するようです。今度はチャンネル登録者数や視聴数の怪しい Naokimann Show との共著だそうです。
詐欺師は何食わぬ顔をして活動し続けます。エササニ星人も宇宙人の住む星も存在しませんよ。そんなイルミナティの宇宙人ごっこの大嘘に付き合っても人生の無駄です。嘘と悪霊を取り込んで頭も悪くなります。
イルミナティの詐欺師に付き合いながら「引き寄せの法則」も何もあったものではありません。このような嘘に付き合っていたら「望む未来に舵を切る」ことなど一生出来ません。

(さらに…)

「スタンド・バイ・ミー」出演の元子役、ハリウッドの虐待者の名前を公開

 

映画「スタンド・バイ・ミー」(1986年)

(11月上旬にUPした記事を改訂)

 

ここ何年もいい映画がない・・・・ヒット作は殺人ゲームや悪魔の様な主人公ばかり、最近は「ジョーカー」がヒットしている様子です。イルミナティは懲りずに悪魔的な映画を作り続けるつもりのようです。

しかしエンターテイメント性に富んだ映画の舞台裏でも恐ろしい事が起きたりしているのだから、ハリウッドなどの業界は油断ができません。

この業界はカルトや悪魔崇拝者に関わっている人が本当に多いようです。

(すでにご存じの方も多いと思いますが)

そのことに関して子役の俳優が次々と告白、撲滅キャンペーンを始めています。 (さらに…)

ハリーポッターの呪い/ 何人もいるダニエル・ラドクリフ

 

 

最近、米テネシー州ナッシュビル(Nashville)の学校で、エクソシスト(悪魔払い師)の助言を受けて、英国の人気児童小説「ハリー・ポッター(Harry Potter)」シリーズが「悪霊を呼び出しかねない」という理由から、図書館から排除されることになったようです。

呪文や悪霊は空想の話ではありません。「魔法」は悪魔崇拝者から来たまじないであるようです。聖書では他の神々に依り頼むことや魔術を使う事は罪とされています。

この世のトップたちは悪魔を本気で崇拝し、陰で悪魔崇拝を行う事によって悪魔から知恵と霊力を授かっています。現在私たちはそのようなサタニストが支配する世界に生きています。悪魔も神も架空の存在ではありません。 (さらに…)

カニバリズムと菜食とハリウッドの生贄。

 

映画『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』(2017年)

 

(閲覧注意)

世の中、スピリチュアル系にハマり、自分目の前の現実はすべて自分で創り上げていて、自分の考えをポジティブにさえすれば何でも可能になる、ネガティブなことを思うから出来ない、出来ると信じればどんな奇跡も起こすことができる、「自分が変われば世界が変わる」(偽宇宙人カルト「バシャール / ダリル・アンカ」と親しい「須藤元気」なんかがよく言ってますが)と信じていて、

さらに「チャネリング」などで現れる「高次元の存在」の正体が明らかになり、宇宙人と人間がコンタクトを取れる日が近い将来訪れるなどと信じてワクワクしているようなお花畑の人たちが未だにいる事には開いた口が塞がりませんが、彼らは「現実を創り上げる」という以前に「現実」を正しく理解しているのでしょうか。騙されているとしか思えません。 (さらに…)

悪魔をヒーローにする映画、デスゲームばかりの日本映画

 

「ヴェノム 映画」の画像検索結果関連画像

どこからどう見てもサタンです。正義なのか悪なのかわからない。

(加筆修正)

映画鑑賞は割と好きであった管理人ですが、この頃は全く観ていません。(観ようとしても古い映画が多い)ここ10年以上理解不能のヒット作が多すぎます。イルミナティがもうネタ切れなのか、サタン的な表現が露骨になっており、「霊感」が強いわけでもなく、波長の悪さに敏感である訳でもなく、バイオレンスや口の悪さや悪態などで傷ついて波長が乱れるというような繊細さはないような私でもさすがに気分が悪いです。明らかにサタンを表しているような作品が量産され続けています。近頃のイルミナティはこのようなものに親しみを持たせようとしているようです。 (さらに…)

イルミナティバシャールがMr.都市伝説、関暁夫と対談 無駄な抵抗を・・・

Mr.都市伝説 関暁夫のファーストコンタクト バシャール対談単行本 – 2018/12/25
未だにこのイルミナティのただのおじさんを宇宙人とコンタクトができる人だと思って黒い三角形のUFOがバシャールの宇宙船でバシャールという宇宙人が本当に存在していて生まれ変わりや「引き寄せの法則」が本当にあると信じている人はこのまま行くと人生無駄にしたと後悔して終わります。 (さらに…)

バシャール / ダリル・アンカの正体 宇宙人とUFOの大嘘

 

関連画像
1997年のアリゾナで目撃された、ナチスが開発していた「ホルテン H XIII」参照: 現代人にUFOを開発する技術がないという大嘘。 

(削除、修正しました)

 

創世記 第2章 26節~27節

神 は また 言わ れ た、「 われわれ の かたち に、 われわれ に かたどっ て 人 を 造り、 これ に 海 の 魚 と、 空 の 鳥 と、 家畜 と、 地 の すべて の 獣 と、 地 の すべて の 這う もの とを 治め させよ う」。 神 は 自分 の かたち に 人 を 創造 さ れ た。 すなわち、 神 の かたち に 創造 し、 男 と 女 とに 創造 さ れ た。

 

世の中には、未だに宇宙人や、UFO が宇宙人の乗り物であると信じている人がいるようです。

UFOは過去に実際に多くの人に目撃されているので、それを見て本当に宇宙人やUFOが存在するのではと思った人がいるようですが、残念ながら彼らが見たUFOは人間が創った飛行体であり、宇宙人の存在はデマのようです。

そして「バシャール」という宇宙人をチャネリングしていると主張する「ダリル・アンカ」はただのイルミナティの詐欺師なのですが、スピリチュアル系が好きな人たちは、未だに彼らの正体に気づけないでいるようです。人生の無駄ですのでスピ系やTVの洗脳から解かれてください。

(さらに…)