ただの毒であるコロナワクチン接種を断固拒否する 

 

今月の9日頃から、ローマ法王フランシスコ(ローマ教皇)についての記事の閲覧数が急激に増えているので何事かと思ったら、「Q-anon 」界隈が「ローマ法王が逮捕された」というデマを流していたようです。現ローマ教皇なら2014年に既に有罪判決が出ているようですが、マスコミはこのことについて一切報道をせず、教皇は相変わらず現在も何事もなかったかのように過ごしているご様子です。

参照

RAPT | 現ローマ法王フランシスコに幼児虐待および人身売買のかどで有罪判決。

RAPT | 現ローマ法王フランシスコも悪魔崇拝、およびそれに係る児童売買・幼児虐待に関わっている。その証拠文書が公開されています。

RAPT | 悪魔崇拝者ローマ法王フランシスコ。裁判を妨害するため仮病を使う。

 

大手メディアが流す情報は信用できませんが、SNS等などで拡散される情報にもこのようなデマが度々流されているようです。「Q」界隈はいつも「誰々の逮捕が始まる」だの何だの言いながらいつも何も起きていませんし。信用できるのでしょうか。彼らが信奉するトランプも結局退任をして、不正選挙をしたバイデンが大統領になってしまいましたが、彼らの神の祈りは聞かれなかったようですね。コロナウイルスとは関係ない話でした。

コロナウイルスは存在しないウイルスであり、コロナ・パンデミックは支配層の茶番であるという情報は拡散されてきているようですが、相変わらずイルミナティはこの茶番をまだ何年も続けたい様子です。 (さらに…)

スピリチュアルな人たちと災害について これまでのまとめ

 

お正月は参拝客でにぎわう神社仏閣。日本の伝統文化と信じられていたものは悪魔崇拝でした。

今年はコロナ騒ぎで始まり、コロナで終わる一年でしたが、

「私」の(観念の)何がいけなかったのでしょうか。

現在コロナ騒動によって失業者や自殺者が激増しています。

世の中はどんどん暗くなっていくようです。

誰がこんなリアリティを創造したのでしょうか。

それとも「本当の自分」を生きているスピリチュアル系の方々方は、このリアリティとは別次元で生きていて関係がないのでしょうか。

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謎のヒットが多すぎる 

 

 

日本と言えばアニメ、漫画だといつの間にか海外で言われるようになって久しいですが、最近はアニメ、漫画をはじめ、世の中を見ると、これの何が面白いのかと思うようなことが多い気がします。YouTubeなどは中田敦彦やNaokimannshowなどの動画の再生回数や登録者数を操作して騙している疑いがあるようです(実際にどう見ても面白くありません)。人気YouTuberなども内容がほとんどヤラセであることが多いようです。

YouTubeは創価企業。イルミナティや創価に都合の悪い動画は削除し、自分たちが信じさせたい情報のチャンネルには登録者数や再生回数を水増しするという情報操作を行っています。 (さらに…)

このブログについて / 管理人の言い訳

 

 

2017年、管理人はスピリチュアル系から、陰謀論を経てキリスト教を学び、今年で3年になりますが、管理人はそれまでずっとスピリチュアル系が大好きでワクワクと楽しんでいたのではありません。

霊的にも現実的にも答えを求めようとして、それらに関われば関わるほど疑問や怒りが湧き、幸せよりもイライラしていることが多かったようです。

彼らスピリチュアル系はとにかくポジティブ思考でいる事を推奨します。確かに、怒ったり愚痴を言ってばかりでも良いことはないですが、管理人がひねくれているのか、素直に言われた通りに捉えることも出来ませんでした。前向きにとらえて生きたところで悪人は善人に変わりませんし、観念を変えようとしたところで仲の悪い人が自分を評価するようになることもありません。

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カルト、新興宗教の一覧、まとめ(3)

 

 

カルト、新興宗教についてのまとめの最終章です。今回は一時期テレビを騒がせていた洗脳カルトや電車広告などで見たことがあるような新興宗教など、少々俗的な内容になっております。多くの人が宗教について正しい情報を知り、多くの新興宗教、カルトと繋がる大本教をはじめとするこの世の新興宗教と、それに騙される人間が消滅することを願います。

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カルト、新興宗教の一覧、まとめ(2)

 

カルト、新興宗教の一覧とその事件についてのまとめ第2章になります。この世は大本教をはじめ、生長の家、創価学会、統一教会、オウム真理教、天皇家などあらゆるカルトがつながっていることがわかってきました。この世からカルト新興宗教、悪魔崇拝が滅び、義人がこの世を統治する世の中になることを祈ります

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創価学会とコロナウイルスについての情報、まとめ。

 

創価学会員の芸能人まとめ!久本雅美に石原さとみに草なぎ剛にタッキー ...

 

今回はコロナウイルスの嘘と創価学会の悪についてのまとめです。コロナ騒ぎはイルミナティによる茶番であり、その茶番の仕掛人はカルト教団「創価学会」であるという事実が明らかになってきましたが、コロナの嘘に加担するマスコミは、コロナの正体について触れず、フェイクニュースばかりを流している様子です。

そしていまだにコロナが本当に存在している危険なウイルスであり、不要不急の外出は控え、外出する時はマスクを着用し、すべての人に検査やワクチンが必要だと信じている人が多いようです。コロナウイルスは嘘ですので、マスクもワクチンも必要ありません。 (さらに…)

山本太郎が信じた『神との対話』とカルト創価学会

 

神との対話〈3〉宇宙になる自分になる (日本語) 単行本 – 1999/5/1

 

今年7月の都知事選に立候補し、落選をした「山本太郎」は、過去に、97年に国内で出版された『神との対話』というニューエイジの本の解説を書いていたようです(解説は3巻)。

その『神との対話』という書物は、ニール・ドナルド・ウォルシュと言うアメリカ人によって書かれたオカルト本です。

その内容はと言うと、オカルトやニューエイジによくあるように、聖書やキリストについて出鱈目を語り、「自由」や「無限の可能性」などの言葉を騙って人間の堕落を推奨する「悪魔との対話」の本です。

『神との対話』の神は、偽の霊の啓示によって書かれた、偽預言者の書物です。これは神様などではなく、神に変装したサタンです。そしてこの著者であるニール・ドナルド・ウォルシュは、「神の啓示を受けた偉大な師(自称)」などではなく、偽の神様に騙された、ただのおじさんです。そのほか、チャネリング(霊媒)や自動書記など、スピリチュアル、ニューエイジで現れる神様や霊はほとんどすべてが悪魔から来る偽物です。

山本太郎が『神との対話』を読み始めたのは21歳、この解説を書いたのは27歳頃だったようですが、いまだにこの本を自分の人生のバイブルのように愛読しているのかは不明です。

「神様はいると思う」という山本太郎は、この偽の神の本を愛読し、ヤクザや、創価学会などのカルトとの関わりがあるようです。

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