本当のダニエル・ラドクリフを見つけました

 

 

ーと言っても過去の映像ですが。

前回の記事で 色々な顔のダニエル・ラドクリフが何人もいて、皆似ていない、別人、どれが本当のダニエル・ラドクリフかわからないと書きましたが、ある動画で本物のダニエル・ラドクリフに一番似ていると思われる人物を見つけました。 (さらに…)

ハリーポッターの反キリストの呪い/ 何人もいるダニエル・ラドクリフ

 

 

最近、米テネシー州ナッシュビル(Nashville)の学校で、エクソシスト(悪魔払い師)の助言を受けて、英国の人気児童小説「ハリー・ポッター(Harry Potter)」シリーズが「悪霊を呼び出しかねない」という理由から、図書館から排除されることになったようです。

呪文や悪霊は空想の話ではありません。魔法とは元々悪魔崇拝者による呪い(まじない)の事であり、神の力に頼らずに悪魔の力に頼ることです。聖書では他の神々に依り頼むことや、魔術を使う事は罪とされています。

この世のトップたちは悪魔を本気で崇拝し、悪魔から力を得ています。現在私たちはそのようなサタニストが支配する世界に生きています。悪魔も神も架空の存在ではありません。 (さらに…)

カニバリズムと菜食とハリウッドの生贄。

 

映画『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』(2017年)

 

(閲覧注意)

世の中、スピリチュアル系にハマり、自分目の前の現実はすべて自分で創り上げていて、自分の考えをポジティブにさえすれば何でも可能になる、ネガティブなことを思うから出来ない、出来ると信じればどんな奇跡も起こすことができる、「自分が変われば世界が変わる」(偽宇宙人カルト「バシャール / ダリル・アンカ」と親しい「須藤元気」なんかがよく言ってますが)と信じていて、

さらに「チャネリング」などで現れる「高次元の存在」の正体が明らかになり、宇宙人と人間がコンタクトを取れる日が近い将来訪れるなどと信じてワクワクしているようなお花畑の人たちが未だにいる事には開いた口が塞がりませんが、彼らは「現実を創り上げる」という以前に「現実」を正しく理解しているのでしょうか。騙されているとしか思えません。 (さらに…)

ローマ法王を未だに純粋な聖職者だと思っている人は、彼がどれだけ悪であるかを知るべきです

 

ここ数年、バチカンによる性的虐待のニュースが取り上げられることが多い中、未だに現ローマ法王フランシスコを純粋な聖職者だと信じている人がいるようです。現ローマ法王は、バチカンの虐待についてまるで何も知らないかのように振舞っているようですが、彼とて例外ではありません。現ローマ法王にも幼児虐待及び人身売買のかどで有罪判決が下されていますが、マスコミはこのことについてほとんど報道をしていないようです。

ニュースなどを観ても、多くの人が法王を慕っている様子が伺えますが、彼の正体は裏で悪魔の生贄儀式に参加をする悪魔崇拝者であり、「イエスはサタンの子」「聖書は嘘」等の発言をする反逆者であり、TVに映し出される姿は偽善でしかありません。

バチカンによると、法王には誕生日を祝う5万通以上のメールが寄せられたのだそうですが、陰で悪魔に生贄を捧げ、虐待を繰り返している偽の聖職者の誕生日を祝う理由はどこにもありません。 (さらに…)

生贄の祭典ハロウィンのトリック・オア・トリートと仮装の起源 

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最近日本でも、10月になると、毎年の渋谷駅の騒ぎを始め、ハロウィンの商品が店頭に並べられるなど、国内でも流行になりつつあるハロウィンですが、ほとんどの人が、ハロウィンがどのようなお祭りなのかわかっていないようです。

ハロウィンは悪霊を追い出すお祭りや収穫をお祝いする日だと思っている人が多いようです。

中にはキリスト教の祭典だと思っている人もいるようですが、ハロウィンは収穫祭でもキリスト教のお祭りでもありません。

ハロウィンは、古代ケルトのドルイド教徒たちの行っていた「サウィン祭」という祭りが起源であり、10月29日から31日までの間に、多くの人が悪魔に生贄を捧げる為に殺されてきました。

そのような残酷なお祭りであるにも拘らず、世の中はハッピーハロウィンと言っては仮装やパーティーなどを楽しんでいるようです。

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サタンの趣味と娯楽に満ちた世界

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ファンタジー映画、アニメ、誘拐の多いディズニーランド、USJ、サブリミナル、占い、魔術、呪術、まじない、ハロウィン、瞑想、スピリットと繋がる方法(と言いながら実は悪魔と繋がっている)、神社仏閣で参拝、厄払い、レイキ、遠隔治療、体外離脱、マントラ、ヨガ、チャクラ、第三の目を開く・・・世の中を見るどれもこれも悪魔の娯楽ばかりです。

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マリア信仰 ルルドの泉の奇跡

フリー絵画 アンニーバレ・カラッチ作「聖母戴冠」
聖母の戴冠・・・という大嘘。

世界各地のカトリックの教会などに『聖母の戴冠』という絵があります。

こちらの絵は、イエス・キリストと神(創造主ヤハウェ)と思われる男性が、マリアに冠を載せようとしています。

イエスが神の一人子であるはずなのに、まるでマリアが最も偉大な聖人であるかのような描写です。 (さらに…)

悪魔や地獄の存在を否定するスピリチュアル系

 

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ルシファー ギュスターヴ・ドレ作

ペトロの手紙 第5章8節~9節

8身を慎んで目を覚ましていなさい。あなたがたの敵である悪魔が、ほえたける獅子のように、だれかを食い尽くそうと探し回っています。 9信仰にしっかり踏みとどまって、悪魔に抵抗しなさい。あなたがたと信仰を同じくする兄弟たちも、この世で同じ苦しみに遭っているのです。それはあなたがたも知っているとおりです。 10しかし、あらゆる恵みの源である神、すなわち、キリスト・イエスを通してあなたがたを永遠の栄光へ招いてくださった神御自身が、しばらくの間苦しんだあなたがたを完全な者とし、強め、力づけ、揺らぐことがないようにしてくださいます。

スピリチュアル系の人たちは、皆悪魔の存在を否定します。

悪魔は、チャネリングなどを通して、神や天使や高次元にいる存在を騙り、この世は自由で何も恐れる者はない、悪魔や地獄の苦しみの存在は幻想である等と語ります。そして悩んだり苦しんている人に「違う、あなたたちは分かっていない」、「悲しい事だ」、「魂を信頼していない」などと情を使って話します。 (さらに…)

人を呪うとどうなるか

誰かを呪いたいと思った事はあるでしょうか。警察のお世話にならずに災いを下したいと思うのなら、悪魔を崇拝すれば良いのです。その教えの通りに呪えば、悪霊の力が働き、その人に何かしら災いが下されます。ポイントは憎しみの感情の強さだそうです。(本当は誰が悪い等の問題は、悪魔崇拝には関係のない事です)

但し呪った後、その後の自分の人生が好転するようなことはありません。この世では現実的に刑罰を受けないかも知れませんが、何年も後や死後に神様から裁かれ、悪魔から呪われると思います。 (さらに…)