カルト、新興宗教の一覧、まとめ(3)

 

 

カルト、新興宗教についてのまとめの最終章です。今回は一時期テレビを騒がせていた洗脳カルトや電車広告などで見たことがあるような新興宗教など、少々俗的な内容になっております。多くの人が宗教について正しい情報を知り、多くの新興宗教、カルトと繋がる大本教をはじめとするこの世の新興宗教と、それに騙される人間が消滅することを願います。

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カルト、新興宗教の一覧、まとめ(2)

 

カルト、新興宗教の一覧とその事件についてのまとめ第2章になります。この世は大本教をはじめ、生長の家、創価学会、統一教会、オウム真理教、天皇家などあらゆるカルトがつながっていることがわかってきました。この世からカルト新興宗教、悪魔崇拝が滅び、義人がこの世を統治する世の中になることを祈ります

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カルト、新興宗教の一覧、まとめ(1)

 

 

映画『ローズマリーの赤ちゃん』 ロマン・ポランスキー監督(1968年) ポランスキーの当時の妻であり女優のシャロン・テートはカルト集団に襲撃された。

 

今回はカルト新興宗教やその事件などについてのまとめです。この世に蔓延るカルトや悪魔崇拝が滅びることを願います。

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コロナウイルスについても嘘を吐くスピリチュアル系

 

コロナウイルスはただのインフルエンザウィルスであるらしい。

 

「目の前の現実世界は、自分自身が創り上げている」

「全てを赦し、受け入れる事」

「自分自身が神なのです」

「それに気づけば、奇跡が起きます」

 

未だにそのようなことを語るスピリチュアルな人がいますが、私はその言葉を聞いても、それを何年、何度聞かされたか、それがどれだけ無意味だったかということことを思い出させられるだけです。

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スウェーデンボルグの信奉者だったヘレン・ケラー

 

 

「私の宗教 ヘレン・ケラー」の画像検索結果

(加筆修正しました)

目が見えない、聞こえない、言葉を知らないという三重苦でありながらも世界各地を歴訪し、障害者の教育・福祉の発展に尽くした奇跡の人と言われているヘレン・ケラーが、ニューエイジ、オカルトの源泉とされるスウェーデンボルグの信奉者であったようです。

ヘレン・ケラーは、いったい誰が世界の万物を創ったのかを知りたいと思い、神について考えるようになったものの、正しいクリスチャンによって正しい聖書や神の知識を教わるのではなく、異端の本を手渡されて、その教えにすっかり心酔してしまったようです。

ヘレン・ケラーは異端であるスウェーデンボルグの信奉者でありながら、呪いにかかるような不幸もなく生涯を幸せに生きたようですが、聖書に反する教えを広めたり、その教えに従ったりすれば罪と見なされ、裁きを受ける恐れがあります。このようにして神や霊界について知りたいと願う人たちをサタンは誤った方向へ導き、滅びに向かわせます。そのようなオカルトや異端の人物は現代でも蔓延っている様です。

「自分は神に遣わされた人間だ」と主張しながら人々を地獄へ導くオカルト詐欺師や異端が滅びることを願います。

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悪魔崇拝者ローマ法王とエリザベス女王のクリスマスのメッセージ2019

 

Pope Francis during a Christmas Eve mass in St Peter's Basilica at the Vatican. Photo: 24 December 2019

ローマ教皇がイブのミサ 「神は一番の悪人をも愛する」|BBC

エリザベス女王、2019年振り返りXmasメッセージで和解を訴え|NewsWeek

悪魔崇拝儀式のための児童誘拐、虐待に関わるローマ教皇とエリザベス女王のクリスマス・メッセージが今年も公開されました。ローマ教皇フランシスコ1世は、サン・ピエトロ大聖堂で行われたミサで「神は一番の悪人をも愛する」と語り掛けたようです。神は悪人を愛してはおられません。神様は彼らの悪事を暴かれるように導き裁きの座に引き渡されます。

彼らのような悪魔崇拝者がこの世を支配している状況が一日でも早く終ることを願います。

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5万人もの参加者を集めた「ローマ教皇フランシスコ」のミサの偽善

 

東京ドームに5万人もの観客(信者?)が集まったローマ教皇のミサ。彼がどんな人物かご存知で無いようです。

 

11月のフランシスコ法王の訪日に合わせて、「ローマ法王」ではなく「ローマ教皇」という呼称を使用することに決まったようです。最近まで「ローマ法王」と検索をすると、陰謀論や悪魔崇拝や虐殺についてヒットしていたので、「ローマ法王」が来日をするのにそれらがバレてはまずいと判断して「教皇」に呼び方を変え、検索にやばい記事がヒットしないように工作をしたのかと疑いました。以前はGoogleで検索をすると「ローマ法王 悪魔」が「ローマ法王に関する検索キーワード」に現れていたものですが。来日後はそのような記事がアップされにくいようです。

それにもかかわらず「ローマ教皇」が来日中の数日間は、一定数を保っていたローマ法王が悪であるという当ブログの記事のビュー数がかなりの数で増えていました(そして数日で元に戻りました)。

11月にローマ教皇が来日した際、東京ドームで開催されたミサには5万人もの参加者が訪れたようです。グッズの販売もバンドの物販のように売られ、1時間で完売した商品もあるそうです。未だ多くの人がローマ教皇の正体を知らない様子です。

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悪魔崇拝カトリックのノートルダム大聖堂 異教の女神崇拝から来るイースターと聖週間

 

火災に遭ったノートルダム大聖堂
聖週間を祝うカトリック信徒 (C)   AFP BBNews

先月4月14日に、フランスのパリにあるノートルダム大聖堂で大規模な火事が起りました。火災の原因は事故の可能性が高いとのことです。一部のメディアではフランス政府の自作自演だとも言われています。

火災が起きたこの時期は、「聖週間」と呼ばれるカトリックの行事が行われていたようです。(「聖週間」とは「イースター(復活祭)」の前日までの一週間、イエス・キリストの受難と死とを偲ぶ式典)

その「聖週間」の「カピロテ」という帽子をかぶって行進をする様子は悪魔崇拝の式典のようです。

そもそも、「イースター」とは本来は異教の女神のお祭りであり、聖書に基づいてはいません。

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